2009年 京都・祇園祭(宵々々宮)見物へ、人 ひと ヒト、人の波が押し寄せる!
祇園祭・宵々々山(14日)へ、大勢の見物の衆(人)が集まったようで。
(写真は、PN2009071401000836 共同通信社公開分より)
昨年は、巨大な雷鳴と爆雨にたたられた、宵々山(15日)ですが、今年は天候に恵まれそうですね。梅雨末期とはいえ、やはり、少々蒸し暑くっても祇園祭(宵山)は「晴れがよい!」と思います。
今年、15日の宵々山は、"とらえもん" も "まるでのうそまろバカセ" も所用のためお邪魔する事が叶いません。お付き合いが悪くってスミマセン。
残念ながら、ホントに大切な事案を抱えていますので!
大切な大切なヒトを伴い、宵宮(16日)に「こっそり訪問」させて頂きます。
従前より、祇園祭・宵山に足を運びたいと言っておられた方々は、午後から三々五々「半日・有給休暇」やら「半日・代休」やら、はたまた朝から「年休」をお取りになって、京都へ足を運ばれるとか。イイ事ですね。実にイイ事です。素晴らしい!
会社で、業務にしがみつくばかりが良いわけではありませんのでね。
日本中で、そんな事ばかりしていると、いよいよ「資金」が廻らなくなっちゃいますから。
ここは一番、新幹線を駆使し、できればグリーン車を奮発されてですね、京都一泊で「祇園祭の宵山」を楽しんで下さい。大いに歓迎!
巡行の17日は、担当講義と重なります。前期も終盤を迎えていますので、休講にするわけにもいきません。従って巡行はご無礼させて頂きます。
神輿の渡御の頃には、充分に間に合わせ、お邪魔できると考えています。お手柔らかに。
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