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2009/12/17

ハトヤマに「蛍の光」を贈ってやろう!蛍の光は窓際のユキオ!

ハトヤマは日本の恥である。
オザワはゼニの臭い以外は血の巡りが悪くなる。単なる「中国命」のヘタレ売国奴だ。
とにかくポッポ・トリガラを引き摺り降ろせ!

3ヶ月ですか、この間、何をしたのでしょうねぇ?

株価は、日本だけが低迷しています。
内閣は、全く無能です。与党は最大の数を持つ党の幹事長だけに権力を集中させ、世論を弄んでいます。時には「一小役人のごときが・・・」などとほざきながら・・・・
実に不遜で不逞の輩だと考えます。

都合が悪くなると、「立ち話はしない・・・」と質問者を睨み返します。
なお都合が悪くなると「オレは潜る・・・・・」と言って姿を隠します。
姿を隠したくせに「陰から、アレコレ、指示します」。まるでガキのケンカです。

最近は、副幹事長役の細野豪志などというチンピラを踊らせ嬉々としています。
(そこで、「チンピラ・ホソイノォ」と呼ぶことにします)

トツベン・オザワとチンピラ・ホソイノォによるコンビで、政治を差配しようという魂胆ですが、政権を担当させたポッポ・トリガラがこれまた低脳で「もうダメだな!」と考えているのですが、来年の7月までは仕方がないとハラを括って辛抱しているって構図です。

この状況で、日本は確実に競争力を低下させ、既に気持ちの上では「中国に支配」された政権の政策もあり、確実に沈んでいるように思い致します。
市政に市民が、愚者愚者珍民と同じように、いつまでも、辛抱しているという愚弄した考えは捨てた方がよいと考えますが。
永田町一の不動産土建屋と呼ばれるトツベン・オザワは、危機を感じ取るや否や、エチゴの師匠ドケンヤ・カクエイの墓前へひれ伏したと報じられています。

巷間言われる、いわゆる自民党的体質(田中角栄的体質)を一番色濃く反映してるのは、トツベン・オザワであり現在の民主党なのである。
何を隠そう、昨日のトツベン・オザワのドケンヤ・カクエイの17回忌を理由にした墓前土下座を見れば分かる事である。

引用開始→ 鳩山“辞任”Xデー 求心力ダウンで最短「年内」も!?
(夕刊フジ2009.12.16)

鳩山由紀夫首相の辞任説が永田町で浮上している。米軍普天間飛行場の移設問題や自身の故人・架空献金疑惑に加え、天皇陛下の政治利用問題、来年度予算編成、連立与党への配慮など、次々と襲いかかる難題に立ち往生してしまうとの見方がくすぶっているのだ。最短で「年内」説までささやかれているが、鳩山政権発足から16日でちょうど3カ月。果たして、心が折れるXデーは来るのか-。

「考えることが多いので、肉体的というよりも精神的に忙しい」

首相は14日、共産党の志位和夫委員長らとの会談で、志位委員長から「お忙しいですか?」と気遣われると、こう弱音を吐いた。「首相のため息が聞こえてきそうなやりとりだ」(民主党関係者)との声も漏れる。

それでも難題は待ってくれない。まず自らの故人・架空献金疑惑だ。

首相の母親から昨年までの5年間で9億円の資金提供が判明、「違法子ども手当」との批判を浴びている。首相の元公設秘書は近く東京地検特捜部に在宅起訴される見通しで、提供資金が贈与と認定される可能性も高まっている。

「政治とカネ」をめぐっては、首相は2002年の民主党代表時代、自民党の加藤紘一元幹事長の元事務所代表による脱税事件について、こう言い放っていた。

「金庫番だった人の不祥事は(政治家も)共同正犯だ。即、議員辞職すべきだ」「もし自分の秘書が(加藤氏秘書と)同じ事を行っていたら、私はバッジを外します」

沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題も立ちはだかる。首相はオバマ米大統領に11月の首脳会談で「トラスト・ミー(私を信じて)」と大見えを切ってみせたものの、県外移設を主張する連立与党の社民党などに配慮した結果、決めたのは結局、「決定先送り」。

これに対し、米側は辺野古沖(沖縄県名護市)に移設する現行計画を主張する姿勢を崩しておらず、「米政府の不信感を増幅しただけだ。国益を損なうだけ」(自民党中堅)との批判も噴出している。

実は、政府方針を決定する与党3党首級による15日の基本政策閣僚委員会で、移設問題の結論期限を「来年5月」とする案もあった。だが、社民党の福島瑞穂党首が「無期限にすべき」と反発、連立政権を重視する首相の弱腰ぶりが浮き彫りになった。

永田町事情通は「元公設秘書が在宅起訴されたのに首相が続投すれば、野党が過去の発言で『二枚舌』と攻めるのは確実。さらに、資金が贈与認定されれば、“脱税”との批判も出る。普天間問題では米国、沖縄、社民党の3方向からの圧力がものすごい。もはや、自分の首を差し出して『ごめんなさい』するしかないのでは。米国が圧力を強めた場合、最短で12月もありうる」と話す。

10年度の予算編成も、財源確保のメドが立たない。政府は15日の閣議で「新規国債発行額を約44兆円に抑制」する方針を決めた。

しかし、社民、国民新党が提案する予算規模95兆円を実現させるためには、国債発行44兆円、税収36兆円を確保しても15兆円足りない。事業仕分け作業による無駄削減6900億円も「焼け石に水」なのだ。

自民党中堅は「不足分は税外収入で穴埋めできる額ではない。一体、どこから持ってくるのか。逆に、95兆円規模を下回れば両党が文句を言う。結局は国債増発の道しか残されていないのでは…」と話す。

ただ、国債増発路線に踏み切れば、首相が先の総選挙に「国債というものをドーンと発行。こんなバカな政治をやめさせたいんです」「税金のむだ遣いをなくせば、8兆から9兆円はすぐに出てくる」と公言していたこととの矛盾点も追及される。

実際、普天間飛行場に象徴される問題先送り路線、過去の発言に起因する自縄自縛などで首相の求心力は3カ月で一気にダウン。NHKの世論調査(11日から3日間)でも、鳩山内閣支持率は56%と、11月の前回調査よりも9ポイントも下落し、逆に不支持率は13ポイントも増え34%まで上昇した。

それだけに、今後の鳩山政権の行く末について永田町有力筋はこう予測する。

「首相は優柔不断と過去の発言で自縛にかかっている。さすがに、予算編成前の12月退陣はないだろうが、2月か3月に、予算案の成立と引き換えに辞任することになるのでは。これなら、普天間飛行場の移設先を自分で決めなくて済む。参院選勝利が至上命題の小沢一郎幹事長にしても、新首相誕生の盛り上がりと独立行政法人の事業仕分けで得点を稼げるだけに、支持率が下がれば鳩山首相を見捨てるだろう」

一方、民主党ベテランは「首相は幹事長時代、西松建設事件で批判を浴びた小沢代表(当時)を擁護し続けたように打たれ強い。自民党の世襲首相とは違って、世間の批判などにもこたえないタイプだけに、自ら辞任することはない」と擁護する。

ポスト鳩山を虎視眈々と狙う菅直人副総理は内閣発足当時、「(鳩山新政権は)未知が多く前途多難だが、ハネムーンは3カ月程度。年内までは大目に見てほしい」と述べていたが、もはや残された時間はない。←引用終わり
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