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2010/05/21

北朝鮮の危険な軍事冒険主義は、「金正日」の人民軍への抑えが利かない事を象徴している!

どんな国にも、どこにでも、バカやアホォ~はいるものだ!
「汚朝鮮」や「中華饅頭低国」には、これらのクズドモが山のようにいるのだろう。
いずれも「挑発行為が大好き」で、いつも「戦争状態」を創り出そうと、日夜幕無く、敵を求め「戦争」ゴッコに取り組んでいるらしい。

そう言ゃぁ、大阪の腐恥事ハシゲの言動も、実によく似ているなぁ~!
オォ~!ハシゲのオ・ト・モ・ダ・チであるホラグチ掃無小尽も、クチサケでは同じ構図だな。

まぁ、ここは一番「汚朝鮮」である。

この5月中に、中国人の糞でも残飯でもよいから、とにかく口に入れる「食料援助(200トン)」が届かなきゃぁ、大量の餓死者(ほぼ50万人とも)が出る(吉林省朝鮮族自治州からの報)そうだ。
もう体制の存続なんてヘソ茶話なんぞをほざいてみても、その前に国家の存立って事が危機的状況にあるワケで、打ち続く自らの政策ミスやら戦略判断の読み違いやら間違いで、(ほとんど罪のない)人民は、再び三度「飢餓地獄」へ追い込まれているらしい。

これには「金ブタ」も、ほとほと困り果て、先般、「中華饅頭低国」へ口に入れる事のできそうな糞でも残飯でも恵んで貰いたいと、胡錦涛やら温家宝へ泣きついたって事が「ウソの真実」であるとされている。
このネゴシエーションは、3月前後から繰り返し「窮状」を訴え続け「お涙頂戴」のヘソ茶を繰り出し演じ続けていたらしい。

ところが、そんな事情や苦労を斟酌しないバカやアホォ~の人民軍は、喰うモノがないのは目の前の「韓国」が、援助を寄越さないからである。
「それなら、一発懲らしめてやるか!」とばかりに、黄海で魚雷をブッ放したというのが、これまた「ウソの真実」であるらしい。

この報告が「金ブタ」へ上げられた時、実行部隊は「オホメ」のお言葉が授けられるものと考えていたようだが、どうやら「金ブタ」は震え上がったようである。
これは、下手をすると「米・韓両軍」を軸にした「在韓国連軍」が大挙して休戦ラインを蹴破り、一気呵成に怒濤の進軍で「平壌」を火の海にしてしまうかも知れない、と考えたらしい(割と正常な考えも持ち合わせるのか?)。

「そんな事になれば、自分の縛り首は避けられない」と「金ブタ」は恐怖に戦き、慌てふためき「中華饅頭低国」へ助けを求めて一目散だったという。
これが「真実のウソ」である(吉林省朝鮮族自治州からの報)との事。

しかし、「汚朝鮮」と「中華饅頭低国」は「唇と歯」の関係で誇り高い事、「血の同盟」で結ばれている事を頼りに縋ってはみたものの、度重なる「汚朝鮮」の無謀な冒険主義に業を煮やす胡錦涛と温家宝は、取り付く島を与えずニベもなかったという。
これが「真実のウソ」だとか!

不都合な躰に鞭打たれ、「汚朝鮮」へ追い返されたっていうのが「ウソの真実」だとも。

文字どおり「四面楚歌」に追い込まれた、「金ブタ」は困り果て、毎日まいにち「心」此処に在らず(某国在平壌大使館関係者)らしい。

この某国大使館関係者は、戦争にならないことを「毎日」祈っているらしい。
全面戦争なら、中国へ一事待避できる時間を得たいと考えているとの事だ(真実の声)。

その際、一緒に連れて行って貰いたいと、極秘裏に接触(依頼)してくる「汚朝鮮」の高官がいるそうだ(ホントかねぇ?)。
にわかに信じがたい!

そこで、吉林省朝鮮族自治州へ、そんな事があり得るかと「真実のウソ」か「ウソの真実」かを照会中である。

まぁ、突然、在韓米軍と韓国軍および在韓国連軍が、いきなり激昂し「開戦」するとは考えにくい。
しかし、韓国は「国連の安全保障理事会」へ提議する事だろう。
そうすれば、益々っていうか、いよいよっていうか、「汚朝鮮」は国際社会で孤立する。
文字どおり「孤立無援」「四面楚歌」に覆われる。

だから、暴発し「戦争」の引き金を引くのは「汚朝鮮」だろうと、コラコラコラムは考えている。
この段階で、ハトヤマ・キョロキョロ内閣は、どのように対処するのだろうか?
まず、ダミントォのアンポンタン・ミズホは舌足らずのオクチで、「戦争はイケマセン」って寝言を言うだろうなぁ~!
電動コケシが大好きの「辻元姐さん」は、実は好戦的だから、どういうかな?

日本は、平和を保てるか?
これは「NO!」である。
60年前とは異なり、「潜入成り切り武装部隊」や「汚朝鮮」は飛び道具を持っているから、いつ「テロ攻撃」やら、上空から「放射能」を撒き散らすか知れたモノではない。

いきなり、速攻で叩いて「終わり」にしないと、世界は「核の放射能」で汚染される事だろう。
だから、本当に物理的には「海上封鎖」と「国境封鎖」を徹底する。
ソフト戦略で「金融封鎖」を徹底する。

エネルギーが枯渇した頃合いを見計らい、北から「中華饅頭低国」が、南から「在韓米軍」が進撃する。「汚朝鮮」と「平壌」を「米・中」で分割統治する。

これが一番、有効な「汚朝鮮」解体の途筋ではなかろうかと、吉林省朝鮮族自治州のネタ元へ提起しておいた。

引用開始→【哨戒艦調査結果】軍事独裁体制の産物 北朝鮮さらなる孤立化へ
(産経MSN2010.5.20 17:55)

【ソウル=黒田勝弘】北朝鮮がまたやった。乗員46人が犠牲になった今回の大型哨戒艦撃沈は、南北休戦(1953年)以降、韓国軍にとっては最大の被害だ。平時に夜間、航行中の艦船を潜水艇で魚雷攻撃するというのは文字通り闇討ちであり、一種の“テロ”である。北朝鮮の“テロ体質”があらためて内外に衝撃を与えている。

北朝鮮はこれまで、1983年のミャンマーでの韓国大統領暗殺未遂事件(閣僚ら17人爆死)や87年の大韓航空機爆破事件(115人死亡)をはじめ、「まさか」と思われる多くの国家テロを犯してきた。

今回も「まさか」が繰り返されたが、その最大の背景は北朝鮮の極端な軍事独裁体制と、韓国に対する変わらぬ敵対意識だ。

北朝鮮の金正日政権は軍事優先を意味する「先軍思想」や「先軍政治」を国家スローガンに、国家・社会のあらゆる分野を軍事一色で塗りつぶしてきた。軍人・軍隊が国の中心になり、あらゆることが軍事的発想で動いている。

そんな中では“敵”である韓国軍へのテロ的攻撃など何でもない。閉鎖的な軍事独裁体制下では国際的非難や孤立は考慮にない。

過去のテロ事件もすべて「無関係」「デッチ上げ」といい続け、証拠があっても認めたことはない。

今回も間違いなく最高指導者・金正日国防委員長(総書記)の裁可による“作戦”だろう。体制内部では「金正日将軍様に捧(ささ)げる忠誠の大戦果」として、たたえられているに違いない。

今回の北朝鮮の狙いは「端的には昨年、同じ海域で起きた南北衝突事件での敗北に対する雪辱と、軍の士気高揚および金正日総書記への忠誠」(ソウルの軍事筋)とみていい。

そして軍事的緊張を高めることによる権力層および国民の内部団結のためだ。

北朝鮮は現在、貨幣改革の失敗もあって経済難はさらに深まっている。「食糧をはじめ日常消費物資の不足から民心の不満、不安、悪化が進んでいる」(脱北者団体筋)。「軍事緊張で民心を引き締め、軍事的成果で安心感を与える」(同)というわけだ。

さらに事件によって朝鮮半島の軍事的緊張を内外に印象付け、「米国を北朝鮮との平和協定締結に向けた直接交渉に引き出す」(外交筋)という対外的狙いも考えられる。

また韓国の過去の対北融和政権とは異なり、一方的な対北援助・協力を拒否している保守派の李明博政権に対する揺さぶりも考えられる。「不幸な事件を招いた責任は対北強硬策の李政権にある」という理屈だ。韓国では早くも野党陣営など反政府勢力はしきりにそう主張している。

事件を機に韓国軍は対北軍事力や米韓軍事協力体制の強化に乗り出す。核やミサイル開発を含め北朝鮮の軍事偏重が軍備競争を招いているのだ。金正日政権は国民生活無視という「先軍政治のアリ地獄」に陥るしかない。北朝鮮の“変化”はその果てになりそうだ。←引用終わり
Copyright 2010 The Sankei Shimbun & Sankei Digital

次に、某大学院の某先生から届けられた「讀賣新聞」のWEB記事を紹介する。

引用開始→ 命中しなくても撃沈、魚雷の恐るべき破壊力
(2010年5月20日12時29分  読売新聞)

魚雷は命中しなくても敵艦に接近すれば船体が発する磁気や音響を感知して爆発し、そのエネルギーによって起こる「バブルジェット」効果によって標的を破壊できる。

海中で魚雷が爆発すると衝撃波に続いて空洞が発生し、短時間のうちに膨張して収縮する。収縮の後には狭い範囲に水圧が集中し、その結果、海面に向かって猛烈な勢いで上昇する水流(バブルジェット)が起こる。この直撃を受ければ船体は壊滅的な打撃を受ける。←引用終わり
Copyright © The Yomiuri Shimbun. 

最後に、某先生が紹介の「讀賣新聞」の記事を補強する狙いから産経新聞のWEB記事を引用紹介する。

引用開始→【哨戒艦調査結果】想定を超えた北の雷撃能力
(産経MSN2010.5.20 21:07)

韓国海軍哨戒艦殉職乗員の海軍葬で、沈没海域を担任する韓国海軍第2艦隊の司令官は戦闘服のまま海上自衛隊高官の弔問を受けるや戦闘指揮所に引き返した。米軍も韓国軍に海底設置型ソナーを供与、対潜能力底上げを図る方針のようだ。司令官や米軍の緊張ぶりには「北朝鮮による魚雷攻撃(雷撃)」への強い驚きが表れていた。それほど、北の雷撃能力は想定を超えていた。

軍艦・大和も大東亜戦争で魚雷の餌食となったが、その恐ろしさは当時の比ではない。直撃せず、艦底通過時に起爆、エネルギーは上に張り出す。艦を真上に「逆V字」を描きながらすさまじい力で押し上げる。押し上げられた艦は、艦と海面の空間の急激な収縮で、今度は「V字」を描きながら押し下げられる。逆V字とV字の往復で韓国艦はポッキリと折れた(バブルジェット現象)。さらに、魚雷は目標まで誘導されたり、自ら索敵したり、進化を遂げている。

しかし、現場は水深40~45メートル。こうした浅海では、潜水艦による作戦行動は困難で、小型潜水艦か潜水艇が発射母体となる。北保有の小型潜水艦(サンオ級)は発表と同サイズの魚雷を無理をすれば装填(そうてん)できるが、この水深での魚雷発射は「針の穴に糸を通す」より難しい。発表によると、魚雷は水深6~9メートルで爆発したから、魚雷の通る幅は31~39メートルでしかなかった。

世界トップ級の技量を誇る海自潜水艦でさえ浅海・東シナ海の水深200メートル海域での対潜訓練で魚雷発射に苦労している。しかも、サンオ級も潜水艇(ユーゴ級)も水中での工作員放出が主任務であり、魚雷発射は副次的だ。過去に座礁したり漁網に引っかかったりしており、操艦技術も低いとみられていた。

水深のより深い西か南側から発射する戦法が合理的だが、そうであれば斜め上方向に艦を安定させ、至近から発射した可能性がある。それでも「的」の幅は狭い。今回の作戦に特化した技量向上に向けた猛訓練を繰り返したとしか考えられない「熟達ぶり」だ。

北の潜水艦(艇)性能や操艦・魚雷発射など戦技レベルに懐疑的な専門家からは、当初、「人間魚雷」「水中工作員による自爆テロ」説が浮上。中でも「機雷」説は色濃く残っていた。バブルジェット現象は機雷の方が顕著に起こり、水深40メートルは対水上艦機雷にとって理想的水深であるためだ。

北朝鮮が今回の攻撃を成功させる雷撃能力を備えてきたことが事実だとすれば、韓国だけでなく、在韓米軍や海上自衛隊にとっても大きな脅威だ。魚雷や機雷などの技術・運用方法が拡散し、テロに利用される懸念もある。民主主義各国は大量破壊兵器に加え、この種の恐怖とも戦うことになった。(野口裕之)←引用終わり
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