「北朝鮮」は狂い咲きか、年貢の納め時か?っんな事ないだろぉなぁ!
おそらく、間違いなく、狂い咲きを選ぶ事だろう。
普通に考える「思考能力」を根本的に欠いているのだから仕方がないワ。
日本は、相も変わらず「リビングルーム」で、「ワイドショー政治ごっこ」で遊んでいます。ナンの緊張感もないワ!
「東京証券取引所の平均株価が1万円を回復した」と諸手を挙げての大喜び!
どこまでも「腑抜けの国」かと、思わず我が手を見る。
狂い咲きの途を歩むのが北朝鮮の性である。
どう考えたところで、自らが「年貢の納め時」を悟る事はないだろう。
残された途は「国際社会(多国籍軍)による武力侵攻」だ!
その先鋒を、「中華饅頭低国」に担わせる事だ。
北側の中朝国境へ人民軍を20万人程度集結させるだけで、相当の圧力になるだろう。
南側の38度線付近には、米韓両軍を20万人ほど結集させる。
黄海と日本海にも、艦船を揃え、一斉射撃体勢を敷く事である。
但し「どこの国が狙われようと『一発目は "北朝鮮"』に発射させるのだ!」。
一発を受けた瞬間に「電光石火」の反撃を一万発ほど見舞い返す事だ。
中朝国境から「中国(共産党)人民解放軍」に雪崩撃ち攻撃(進撃)させると、平壌は一日も保たないだろう。
この際仕方がないから「中国(共産党)人民解放軍」も国際社会の「多国籍軍」に加えてやろう。
これで「年貢を納めさせる」事だわなぁ~!
とにかく、「北朝鮮」を、ここまで甘やかした責任の大半は「中華饅頭低国」にあるのだから、その責任を国際社会は追究すべきである。
できれば併せて「中華饅頭低国」をいまもゲタ・ヅラのまま支配するゲタ・タク・ミンを前線指揮官にでも任じて、後ろから撃ち払うなんてどぉ?
いいアイデアだと思うけどねぇ?
どうなの?国際社会?
どうなの?日本政府? イヤ!決意のない日本人のミナサァ~~ン!
シモジモ(って発言するの)が大好きな、アッホォ・タロォちゃん、117億円のマンガ喫茶に籠もってないでサァ、チッとは真面目に仕事したらどぉ?!
トツベンオザワ、この際、テメーの趣味とかいう「衆議院総選挙」の日程も考え直した方がイイんじゃないかなぁ?
さぁ、そろそろまたまた「ワイドショー、政治ごっこ」の時間ですかぃ?
日本はホントにどうするの?!
引用開始→【北制裁】北朝鮮、強硬姿勢をよりエスカレートへ
(産経MSN 2009.6.11 20:43)【ソウル=水沼啓子】2度目の核実験を強行した北朝鮮に対し、国連安全保障理事会が週内にも対北制裁決議案を採択する見通しとなったが、北朝鮮がこれに反発を強めるのは必至だ。新たな長距離弾道ミサイル発射など、軍事的挑発行為をエスカレートさせるとの見方が強い。
今月16日に米ワシントンで行われる米韓首脳会談の際にも、合意文書に初めて、米国の「核の傘」による韓国防衛を意味する「拡大抑止」が明記される予定。北朝鮮はこれに対し、「朝鮮半島情勢はますます先鋭化し、核戦争勃発(ぼっぱつ)の危険がそれだけ募ることは疑いない」と強い調子で批判しており、今後、南北間の緊張が一層高まるのは不可避の情勢だ。
北朝鮮は、4月5日の長距離弾道ミサイル発射に対し国連安保理が非難する議長声明を採択したときには、北朝鮮の核問題をめぐる6カ国協議に「2度と絶対に参加しない」と脱退を表明。また、寧辺の実験用黒鉛減速炉から取り出した使用済み核燃料棒の再処理にも着手し、核開発を再開した。
さらに4月29日には、安保理制裁委員会が北朝鮮の3企業を資産凍結対象団体に指定したことを非難。北朝鮮は「安保理が謝罪しなければ、核実験や大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射実験を含む自衛的措置を講じる」と警告した。
実際に北朝鮮は5月25日、2度目の核実験を強行。その後も、北西部の東倉里(トンチャンリ)で新たに長距離弾道ミサイルの発射準備を進めていることが、米韓情報当局などによって明らかにされた。北朝鮮は、今月10日から30日まで日本海における船舶航行の禁止も発令しており、関係者らが注視している。
北朝鮮は、2006年10月に最初の核実験を実施し国連安保理の対北制裁決議が採択された際には、「宣戦布告」とし「北朝鮮の自主権を侵害すれば無慈悲な打撃を加える」と主張した。
韓国・世宗研究所の李相賢首席研究委員は、「今回は2006年と状況が違う。前回よりも国際社会の圧力が強まっているほか、後継者問題を抱え、体制固めのためにも、より強硬な姿勢をとる可能性が高い。3度目の核実験や大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射を実際に実施するかもしれない」とみている。←引用終わり
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