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2010/11/25

強盗国家「北朝鮮」には、韓国と国際社会へ「インネン」の付け方があるらしい

開いた口が塞がらないっていうのは、今回の「北朝鮮」の主張だろうナ。
テメーのしでかした事の原因やら責任を、相手に全て被せてしまうヤクザな「言い掛かり」を言い立てることだ。
(下記引用のロイター記事を参照されたし)

いつもながら、この程度のヤロウならではの「言い掛かり」だけれど、放置し続けると国際社会は「大やけど」を強いられるだろうナァ~。

「コメよこせ!」
「燃料よこせ!」
「カネよこせ!」
「技術をよこせ!」
「ワレワレは、乞食ではない!」
「同胞のクセして、ナニをしている?!」
(それは、韓国が言うセリフだろうが?)

一方の日本は、
日米韓が緊密に連携をとり、毅然とした態度で、事態の悪化を防ぐ
と、これまた脳天気でマヌケのコメントを出すだけだ。

国連安保理事会へ「北朝鮮非難決議」「北朝鮮への制裁決議」を韓国が提起したところで、「中華饅頭低国」は拒否権で対抗するだろうし、ロシアも同じく拒否権を行使する事だろう。
「北朝鮮」は、国際社会の足下を見て完全にナメている。ナメきっている!
「北朝鮮」の暴走は、「中華饅頭低国」の責任である。
「中華饅頭低国」が甘やかし続けた事が今日に至る事態を招いている。
「中華饅頭低国」が国際社会で一定の名誉や尊敬を得ようと試みたいのであれば、「匪賊」の論理や「匪賊」の思考を捨て、国際社会の秩序や規範を尊重し遵守する姿勢と態度が必要だ。
親方というか兄貴分の「中華饅頭低国」の姿勢や態度が「低質」であるがゆえに、「中華饅頭低国」を見習う「北朝鮮」は態度や姿勢を改めようとする気配すらない。

「中華饅頭低国」も正直なところ、付き合いきれないと考え思っているのではないか?
「中華饅頭低国」は、口を閉ざして何も言わなくなった!

しかしながら、「中華饅頭低国」の最大主流である「中華饅頭狂賛党・珍民怪放軍」が「北朝鮮・珍民軍」を弟分として扱い、「兄弟の契りだ」とか「唇と歯の関係だ」とか狂った発言を繰り広げるだろうし、狂った行動を採り続ける事だろう。

米国もEU(欧州連合)も、「中華饅頭低国」13億人の市場が大きいとか、寝言に釣られて甘やかしているから、「弟分」気取りの「北朝鮮」の暴走が続くのである。

日本も、「中華饅頭低国」13億人の市場に目が眩み、恫喝されて黙り込んでしまう体たらくではハナシにならない。

日本が言う「毅然とした態度」とは、一体全体ナンだ?!
どのような態度だ?!
「毅然とする」とは、実際にナニを指すのか?
言葉遊びをして楽しんでいる場合じゃナイだろうが!

「北朝鮮」を黙らせる、国際社会に従わせるのは、
”短期集中攻撃”の一発勝負で、軍事拠点と生産拠点それに政治拠点を破壊し尽くす事だろう。
「中華饅頭低国」は、黙して語らず(短期集中攻撃を「支持」もしないが「反対」もしない)姿勢が大切で、これへの「裏書き」が不可欠だ。

多くのヒト(国も)はカネを持ってしまったら、失う事が怖いのだ。
しかし、エスカレートし続ける「北朝鮮」が暴発し、いつか最悪の事態を目前にする日が来ることだろう。

引用開始→ 韓国は、朝鮮半島を「戦争の瀬戸際」に導いている─北朝鮮=KCNA
(2010年11月24日18時07分 / 提供:ロイター)

11月24日、北朝鮮は、韓国が「無謀な軍事挑発」や人道支援の延期によって南北関係を悪化させていると非難した。

[ソウル24日 ロイター]
北朝鮮は、韓国が「無謀な軍事挑発」や人道支援の延期によって南北関係を悪化させていると非難した。北朝鮮国営の朝鮮中央通信社(KCNA)が24日伝えた。

KCNAは、韓国が「朝鮮内部の関係改善プロセスを損ない、赤十字会談を避け、DPRK(北朝鮮)と対峙する政策を追求することによって、戦争の瀬戸際に状況を導いている」と伝えた。←引用終わり
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コメント

【ミサイルが発射されて、新聞に出てから首相は知るわけね?一般人と同じじゃん、首相やめたら!】(1)
日本全土を射程 北朝鮮がムスダン発射準備
産経2010.11.25 01:33
このニュースのトピックス:北朝鮮
平壌の金日成広場で行われた軍事パレードに登場した、中距離弾道ミサイル「ムスダン」とみられる新型ミサイル=10月10日(共同)
 北朝鮮が中距離弾道ミサイル「ムスダン」(射程約3千キロ)の発射実験を数カ月以内に実施しようと準備を進めていることが24日分かった。朝鮮半島情勢に詳しい情報筋が明らかにした。北朝鮮は10月の軍事パレードで、ムスダンとみられる新型ミサイルを登場させたが、これまで発射実験は行っていない。実験によって実戦可能であることを“宣言”するとみられる。北朝鮮軍による韓国国内への砲撃で、朝鮮半島情勢が緊迫化しているなかでの弾道ミサイル発射準備は、北朝鮮のさらなる挑発行為といえる。
 ムスダンは在日米軍基地が集中する沖縄まで射程圏に収める。北朝鮮で核弾頭を搭載するミサイルはムスダンが最初になるともみられている。北朝鮮はこのほど米専門家に寧辺(ニョンビョン)の新たなウラン濃縮施設をみせており、ムスダンの発射実験はウラン濃縮とも密接に関係しているといえそうだ。
 同筋によると、発射は北朝鮮との間でミサイル開発で協力関係にあるといわれるイランとの間の共同作業で進められ、実験結果に関する情報などは両国で共有するという。
 さらに、同筋は「イランからの代表団が10月10日の軍事パレードに招待され、VIP席で観覧していた」と語った。代表団はイランのミサイル開発に携わるSHIG社の幹部らで構成されていたという。SHIGは北朝鮮とのミサイル協力にも深く関わってきたとされ、米国などは大量破壊兵器拡散に関与していると制裁措置を講じてきた。
 ラヂオプレス(RP)によると、10月のパレードで、ムスダンとみられるミサイルは、大型のミサイル発射台付きの車両に搭載され、8基が確認された。
 米海軍の弾道ミサイル発射監視艦「オブザべーション・アイランド」は23日に米海軍佐世保基地に寄港した。ミサイル発射に備えた動きの一環とみられる。
     ◇
 在日イラン大使館の話
 「在京イラン・イスラム共和国大使館は、イランと北朝鮮との間には弾道ミサイルをはじめとする、いかなる軍事協力関係も存在しないと強調する」

投稿: 【ミサイルが発射されて、新聞に出てから首相は知るわけね?一般人と同じじゃん、首相やめたら!】(1) | 2010/11/25 10:26

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