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2009/09/23

「友愛」で日本を中国へ売ってはならない!「ポッポ宇宙語」で話をしてはならない!

心配していたとおり、予想どおりの展開だ。
舞い上がってる「ポッポ無知無知内閣」の首班、ポッポ・トリガラ兄さんは、その精神性ゆえに「中国」への擦り寄りは著しい。

まぁ、想定されたとおりだが、ミンチトォやらダミントォ(チャビントォ)への支持票を入れたヒト、責任を問われますよ。
「コラコラコラム」はキングギャング・ペッタンコ・モリモリに占領されたジブントォも酷いと思ってますけどね。

オォ、そう言ゃあ、アンポンタン・ミズホは「オムライス」の正しい喰い方から、「ハムサンドィッチ」へ転換したらしいですよ。
理由は、ミンチトォとコクチントォっていう食パンに挟まれていて、食パンに食パンを挟んでみても「食パン三枚」だから味がない「食パンサンドィッチ」でしかない。
そこで、ハム役のダミントォ(チャビントォ)が中に加わる事で、正しく美味しいハムサンドィッチ」を提供できる。
オォ、アンポンタン・ミズホも、この手の説明は「聞かせる」じゃぁねぇか!?

また、脱線しちゃいましたねぇ!

ポッポ・トリガラ兄さん、「村山談話の踏襲」を中国へ表明!
”日本は、悪い国なんだよ!ゴメンなさいねぇ~!深く深く反省していますから”って言ったらしいですよ。

だから、
”東シナ海は、争いの海じゃなくって「友愛の海」にしましょう!”だってよぉ~!
何が「友愛の海」だよ? 尖閣列島はどうするんだよ? 東シナ海のガス田はどうするんだよ? バッカ言ってる場合じゃぁナイだろうが? 毒入りギョウザも平気な「中華饅頭低国」を甘く見ちゃぁダメだよ! IC製品のソースコードを公開しろって、国が白昼強盗する腐りヘタレが中華饅頭低国だぞぉ~! 強盗の頭目が胡錦涛じゃぁねぇか!

そして、
”「中国」と「日本」が協力して「東アジア共同体」を何年後かに創出しましょう!”だってよぉ!

アッホォ・タロォも大変な腐り野郎だったけど、ポッポ・トリガラは正真正銘の「ポッポ宇宙語」しか話さない「オバ×」だから手に負えないよ。
前任者アッホォ・タロォは、”漢字が読めない感じ”ってからかって遊んでいたけど、
今度のポッポ・トリガラは、”日本語が分からない感じ”って言わなきゃぁ、なんないよねぇ~。
東アジア共同体”なんて幻想は、本邦政府機関で役立たず研究者として放逐されたオバ×売国研究者と、「身も魂もワタシ中国」の売国経営者やら売国政治家が寝言で繰り返してた「悪い冗談」なんだけど、これまでは「鼻であしらってきた」けど、一国の首相(PM)が午後の昼寝で夢見たハナシを、一国の国家元首(主席=大統領)に向かって言っちゃうと、もう後で否定のしようがないよね。
その時、周辺は、あのときのハナシは「ポッポ宇宙語」だったから、よく分からなかったし翻訳できなかったから、「公式記録(外交記録)」にはなっていない。
とでも言い逃れようってのかな。

寝言で返してやると「縛り首」だねぇ~!

でも腹黒い「中華饅頭低国」は冷静だよ。
あっ、間違いましたねぇ、腹赤い「中華饅頭低国」は冷静だよ、ねの間違いです。
(訂正しお詫び申し上げます) なっ、ハズねぇだろぉが!

中華饅頭低国・外交部(外務省)報道官はコメントを出さないんだから、気が利いているヨ!
(ホントに腹赤いんだからヨォ!)

日本国内の愛国者は「ハラハラ、ドキドキ」の毎日だよね。

その間、イッカン・ナットォは、これまた永田町で勝手気ままにガナリ立て。

コクチントォのヤカマシ・カメは負けじと「勝手な金融論を述べ立て」てるしねぇ。

そうそう、トツベン・オザワはガールズを集めた「中奥」でキョウイク中だというしねぇ。
政(性)治の正しい援助交際の方法を講義中だとも言われてるし。

そのガールズに籠絡される、オ・ヤ・ジ・ド・モが増えるのだろうなぁ~!
SMババァ、キャパクラ・オンナ、チチダシ・ムスメ、ヒモ・オヤジ、デンワバン・パート、レジ・ガカリ(政務官)、イロイロ揃えてますからねぇ~!

愚者愚者珍民が吟味もなく支持を与えた結果です!
昔の「日活」か「大蔵映画」ってトコだよねぇ~、ヤマモト監督なら「どうしますか」。

本日のまとめ:
良識ある「日本国民」の皆様は、どうお考えになりますか?!
ポッポ・トリガラ首班の「無知無知内閣」を監視しましょう!これが結論です!
直ぐに打倒しましょう!これが結論です!

「反政府的ですね?」って批判したり拗ねるヒトが出るでしょうね。
イイですよ! もともと「コラコラコラム」は誰にも媚びないんだからね!

ホラグチ・カズユウ(おぉ、間違って「大臣」になっちゃったらしいねぇ)は、これまで散々ホラ吹いてきた事と、ミンチトォ「ポッポトリガラ」政権の取り組みは違うじゃぁネェか?それが明らかなんだから、「閣内不一致」作りだして辞めちまえ!
それなら認めてやるよぉ!

ジブントォも、キワモノ・タロォオタワムレ・ボォヤオマケ・ヤスで、デキレースの総裁(相殺)選なんてやってる場合じゃぁナイですよ。
この三人、失礼、前のお二方「キワモノ・タロォ」と「オタワムレ・ボォヤ」でトップ争いするワケですが、どっちが勝っても「ジブントォ」は終わりだよ。
覚悟しといた方がイイですよ。
最期の総裁選になりそうだねぇ。(ホントは最期の相殺選だったりして!)

誰がなっても、ジブントォは、もう保たないですよ!

モリじゃのアホキじゃの、小さな「利権」の取り合いで、ナンじゃモンじゃと言い争ってるから、市井の市民から見放され、ドンドン後退していくの。
自壊への途だよね! だから「吾泣き濡れて蟹とたわむル」って事になるんだよ!

愚者愚者珍民なんざぁ、どのみち「風」しか分からないんだからさぁ!

引用開始→ 首相 胡錦涛国家主席と初会談
(NHKNews. 2009年 9月22日 13時34分)

鳩山総理大臣は、訪問先のニューヨークで、中国の胡錦涛国家主席と初めての日中首脳会談を行い、アジアに安定した経済と安全保障体制をつくる「東アジア共同体」の創設に向けて日中両国が取り組むことを提案しました。

この中で鳩山総理大臣は「お互いの違いを尊重しあいながら信頼関係を構築していきたい。東シナ海も『いさかいの海』から『友愛の海』に変えていかなければならない」と述べたうえで、アジアに安定した経済と安全保障体制をつくる「東アジア共同体」の創設に向けて、日中両国が取り組むことを提案しました。これに対して胡錦濤国家主席は「東シナ海を平和・協力・友愛の海にしていきたい。鳩山総理大臣が、歴史認識について、過去の植民地支配と侵略に対し、痛切な反省を表明した『村山談話』を踏襲する立場を明確にしていることを評価したい」と述べました。また鳩山総理大臣が、ことし12月に開かれる新たな温暖化対策の枠組みを決める国連の会議「COP15」について中国の協力を求めたのに対し、胡錦涛国家主席は「鳩山総理大臣の積極的な態度を評価する。中国もCOP15の成功に向けて努力する」と述べました。さらに去年、日中両政府で合意したものの、条約の締結交渉が行われていない東シナ海のガス田開発の問題について、鳩山総理大臣が交渉に入ることを促したのに対し、胡錦涛国家主席は、事務レベルの協議を進めるとして締結交渉に向けた環境整備を行う考えを示しました。また胡錦涛国家主席は、北朝鮮の核開発問題に関連して「6か国協議に北朝鮮が戻ってくるよう努力している」と述べました。会談終了後、鳩山総理大臣は記者団に対して、「友愛精神にのっとって国際関係を、互いに違いを認めながら信頼関係を構築したい。それを軸に東アジア共同体をつくり上げたい。時間がかかるかもしれないが、構想することが大事だ」と述べました。←引用終わり
Copyright NHK (Japan Broadcasting Corporation) All rights reserved.

引用開始→ 鳩山首相は中国の「古い友人」か
(産経MSN 2009.9.22 19:37)

【北京=矢板明夫】22日に行われた日中首脳会談で中国の胡錦濤国家主席は鳩山由紀夫首相に対し、今後の日中関係に関して民間交流の活発化など5つの提案をしたが、いずれもこれまでの日中首脳会談ですでに話しわれた内容で新鮮味はなかった。一方、鳩山首相が提唱している「東アジア共同体構想」に関し胡主席はコメントを避けた。民主党政権の対中政策を見極めてから判断したいとの中国の慎重な姿勢が伺える。

1972年の日中国交正常化以来、中国は自民党政権を相手に対日外交を展開してきた。歴史認識と台湾問題が両国間対立の主な火ダネで、首相の靖国神社参拝をいかに阻止するかが中国の対日外交の重要課題だった。民主党政権の誕生で、歴史認識と台湾問題の緊急性は後退したが、中国にとって好材料ばかりともいえない。

この日の会談で、鳩山首相がチベット問題に言及したように、首相が掲げる「友愛」の理念から、日本政府が今後、中国の少数民族政策や人権問題などに“口出しする”場面が増えることも予想され、中国政府は警戒している。

鳩山政権が主張する「日米の対等な関係」や「日本の自立した外交」路線について中国は、東アジアにおける米国の影響力が後退し、中国の発言力の拡大につながる観点から歓迎しているが、鳩山政権が実際に実行できるかについて疑問視する見方も強い。そのため、首相が推進しようとしている「東アジア共同体構想」について、中国は現在のところ消極的だという。

日本問題の専門家で北京大学の王新生教授は「日本が本当にアジア重視に転じるなら中国は大歓迎だが、結局は米国の影響下にある日本が東アジア共同体の主導権を握ることになると予測される。そうなれば、中国にとっていいことはなにもない」と指摘している。

中国メディアは鳩山首相を「古い友人」、民主党政権を「知中政権」などと持ち上げているが、中国政府は鳩山政権の外交政策を警戒しながら冷静に見極めようとしている。当面は、自公連立政権時代の対日政策を踏襲し、日本から環境対策の技術を引き出すなど実利外交を展開するとみられる。

東シナ海のガス田開発など日中間に横たわる懸案事項は数多くあるが、胡主席が「大局的な正しい処理が必要だ。事務レベルで接触し、信頼を高めたい」と述べるにとどまったのは、「これらの問題解決を先送りにしたい」という中国側の思惑を示している。←引用終わり
Copyright 2009 The Sankei Shimbun & Sankei Digital

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