北朝鮮を支配する憐れな金ブタは、中国・大連と北京へ物乞いの旅!
日本は景気低迷の中、やけっぱちでもなかろうが5月連休で浮かれているけど、厄介な隣国は傍迷惑な騒動を繰り出し騒がしい事だ。
イヨイヨ喰うモノが消え始めた北朝鮮は、口に入るモノなら中国人の糞でも平気で喰う気か、金ブタが中国は大連と北京へ物乞いの旅に出たと報じられている。
中国も、いまさら迷惑な話だろうなぁ~!
建前の形式や体裁(格好)に強く拘るだけで中身を欠いた「張り子の虎」の北朝鮮。
それを支配し君臨する、世界一の大バ×者「金ブタ」はテメーの喰い扶持を手に入れるため、中国は大連と北京へ「中国人の糞」を貰いに出かけたようだ。
「中国人の糞」は、さぞ栄養タップリの事だろうよ!
少なくとも、「中国人の糞」は脂ぎってる事だろうから、北朝鮮で採れるスカスカのトウモロコシよりは、純栄養価が高いんじゃぁネェかぁ?
普通の市民生活を手に入れてしまった「中国人」には、傍迷惑な事だろうけどな!
「北朝鮮」の国家経済は確実に崩壊している。
あとは、国家としての北朝鮮が全面崩壊する日を指折り数えて待つばかりって状態だろうなぁ~!
さてさて、日本はどうするんだ?!
鳩山に、「北朝鮮」が崩壊した際の対処方針や、それへの覚悟はあるのか?
浮ついた日本のマスゴミは報道者・ジャーナリストとして、「北朝鮮の全面崩壊」に、どう決意し立ち向かおうというのか?
国内にも不穏分子を抱え込んでいる、日本の政治と日本人の肝が試されるワケだ!
久々に外から眺める「日本」と「日本の政治」は浮世離れしているようにしか見えない。
それを報じ評価する、幼稚で稚拙な「日本のジャーナリズム」目線と議論に危うさを禁じ得ない。
引用開始→ 金正日総書記 4年ぶりに訪中 大連の企業を視察
(産経MSN2010.5.3 21:39)【北京=矢板明夫】北朝鮮の金正日総書記が3日、列車で中国の遼寧省に入り、4年4カ月ぶりの中国訪問を開始した。地方都市の大連を視察した後、北京入りし、中国の胡錦濤国家主席と中朝関係や核問題をめぐる6カ国協議の再開などについて意見交換するとみられる。
中国と北朝鮮の公式メディアは金総書記訪中のニュースを伝えていないが、中国と北朝鮮の国境の町、丹東市からの情報などによると、金総書記を乗せた17両編成の特別列車は3日午前5時半(日本時間同6時半)ごろ、国境の川をまたぐ鉄橋を通って丹東駅に到着した。
その後、金総書記は自動車に乗り換えて同日午前中に大連市に入り、地元指導者の案内で市内の企業などを視察したという。大連は中国東北部を代表する港湾都市で、中国最大の造船所もあり、金総書記の視察は北朝鮮が開発を進める羅津港の建設計画と関係があるとみられている。
金正日氏にとって総書記就任後5回目となる今回の訪中では、国連安保理決議に基づく制裁措置やデノミ(通貨呼称単位の変更)の失敗で厳しい状況にある国内経済を立て直すため、中国から資金やエネルギー支援などを求めるとみられる。
また、後継者に内定したとの情報もある金総書記の三男、金ジョンウン氏が同行しているかどうかにも関心が集まっている。
金総書記は北京で、温家宝首相、呉邦国全国人民代表大会(国会に相当)常務委員長、習近平国家副主席ら共産党政治局常務委員会のメンバーとも会談するとみられる。
6月25日に平壌で行われる朝鮮戦争勃発(ぼっぱつ)60周年の記念式典に、胡国家主席ら中国指導者の出席を金総書記が要請する可能性もある。←引用終わり
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