ユニクロ、日本の「軽・製造工業」と「小規模家族経営商業」を根刮ぎ徹底的に潰す気か?
基本的には、日本の「家族型工業」と「家族型商業」は、いよいよユニクロに息の根を止められるって事だろうなぁ~?
「(ユニクロ)は、市場経済(原理)に乗っているだけだ、何が悪い?」とユニクロは開き直る事だろうが、自社の事業発展と事業利益さえ確保できるなら、何をしても許されると考えるのは、少々傲岸というか傲慢が過ぎるのではないか?
少しは遠慮する市場があってもよいと考えるが、
安けりゃぁ、「何をやっても、何を供給しても許される?!」と考えるのは、少々度し難いのではないか?
基本的に法律に守られている事だから、これ以上の主張はできても「阻止」はできない。
しかしながら「ユニクロ」がボンヤリ考えているほど「甘くない」、「問題は大きい」と指摘しておこう。
日本の消費者は、本当に目を覚ました方が良いと考えるが?!
愚者愚者珍民は、「オォ!ユニクロ頑張るなぁ!」と考えても、「加害共犯」については何も考えないんだろうなぁ~!
やがて、自分達の身の上にも「災悪」は疫病神のように降りかかってくるのにねぇ!
ホドホドにする方がイイのにと考えますがねぇ~!
引用開始→ 「ユニクロシューズ」を新発売 1990円から
(日経NET 2009/09/16. 20:32)ファーストリテイリングは16日、新しい靴のブランド「ユニクロシューズ」を発売した。スニーカーやブーツなど男性向け4種類、女性向け4種類の計8種類で価格は1990~4990円。衣料品店「ユニクロ」の66の大型店や低価格衣料品店「ジーユー」70店などで販売する。
ユニクロの服と同様に品質の高さや低価格、ファッション性を兼ね備える靴を目指したという。女性向けの「ギャザーバレエシューズ」「ラウンドバレエシューズ」はいずれも1990円で、色も各12色と豊富にそろえた。男性向けの「キャンバススニーカー」も1990円で、8色をそろえる。←引用終わり
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