西岡武夫 参議院議長が、「控えおろぉ!問責決議を何と心得おるか!」と、お怒りのご様子
国辱政党「眠主党」には、水戸のご老公「黄門」様を真似たがる人材には事欠かないようだナ!?
渡辺恒三衆議院元副議長といい、西岡武夫参議院議長といい、いずれも「上がり」のポストに就いたり就いていると、「世の中が多少は、よく見えるようになるのか」どうか知らないけれど、イロイロ様々な「ご意見」を披瀝されますナァ~!
その割りには、助さんも角さんも、いないっていうか見当たらないところが、人材の枯渇を象徴しているみたいだネェ?
どうだろう、若い衆っていうか中堅処の衆で、「助さんや角さん」の役割を果たそうっていう心意気のある人物はいないのかナ。
国辱政党「眠主党」の場合「ご老公」はヘタレになっちゃって、「葵の御紋」のご威光は色褪せちゃってるよネ。
まぁ、そんな事は横に置いといてだね、西岡武夫参議院議長(ご老公)が、久々に「意見爆発」の様子で、赤色発煙筒センゴク・マンゴクへ怒りの苦言を呈したんだって。
でも、厚顔無恥がウリだろうから、何も知らないってヅラを決め込むって事だろうねぇ。
参議院の「問責決議」を無視し居直り続ける赤色発煙筒センゴク・マンゴクへ痛烈な辞任要求だ。
赤色発煙筒センゴク・マンゴクをジゴクへの引導を渡してやんなきゃネェ~!
このところ、休戦気味に静かなスレッドにしています。
先日、国辱政党「眠主党」の衆議院議員を励ます会がありまして、別に励ます側でもないのだけれど、同級生が政策秘書やら第二秘書(いずれも国家公務員の立場)にあり、議員そのものもマンザラ知らない訳でもないって事もあり、国辱政党「眠主党」議員のパーティーを眺めがてら、誘いを受け入れ出向いてみたワケで詳しくは触れないが、休戦気味の理由は「少しは『憐れみ』の情も生じ」たからって言うワケじゃない。
鋭い事ではカミソリの如くの ”まるでのうそまろバカセ”が米国へ出張しちゃって、寝言のレポートしか送ってこない事が「静けさ」の最大要因だ。
最近、加わった ”恵比須矢笑太”も某国への取材で出払っているから静かなモノである。
いま暫く、静かなままであると思います。
引用開始→ 西岡議長が仙谷長官に辞任迫る 「問責決議を何と心得えるか」
(産経MSN 2010.12.15 18:58)西岡武夫参院議長は15日、国会内で記者会見を開き、先の臨時国会で参院から問責決議されながら自発的辞任を否定し続ける仙谷由人官房長官に対し「問責決議を何と心得ておられるのか」などと批判を繰り広げ、早期の辞任を迫った。
仙谷氏が今月8日の記者会見で「少なくとも私のところに辞任を要求してきた人や『お前辞めろ』と言ってきた人はいない」と発言したことには「参院が『辞めろ』と言っているわけだから、何を考えてるんだと申し上げたい。まったく納得がいかない。参院に対する極めて許しがたい発言だ」と反論した。
さらに「仙谷官房長官の傲岸不遜な発言、失策の数々には与野党を問わず批判が集中している。一刻も早く、官房長官が職を辞すことが、菅内閣による日本の国益への損失を少しでも抑えることにつながる」とした問責決議の提出理由をも読み上げた。←引用終わり
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