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2010/11/23

国際社会は「北朝鮮」の脅しに狼狽えず「ガツン」と一発見舞え! そして「中華饅頭低国」の責任を問え!

究極の乞食貧乏国家がだ、何をバカげた事で国際社会を脅迫しようとしているのか?
北朝鮮を甘やかし続けた、一番が「中華饅頭低国」だし、二番は「中華饅頭低国」の尻馬に乗せられた「米国」で、三番目は「ロシア」である事は明白だ。

これに、イランや過去のパキスタンが喰い付いてきたワケだ。
これからは、ミャンマーが焦点になるだろう。

国際社会も、全体に「平和ボケ」し過ぎている。

「北朝鮮」は、常に自らに注目を集めたいと願っている。
つまりビンボウニンが、スター気取りで国際社会に位置を占めたいと考えているワケだ。
注目されなくなると、騒ぎ出すワケだ!
手に負えないヤロウだ。

こんな低脳な大馬鹿相手に、この20年ほど、国際社会は振り回されてきた。

もう堪忍袋の緒も切れたってところだナ。
「水爆」を開発する前に、国際社会は「ガツン」と一発見舞って解体してしまう以外に途はナイんだよ。
その決意をするかどうかだ!?

米国は、「中華饅頭低国」の顔色を気にしているようだが、「中華饅頭低国」には「米国」と長期的に対峙できる戦闘能力は保持していない。

日本の経済は大混乱に陥るだろうけれど、このまま放置すれば、いつか必ず「乞食貧乏人の『北朝鮮』が日本侵攻を目指す」だろう。
それなら、先に一発見舞って、さっさと「北朝鮮」を解体処理してしまった方が手っ取り早いじゃないか。

後は、オバマの決意だけだろうナ。
菅直人にゃぁ、そんな決意はできないだろうヨ。

東アジアの大掃除を提起しておきたい!

引用開始→ 北朝鮮、究極的には水爆開発?…韓国報道
(2010年11月22日20時56分  読売新聞)

【ソウル=竹腰雅彦】北朝鮮のウラン濃縮による核開発について「究極的には、原子爆弾よりも強力な水素爆弾の製造を目指したもの」との見方が出ている。

聯合ニュースは、北朝鮮が高濃縮ウランを活用し、プルトニウム型の核兵器よりはるかに威力が高い水爆を製造する「本格的な歩みに出た」との分析を伝えた。水爆の起爆には、原爆の爆発で生じる高温の核融合が必要だ。プルトニウムと高濃縮ウランの両方の原爆を使い起爆させれば、水爆の威力は原爆の数十~数百倍になるとされ、北朝鮮の核の脅威がさらに高まることになる。

水爆製造を狙っている「傍証」はほかにもある。朝鮮労働党機関紙・労働新聞は5月、北朝鮮の科学者が「核融合技術の独自開発に成功した」と報じた。核融合には極めて高い技術が必要で、懐疑的な見方が支配的だったが、報道直後に南北軍事境界線付近でウランの核分裂時に発生する放射性物質「キセノン」が通常の8倍の濃度で検出された。このため、北朝鮮が水爆製造につながる核融合実験を行った可能性があるとの見方が浮上した。韓国の金泰栄国防相は今月2日、北朝鮮の核融合実験について「基礎的水準では始まった」との見解を示している。←引用終わり
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コメント

【民主党政権ふがいないじゃなく、民主党政権になったからなめられて攻撃が始まったのである】(1)
北朝鮮「射程内」の日本 対岸の危機では済まない
編集委員 秋田浩之 2010/11/24 2:18
 危機とはまるで生き物のようだ。日本の政局の混乱を見計らったように直撃してくる。1990年代前半の北朝鮮の核危機もそうだった。政府は今回の危機の本質を理解したうえで、対策を打つことが肝心だ。
 では、日本にとってこの危機の本質は何か。朝鮮半島がさらに緊迫すれば、韓国に次いで日本が最も深刻な影響を受ける立場にいるということだろう。日本は米国とは違い、北朝鮮のミサイルの射程の真っただ中にいるからだ。
 「日本はこれだけ北朝鮮のミサイルや核爆弾に隣接して、よく平気でいられるものだ」。こんな欧州の外交当局者の感想を引くまでもなく、日本は当事者に近い感覚で、新たな危機に備える必要がある。
 まず欠かせないのは北朝鮮の意図を把握し、「次の出方」を読むことだ。北朝鮮の軍事行動は対米駆け引きであるとの見方や、内部の引き締めを狙った行動との説もある。この動きには北朝鮮指導部の世代交代も絡んでおり、危機は一過性ではない可能性が強い。
 限られた北朝鮮情報から適切な対策を打つためには、言うまでもなく米韓との緊密な協力が重要だ。さらに、関係がこじれている中ロとの連携も探らなければならない。
 安全保障にかかわる機微な情報は待っていても入ってくるわけではない。「中国はなかなか、北朝鮮内部の情報を教えてはくれない」。米韓両政府の関係者らはこう漏らす。
 朝鮮半島情勢をめぐり、日米韓ではそれなりに情報が共有されるとしても、「日本が受け身に回っていれば、重要な話は米韓中だけで進んでいく危険がある」(日本の安保当局者)。
 そうした事態を防ぐにはまず日本自身がこの危機をどう分析し、どう対処するつもりなのかを精査し、米韓と共有する必要がある。民主党政権は法相辞任などで揺れているが、内政上の失態にこれ以上の時間と体力を浪費している場合ではない。

投稿: 【民主党政権ふがいないじゃなく、民主党政権になったからなめられて攻撃が始まったのである】(1) | 2010/11/24 08:56

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