菅義偉タコヤキボール 遂に「週刊文春」がスカタンを批判!それでもメゲず意気軒昂!
ナンとかとナンとかは死んでも治らないとか?!
ナンとかとナンとかに点ける薬はないとか?!
タコヤキボール・スカスカスガーこそ、疫病神だ!疫病神の典型であるぞよ!
「佞奸」とは、タコヤキボール・スカスカスガーに準備されたような言葉だなぁ~!
これまで「コラコラコラム」が、多くのネタを素に、からかっていたネタの一部が、「週刊文春」に取り上げられている。記事は痛快で、この「佞奸野郎」の人生観が散りばめられてるよねぇ~!拍手!拍手!拍手!パチ・パチ・パチ!
そう言やぁ、思いだしたよ、思いだした。
故・梶山静六先生が、自民党の総裁選挙に手を挙げたとき、コイツが付いてたんだった。
結果は、故・梶山静六先生は無念の敗退!
この総裁選挙、当時、自民党に籍を置かせて貰えた、エチゴのオオカミババァが「この度の総裁選挙は、変人・軍人・凡人の争い」だと看破し揶揄していた。
勿論、
変人は小泉純一郎であり、
軍人は故・梶山静六先生であり、
凡人は故・小渕恵三元首相である。
故・梶山静六先生も、何も選りに選って、タコヤキボール・スカスカスガーなんぞを引きこまなくってもと、思い致した事を想いだしたワイ。
タコヤキボール・スカスカスガーは、他人様の足を引っ張る事は実に長けている。
イヤハヤ、大したモノだねぇ~!
こんな、零れ落ちてるのを、仲間に加えちゃったセメント屋の小倅ってダメだよねぇ~!
この程度のクズ野郎に足を引っ張られちゃってさぁ、バッカみたいだよねぇ~!
夜汽車に乗って降りた処は「上野駅」って青春、一応は聞かせるけどねぇ~?!
それがどうした!
「三丁目の夕日」じゃぁあるまいしさぁ~!
映画の「三丁目の夕日」は、泣かせるけど、タコヤキボール・スカスカスガーは笑わせちゃうよねぇ。しかも、オモシロクもない下品下劣な笑われに過ぎないじゃないか。
だから、「夜汽車に乗って上野駅」なんてぇのは、っんなぁ事ぁ、自慢にナンないよ!
温和しく「横浜」引き払ってさぁ、秋田へ帰った方がイイんじゃぁナイのかなぁ!
テメーの薄汚ねぇタコヤキヅラと "まんま" の類人猿ヅラ、それに「鼻の曲がった寝業師」のヅラを見せられちゃうと、ムカッ腹が立つよね。
その都度、自民党の票が減るって分かんないかねぇ、分かんねぇだろぉなぁ~!
ナァ~~~ンにも、考えないから、意気軒昂なんだよ!
一日も早く、政治の舞台から消えちめぇ~!
引用開始→ 麻生首相の足を引っ張る側近 菅義偉氏の「出世の法則」
(週刊文春 2009年7月9日号掲載) 2009年7月4日(土)配信自民党内は「もはや疫病神」(某若手議員)の麻生太郎首相を引きずり下ろすため、署名集めあり、直談判あり、総裁志願の県知事に出馬要請ありと、上から下まで阿鼻叫喚の巷と化している。
中で「最後の一人になっても俺が守る」と大見得切っているのが、今や首相の最側近とされる菅義偉(よしひで)選対副委員長。だが、この間、首相の評判を下げたテーマは、どれも菅氏が関わったものばかり。これで「軍師」と言えるのか。
自民党の世襲制限は「民主党に対抗する」として菅氏が持ち出したが、腰砕けに。日本郵政の西川善文社長の進退問題も、菅総務相時代に強力に後押しした人事だけに、続投を頑強に主張。展開はどちらも「首相の優柔不断」を印象付けた。
内閣改造・党役員人事も、早くから首相に勧めたのは菅氏だ。「二世だらけの現閣僚・党役員を非世襲の若手に入れ替え、自民党が変わる姿をアピールして選挙に臨む」との触れ込みだが、「下手な悪あがき」と不評で、結果的に首相の足を引っ張っている。どれ一つ成功していないのだ。それもそのはず。永田町での菅氏の歩みは「敗北と変わり身」の連続で、勝ったためしはほとんどない。
振り出しは議員秘書。仕えたのは海部俊樹首相退陣(海部下ろし)の大騒動に火をつけ、直後に議員会館の階段で転んで亡くなった小此木彦三郎元建設相だった。
市議を経て国会議員になると、小渕派に所属しながら自民党総裁選で小渕恵三氏を支持せず、梶山静六元官房長官に付いて派閥を離脱。敗れた梶山氏は二年後に病死したが、「男を上げた」菅氏は請われて加藤派へ。「加藤の乱」に加わり、またしても敗北。加藤派が分裂すると、さっさと堀内派(現古賀派)に乗り換えた。
一方で、当時森派のプリンスだった安倍晋三元首相に北朝鮮問題で急接近。「ポスト小泉」で安倍擁立の中心となって出世の階段を駆け上がるが、安倍氏が政権を放り出すと、今度は麻生首相に取り入り、現在に至る。
「仕えたリーダーたちは、亡くなるか敗れるか辞めるか、ロクな終わり方をしていない。それでいて菅氏自身は、マイナス体験をバネに着々とステップアップしていく。気味が悪いくらい一貫している」(全国紙政治部デスク)
これで麻生首相が退陣した後もおいしいポストに就けば、菅氏「出世の法則」は伝説になる……。←引用終わり
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