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2009/12/15

独裁者「小澤一郎」ブチ切れ 批判は許さない! 批判する宮内庁長官は辞任せよ!

とうとう小澤一郎が本音を顕したワイ!
「オレを批判するヤツは、許さねぇぞぉ!」
「黙って、オレに従ってりゃぁイイんだよ!」
「一官僚の分際で、内閣の決定を批判するとは何事だぁ!」
(大阪のアホ恥事ハシゲも、”神戸市の職員をこのように批判していた。もっと以前には、大阪府の職員で恥事ハシゲを批判した事を理由に、徹底的に締め上げ処分した”独裁者には共通の思考があるから似ているねぇ!)

一応「民主党」だよね?!
その幹事長だったよね?!

批判は許さない!批判するなら辞表を出してから批判しろ!

これは「小澤一郎独裁」って事だねぇ~!
「民主党」じゃぁなくって、やっぱり「ミンチトォ」だよね。

こんなヤロウが政治を陰でゴソゴソ操ってんだよ。オカシイだろう?!
直接指示したり、強要したりしたワケじゃないと言っているらしいが、それなら、それでイイじゃないかとはイカナイんだよ。陰に陣取ってるヤロウは誰かって事だ!

民主党で小澤を誰も批判しないのは、この体質と粘着質で執拗に仕返しする事を恐れてだよ。こんなの民主主義でもナンでもないよ!
「民主党」の本質を見たりってトコだなぁ。

昔「陸軍」、いま「小澤」って事だよ!
アァ、恐ろしや、恐ろしや!

「コラコラコラム」は、宮内庁「羽毛田長官」を強く支持する。
小澤一郎など、発言の仕方すら間違っている! 不逞の輩だ! 無礼者!

追記(2009/12/15. 1000):
小澤の一の子分を自認する、民主党の国会対策委員長・山岡賢次(ゴリララ・ヤマオカ)は、早速、親分の小澤一郎に呼応するように、上海から羽毛田宮内庁長官への非難を浴びせ、中国からアタマを撫でて貰い喜喜としている。売国野郎め!
品位のない、氏素性も正体不明のゴリララ・ヤマオカらしい態度である。全く不逞の輩だ!

引用開始→ 宮内庁長官に辞任要求 特例会見問題で小沢氏「30日ルールは法律ではない」
(産経MSN 2009.12.14 19:53)

民主党の小沢一郎幹事長は14日の記者会見で、天皇陛下と中国の習近平国家副主席との15日の特例会見について「天皇陛下の政治利用」にあたると懸念を表明した羽毛田信吾宮内庁長官に対し、「内閣の一部局の一役人が、内閣の方針にどうだこうだと言うなら、辞表を提出した後に言うべきだ」と述べ、辞任を要求した。宮内庁長官の進退問題に発展する可能性が出てきた。

宮内庁長官「やめるつもりはありません」 

【小沢会見詳報】「誰がつくったルールだ!」
会見で小沢氏は「(正式申請の期限の)30日ルールって誰が作ったのか。法律で決まっているわけでもない。国事行為は『内閣の助言と承認』で行われるのが憲法の本旨で、それを政治利用と言ったら陛下は何もできない」と、政治利用ではないと強調した。

30日ルールは天皇陛下の体調に配慮したものだが、小沢氏は「陛下の体調がすぐれないなら優位性の低い(他の)行事はお休みになればいいことだ」「陛下ご自身に聞いてみたら、手違いで遅れたかもしれないが会いましょうと必ずおっしゃると思う」と指摘した。

また、小沢氏本人が特例会見を政府側に働きかけたとの見方を「私が言った事実はない」と否定した。

民主党は14日、小沢氏と習副主席の15日午後の会談中止を発表した。小沢氏は会見で「会いたいと連絡はあったが予定したわけではない。中国に行ったばかりだ」と述べたが、同党幹部は「マスコミが批判するからだ」と語った。

習副主席は14日午後、羽田空港に到着し、同日夕、鳩山由紀夫首相と首相官邸で会談、両国の戦略的互恵関係の強化を確認した。←引用終わり
Copyright 2009 The Sankei Shimbun & Sankei Digital

再追加掲出:ハジ知らずの小澤一郎の不敬罪は、止まるところを知らず!
(2009/12/15. 17:45)

引用開始→ 小沢幹事長、改めて宮内庁長官を批判 「私の信念は間違っていない」
(産経MSN 2009.12.15 13:34)

民主党の小沢一郎幹事長は15日昼、都内のホテルで開いた自身の政治資金パーティーであいさつし、天皇陛下と習近平中国国家副主席との特例会見を「天皇陛下の政治利用」にあたると懸念を表明した羽毛田信吾宮内庁長官について「一官僚が記者会見することではない」と述べ、改めて批判した。

小沢氏は、14日の会見で、特例会見は当然のことだとし、羽毛田氏に辞任を要求したことを自民党などから批判されている。これに対し小沢氏は、パーティーでのあいさつで「私の信念は間違っていない」と強調した。←引用終わり
Copyright 2009 The Sankei Shimbun & Sankei Digital

引用開始→「国民や天皇を恫喝」政府・小沢氏の対応に批判相次ぐ イザ!ブログ
(産経MSN 2009.12.15 12:40)

天皇陛下と中国の習近平国家副主席の特例会見問題について、この問題を報じるイザ!の記事に、多くのブロガーからコメントが寄せられている。大半は、特例の会見を行った政府・与党の対応を批判するもので、宮内庁の対応を強い口調で批判した民主党の小沢一郎幹事長には「国民や天皇を恫喝しているよう」などと、批判が相次いだ。

小沢氏が特例に難色を示した羽毛田信吾・宮内庁長官を批判して「内閣の一部局の一役人が内閣の方針についてどうこう言うなら、辞表を提出してから言うべきだ」と語った記事には、「内閣の方針が完全に間違っているのだから(中略)仕方がないだろ?」という意見や、「恫喝会見は非常に不快です。(中略)観ている国民や天皇を恫喝しているような気さえしました」と小沢氏批判が集中。

さらに、小沢氏の前にはすっかり影の薄い鳩山内閣には「何で首相になんかなったのだ。そんなひ弱では国民全員が迷惑する」「鳩山首相と岡田外相はどこへ行ったのでしょう。永田町小学校の遠足部隊が、こんな大事な実務外交をやってていいのでしょうか」と小沢氏の“豪腕”に振り回されるように見える姿に批判が寄せられた。

小沢氏に批判された羽毛田長官については、「辞める必要なんてさらさらありません。政治に口を出すなと言われるなら、皇室事情を無視して利用する人は口を出すな。と言ってやって十分かと」「発言と心意気やよし。横暴で独裁者丸出しの小沢に負ける必要なし」と擁護する声が寄せられた。

中には「自分達の復権を図ろうと官僚たちと自民党がつるんで大騒ぎ、こいつらこそ天皇陛下を政治利用している」と、「政治家対官僚」の図式で宮内庁を批判する意見もあった。

書き込みには、皇室と外交について「陛下の会見は(中略)どんな小国の元首でもどんな遠国の元首でも、平等に会見される事に意味があるのです」と皇室のこれまでのあり方を挙げて、外交上の重要性を理由に特例会見を実現させた政府の行動に疑問を投げかける書き込みもあった。←引用終わり
Copyright 2009 The Sankei Shimbun & Sankei Digital

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