民主党・鳩山幹事長、妄言・暴言「日本列島は日本人の所有物じゃない」と仰天発言!
20日朝、この件について、ポッポ・トリガラ兄さんは、どこで発言したのか、メディアは何かと「確認」を求めるメールを受信した。
送信者は「2 Ch」で検出したとの事で、「2 Ch」で確認したところ、送信を受けた内容が告発気味スレッドになっていた。
では、「どこで、ポッポ・トリガラ兄さんは発言したのか?」という事で、八方手を尽くし確認を求めたが、報道機関に席を置く友人達は、ポッポ・トリガラ兄さんは始終「オバカさん発言」を繰り広げてるんだから、
「いちいち相手にできないよ、そんな事してたら、毎日まいにちオバカさん発言だけで紙面が埋まっちゃうよ」と友人知人達は即座に言い捨てた。
「そうは言うけど、この話は、聞き捨てならないじゃないか」と言い返し、
「チェックして貰いたいなぁ~」、と強くプッシュしておいた。
コチラは、様々な出来事に対処しているため、その追跡をしている時間がないし分からないから、口は出せても、手の出しようがない。
手が空いた瞬間を捉え、夕方に、「どう?分かった?」って改めて聞くと、
「今日は、例の心身障害者用の郵便制度不正利用への関与が噂されてる、民主党の『牧議員』のマークが先だよ」とニベもない。
仕方がないかと、諦めかけていた。
でもでも、産経新聞はネタもとを報じちゃいましたね。
そこで、ポッポ・トリガラ兄さんのオバカさん発言について、考えてみましょうかってワケで。
まず、ミンチトォってのは、この種の思考体系を保つヤカラと、ジブントォ以上に右寄りなヤカラとの混合体である事。
加えて、茶瓶党というかオムライスが大好きなダミントォから放逐されたヤカラも抱えてんだよねぇ。
でぇ、保守系リベラルの大御所を自認するポッポ・トリガラ兄さん。
以前から、この種のフ・シ・ギ・~な発言を繰り出すことにかけては「天下無双」状態でした。
「KY」って言葉が一世風靡しましたが、ポッポ・トリガラ兄さんは「元祖」でしょうなぁ~。
ところがだよ、これで「票」になると思うとですね、あのトツベン・オザワは軽いノリで乗っちゃうんだよねぇ~。これがさぁ~!「ガテンラクなんだよねぇ」。
というような事で、行方定まらぬを繰り返すミンチトォですから、こんなヤカラに政権を任せたら、「日の丸」は、「白地に赤く」じゃなくって「赤地に黄色」に変わっちゃうかも知れないよねぇ~!
<<エェ?いささか、お下劣・お下品ですかねぇ~?>>
「日本列島は日本人だけの所有物じゃない」。
お見事!実にお見事ですね!
じゃぁ、言わせて貰おうか、
「テメーんとこの、『音羽御殿』もテメーのモンじゃぁネェヨなぁ~!」。
だったら、エッラそうにさぁ、「鳩山会館」なって珍奇な名前付けるのヤメロォ~!
第一、あの建物どうやって造ったんだよ?
どんな風にして、ゼニ儲けしたんだよぉ?
政治一筋で四代もやりゃぁ、そんなに儲かるのかぃ?
まず「日本列島が日本人の所有物」でなきゃぁ、それじゃぁ、一体全体、誰の所有なんだろぉねぇ?
トツベン・オザワが大好きな「国連」の所有物なんだろうかねぇ~!
イエ、イエ、それなら「中・朝・韓」のモノですか?
国家主権も民法も何もあったモンじゃないよねぇ~!
こんな、おバカさんのミンチトォと一緒に心中させられるのはイヤだよねぇ!
真っ平ゴメンだ!
決して、ジブントォに政権やらせる事が、イイとは思わないけどねぇ。
ここまでオバカさんを担いで平気なミンチトォに大陸のどこかへ連れてかれて、幽閉されちゃったら悲しいからさぁ、ゴメン被りたいとハッキリ言っておこう!
地方参政権であろうと何であろうと、定住外国人になぜ参政権を渡すのか?
「日本国国民」以外への「参政権付与は絶対反対だ!」。
国賊・ミンチトォは解散しろぉ~!
同じような主張を繰り広げてたサヨカトォも解散しろぉ~!
全てが全て、米国の遣り方が正しいワケじゃぁナイんだよ!
そこまで、米国の遣り方が正しいと思い考えるなら、米国の市民権でもお取りになって、国をお出になられたらいかがでしょうかねぇ~!
この意見は「偏狭」でしょうかねぇ~?
日本は日本列島に在る!
日本列島には日本人が先行居住している!
日本は日本人が主体の国家である!
日本は主権国家である!
日本は日本である!
引用開始→ 民主・鳩山氏「定住外国人に参政権くらい付与されるべきだ」
(産経MSN 2009.4.20 22:49)民主党の鳩山由紀夫幹事長が、インターネットの動画サイト「ニコニコ動画」に出演し、永住外国人への地方参政権付与が必要だとの認識を示した上で、「日本列島は日本人だけの所有物じゃない」と指摘していたことが20日、分かった。
鳩山氏は「定住外国人は税金を納め、地域に根を生やし、一生懸命頑張っている。(地方)参政権くらい、付与されるべきだ」と述べた。動画への出演は17日。←引用終わり
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