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2010/11/19

赤色発煙筒の仙石由人!究極の暴言を放つ!「アホォ~と煙は、高いところへ上る」と云われたモノだが

18日の参議院予算委員会で仙石由人が吐いた言葉には、オドロキとかっていうレベルのハナシではないネ。
如何に国会の場での発言であり、その発言を取り消し、言い換え、謝罪したからって、許される内容ではない。
こんなクズ野郎が、内閣官房長官だなんて開いた口が塞がらねぇよぉ!

直ちに、内閣官房長官を辞任せよ!国会議員(衆議院議員)を辞職せよ!
阿波へ帰れ!東京でチョロチョロするな!
いやはや、大好きな韓国なり「中華饅頭低国」へ亡命(移住)しやがれ!野垂れ死にしやがれ!

誰が国を護っているって云うのだ?
東大の安田講堂から逃げ出した程度のヤロウが、エラそうな口を利くモンじゃぁねぇよ。

自衛隊が暴力装置なら、仙石由人と菅直人は「赤色発煙筒」じゃねぇか。

明日にでも「内閣支持率調査」をしてみろぉい、10%を切るんじゃぁねぇか?

一日も早く、一刻も早く、衆議院を解散し「総選挙」に踏み切るべきだ。
言っておくが、菅直人に「解散」させるワケじゃぁないよ!

解散総選挙に入る前に、仙石由人+菅直人は逮捕拘禁だナ!
罪状は後から付いてくる!
まず手っ取り早いところで「売国罪」でよいじゃないか。
そんな罪状はないって、固いことは云いっこなしだよ。
ほとんどの国民は両手を挙げて賛成すると思うから。

まぁ、第一線の自衛官は怒りに包まれている事だろう。

知人の次女が、学部を終えた後「航空自衛官」として入隊し「尉官」としての職務に就いている。
当初は、職業として幹部(候補生)自衛官を選ぶとは思いもしなかったが、しっかりした論理的思考力をつけ、4年次の夏頃に岳父から「航空自衛隊」で採用内定を得たというような連絡を受けた。
その後、熱い想いを讃えさせてもらった記憶がある。
いまは威風堂々「空自」の幹部候補生として日々任務に就いているそうだ。

国を護る熱い気持ちの「自衛官」に対する不当な言い掛かりというか、決めつけというか、凡そハナシにならないのが仙石由人の暴言である。
この種の程度の低い暴言を見逃したり許してはならない。

9月の下旬に、「コラコラコラム」は、仙石由人+菅直人に「自刃、自死」をお勧め申し上げた。
仙石由人の18日の暴言は、日頃の「思想」が云わせたモノと考えている。

従って、「自刃、自死」を奨めるのではなく、そこへ追い込まなければ「崇高な『日本』を回復できない」ように考える。
「志」の低いカス野郎っていうかクズ野郎が、政権の座に就いた事が間違っているのである。
この際、本当に真剣に、国辱政党「眠主党」に大きな支持を寄せ、思考停止のまま国辱政党「眠主党」に一票を投じた「愚者愚者珍民」は深く反省せよ!
目覚めよ!

ダミントォとミンチトォに「政党解散命令」を出そう!
アンポンタン・ミズホと裏で握り合っている仙石由人+菅直人を一斉に逮捕しよう。

引用開始→ 仙谷氏、自衛隊は「暴力装置だ」発言 自民の抗議で直後に撤回し「謝罪する」
(産経MSN2010.11.18 11:23)

仙谷由人官房長官は18日午前の参院予算委員会で、自衛隊について「暴力装置でもある。特段の政治的な中立性が確保されなければいけない」と述べた。10日付の「隊員の政治的中立性の確保について」とする事務次官通達に関する質疑のなかで述べた。

ただ、自民党の抗議を受けて、直後に撤回し、「実力組織と言い換える。自衛隊の皆さんには謝罪する」と陳謝した。←引用終わり
Copyright 2010 The Sankei Shimbun & Sankei Digital

引用開始→ 「非常に残念」「いい気持ちしない」「むなしい」 仙谷氏「暴力装置」発言で自衛官から失望の声
(産経MSN2010.11.18 18:31)

仙谷由人官房長官が18日の参院予算委員会で、自衛隊について「暴力装置」などと述べた後に撤回した問題で、国防の第一線に立つ現役の自衛官からは、怒りや不快感、失望の声が挙がった。

陸海空の自衛官の最高位に就く折木(おりき)良一統合幕僚長はこの日の会見で、「国会の議論は整斉(せいせい)とやっていただいていると思うが、われわれとしてはやることをきちんとやっていくということ」と述べ、任務に徹する考えを示した。

一方、30代の男性航空自衛官は「官房長官たる人がいくら撤回したとはいえ思想の中で『暴力装置』だと思っていることが非常に残念。(謝罪をして『実力組織』と)言い換えても思っていることに変わりない」と怒りをあらわにした。

50代の男性陸上自衛官は「本音の部分ではいろいろと思うところはあるが、制服組なので政治的発言は控えたい」と前置きした上で、「国会で答弁が行われている間も、われわれは山の中に入ったりして訓練をしている。それは何のためかといえば国の平和と安全を守るためだ。命を賭(と)して国を守っている自衛隊員への発言として、いい気持ちはしない」と切り捨てた。

陸自に所属する30代の男性自衛官も「『暴力装置』とはマイナスイメージの言葉で、社会悪のようなイメージ。まるで自衛隊は存在してはだめだと言いたげだった。おそらく自身の経歴からにじみ出た軍隊観だと思うが、一国の官房長官にここまで毛嫌いされているのかと思うと、悲しいし、むなしい」と肩を落とした。

また、ある自衛隊幹部は「官房長官は『実力組織』と言い換えているし、言葉の問題だけに目を向けるのではなく、冷静に受け止めるべきだ」と一歩引いた見方を示した。←引用終わり
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引用開始→ 「暴力装置」発言は「仙谷氏の本音」田母神俊雄氏
(産経MSN2010.11.18 18:48)

仙谷由人官房長官の発言について元航空幕僚長の田母神(たもがみ)俊雄氏は「自衛隊に対する仙谷氏の本音だろう」とした上で、「本来、自衛隊は国民のためにあり、国民を守る組織。そのことをしっかり本音で認識していないからこそ『暴力装置』といった言葉が出てくるのだろう」と話した。

仙谷官房長官は発言を取り消し、陳謝したが、田母神氏は「陳謝は批判を浴びたくない、保身などの思惑から。発言だけは取り消せても仙谷氏が自衛隊を本音でどう認識していたのか。認識までは取り消せない」と厳しく指摘した。

「官房長官という立場は自衛隊の最高責任者である総理大臣を補佐する立場。それがこの認識では隊員の信頼を得ることはできないし、いつはしごをはずされるかわからないだろう」とも述べ、「これでは任務遂行はもちろん、命を賭けて職務にあたることなどできはしない」と切り捨てた。

さらに、「自衛隊に限らず、海上保安庁や警察でも仙谷発言の本質はすでに見透かされている。組織として士気は下がり面従腹背(めんじゅうふくはい)が蔓延(まんえん)するだろう。国家として弱体化していくわが国を象徴する光景であり、発言だと思う」と話した。←引用終わり
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