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2009/12/18

不逞の輩 小澤一郎まだ吠えるか?!テメーのウソを上塗りするために恥じる事ナシ!

どこまでやるのか小澤一郎!
アッホォも休み休み言え! 少しは冷静に考えたらどうだ!
所詮は、オザワのオツムにそんな事を求めてもできないのだろうが。
吠え足りないのか? 止まるところを知らずっていうのはこの事だ。

全く分かっていない。
小澤一郎は、自らの姑息で薄汚いウソがバレると察知したから、羽毛田宮内庁長官の会見を非難したのである。
羽毛田宮内庁長官は、背後で蠢く小澤一郎による闇の権力行使で、あらゆる事が歪められる事に危機感を抱いたがゆえに、憂慮し「二度とあって欲しくない」と声明を発したのである。
本来、外務省も、内閣も「内規」を諒としたのであるから、鳩山と平野が、不当な小澤の要求を突っ張ればそれで終わったのである。

オザワは、それをさせなかったのである。
胡錦涛の手前、それを諒とするワケにはいかなかったから、喚いたのである。
鳩山と内閣を恫喝したのである。
威迫したのである。暴言を吐いたと考えられるのである。
鳩山と平野は、オザワの暴言や威迫という恫喝に屈したのである。
その事実を、迂遠に宮内庁は声明したのである。

与党の一幹事長が、国を脅かし、皇室の事務方を強請ったのである。

その事実を推量できる事情を、迂遠に暴露され非難されたからといって、羽毛田宮内庁長官を一方的に非難し続けているのである。

一方、羽毛田宮内庁長官や宮内庁は、アッホォを相手にせずの姿勢である。
暴虐者の始末は世間(世論)が決めると考えての事だろうと考える。

元々狂っているオザワは、狂い続けて(テメーへの)怒りが収まらないのだろう。
だから、未だに宮内庁長官を非難している。(賞味期限切れのナニかのように・・・)

この始末は、
小澤一郎へ、言論による鉄槌をお見舞いしよう! 徹底した批判を加えよう、オザワを孤立させよう! オザワの政治生命を断とう! 日本から追放しよう!

引用開始→ 小沢氏「天皇の権威を笠に」 宮内庁長官を激しく批判
(2009年12月18日(金)8時0分配信 産経新聞)

民主党の小沢一郎幹事長が17日、天皇陛下と中国の習近平国家副主席との特例会見を「天皇陛下の政治利用」にあたると懸念を表明した羽毛田信吾宮内庁長官を改めて激しく批判したことが明らかになった。

小沢氏は同日、羽毛田氏について「あいつこそどうかしている。天皇の権威を笠(かさ)に着ている」と批判した。国会内で関係者に語った。

記者会見など公の場での発言ではないが、天皇陛下に仕える宮内庁長官を「あいつ」呼ばわりし、羽毛田氏が天皇陛下を後ろ盾に使っているかのような認識を示した小沢氏の言動は、与党実力者としての良識が問われるものだ。

小沢氏の羽毛田氏批判が明らかになったのはこれで3回目。小沢氏は14日の記者会見で「もしどうしても反対なら、辞表を提出した後に言うべきだ。当たり前でしょ、役人なんだもん」と述べて辞任を要求したが、羽毛田氏は応じない考えを示している。

15日にも小沢氏は自身の政治資金パーティーで「内閣が決めたことを一官僚が記者会見まで開いて言うものではない。言うのなら、辞めてから言うべきだ」と羽毛田氏を批判していた。←引用終わり
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民主党の大衆向け機関紙「日刊ゲンダイ」は宮内庁羽毛田長官を非難!

ヤッパリ、「日刊ゲンダイ」は「無知、無自覚、無定見、無原則、無責任」で矜恃のない、話題になりさせすればヨイ、ゼニ儲けできればヨイという、ゴミ夕刊紙だと自分で宣伝しているようなモノだ。
所詮は、ゴミ夕刊紙としてのポジションを保てばそれもよかろうが、ハッキリと「民主党」の機関紙になり下がった事を明らかにした。
もともと、「ゴミ夕刊紙」としての「日刊ゲンダイ」は、一貫して「民主党」の代弁者を頼まれもしないのに買って出ていた。
「民主党」のというより、とうとう「オザワ命」の機関紙になり下がったのか。

無責任に、無定見に、愚者愚者珍民を煽り立て「オザワ」は正しいと主張し続けるのだろうか?
イヤイヤ、こんな「ゴミ夕刊紙」は、風向きが変われば「政治権力」に擦り寄り代弁者として、愚者愚者珍民を煽り立てる事を躊躇しないのだ。

「ゴミ夕刊紙」へも徹底的に批判を加えよう!

「日刊ゲンダイ」は、ナンでもカンでも自民党人脈や自民党に引っかけ記事ネタにするのである。一生懸命なのは分かる。
でも、それは滑稽である。憐れである。所詮は「ゴミ夕刊紙」である。
これからも、時々は「ゴミ夕刊紙」でない時には「日刊ゲンダイ」を褒めてやる!
その事に変わりはない。

引用開始→ でしゃばりすぎだよ羽毛田宮内庁長官
(2009年12月17日10時00分 / 提供:ゲンダイネット)

戦争を始めるわけじゃあるまいし、「天皇の政治利用」とは大げさすぎる。だが、大新聞はここぞとばかり大騒ぎだ。これでは天皇だって、15日、中国の習近平副主席と会見しにくいだろう。中国側にしたって会見のありがたみは半減だ。「友好・親善」のはずが、かえってトゲトゲしいムードになってしまった。

騒ぎをつくったのは羽毛田信吾宮内庁長官(67)だ。

官邸からのゴリ押しに負けたと、記者会見でペラペラしゃべり、平野官房長官からの電話内容まで公開。最後は「行政機関の一員として従わざるを得なかった」とグチっていたが、「行政の一員」の自覚があるなら、なぜ政権のイメージダウンになることをわざわざやるのか。せめて、会見が終了して中国副主席が帰国してから、官房長官にクギを刺せば済む話である。

ここまでロコツな官邸批判は歴代の宮内庁をみても異例。よっぽど民主党政権がイヤなようだ。

「羽毛田長官は、厚労省一筋の官僚。次官から宮内庁次長に横すべりして、小泉内閣時代の05年から長官を続けている。女性天皇容認派で、進歩派といわれていますが、出身は自民党王国の山口県であり、県立萩高校では河村前官房長官と同級生だった。自民党以外の政権なんて考えたこともないタイプですよ」(事情通)

民主党政権から皇室を守らなければと気負っているのだろうが、それで問題をこじらせては本末転倒というものだ。←引用終わり
(日刊ゲンダイ2009年12月14日掲載)

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