« 「たちあがれ日本」と「民主党」の談合連立は誰の目にも明らかなムリスジだ! | トップページ | 窮余の一策、極悪大王・小澤一郎が「政治倫理審査会へ自ら出席する」と会見し! »

2010/12/28

東京都民をナメんなよ! 宮崎の知事も勤まらなかった、まんま山猿が「東京都知事選」だとぉ~?

ビートたけしも、たかが「テレビ朝日」の与太番組で脚光を浴びたからって、ナメちゃぁイケナイ。
ゲェノォ~ジンと強弁しても、所詮はゲェ~ニン上がりのゲェノォ~ジンなんだから、立場を弁えよ!
それとも何か政治が大好きな「テレビ朝日(党)」を背景に、大竹まこと、ハゲ・ミヤケらの支援を受け「テレビ朝日」を選挙道具にテメーの影響力を利用し、「まんまサル東」を東京都知事に就けようって魂胆か?

アホォ~の「マンマ山猿」コト「まんまサル東」が究極のアホォ~・ロボットだし制御しやすいから担ごうってワケだろう。テメーらの政治的野望を成し遂げようってワケで、所詮はウスノロ・ヤロウドモの魂胆(ねじ曲がった革命お遊び指向)は見え透いてるヨ。

静かに革命政権を樹立し、政治を思い通りするには、究極の「衆愚政治」を成し遂げなきゃぁならない。
その後、次々に、政策展開を繰り出し「辻褄の合わない政策」を展開し、国家機構を破壊し機能を混乱させる。「中華饅頭低国」のご意向に沿った「テレビ朝日(党)」が支配する国家を樹立するつもりか?

そのための第一騨が、自民党政権打倒で、国辱政党「眠主党」への「政権交代」を成し遂げたワケだ。
担いだのは、究極のルーピー・ハトヤマだった。
お陰で政策(政権)は未曾有の大混乱を来している。

次の一手が、ルーピー・ハトヤマの首斬り、無責任無能大王イッカン・ナットォへすげ替えてはみたものの、政治の混乱と逆風は鳴り止まず状態だ。
でも、「テレビ朝日」は通過儀礼だと考えているのだろう。

第二弾が、東京都知事選に「マンマ山猿」コト「まんまサル東」を引っ張り出し、ビートたけしに応援させて、「テレビ朝日」の影響力をフル利用させる。サル芝居といわれようが究極の「衆愚政治」を実現させ、日本の国家としての機構と機能を破壊する。

そりゃぁ、究極の選挙違反だろうが!?

「まんまサル東」、宮崎の知事を任期一杯勤め上げる事もできなかった「マンマ山猿」が、花のお江戸で知事を狙うって、東京都民をバカにしているのか?

「テレビ朝日」の政治好きもホドホドにしなきゃぁネェ!
「愚者愚者珍民」ドモの大量生産を試み続けているが、国辱政党「眠主党」の政権を実現させた最大の立役者は、「小澤一郎」ではなく「テレビ朝日」の全社挙げての「ねじ曲げ」報道だろうヨ。
本家筋の「築地をどり」も去る事ながら、「六本木レゲェ」も「スゲェ」偏向だよなぁ~!
ナンたって、鼻持ちなんねぇ「スジガネ入り」偏向者の集団だからネェ~!

そいつらに尻掻かれちゃって、ドッ田舎者「マンマ山猿」コト「まんまサル東」が、花のお江戸で猿芝居をしようって趣向らしい。
東京都民をナメきりバカにしているとしか言いようがナイ。
ウソが山積み、ウソの固まり、口から次々ウソが湧き出る、そんな「マンマ山猿」コト「まんまサル東」の口車に乗せられる東京都民が多数いるとすれば、東京はもちろん、日本も終わりってコトだ。

聞いたようなセリフを並べていやぁがるけど、「地方政府の自主権は大切な事は間違いないが、その前に、国が崩壊しちゃぁオシマイだろうが!」。
一夜漬けで、聞いたような口を軽く利かされちゃぁオシマイだよ!
そんな薄浅い小理屈は賞味期限切れの福岡政行にでも寝言で言わしときゃぁイイんだよ。「マンマ山猿」コト「まんまサル東」が口にするのは噴飯モノ以外の何ものでもナイわ!

まぁ、青写真なんて、陽に当たり続けると消えちゃうからネェ!
政権公約なんてぇのも、膏薬と一緒で、いつでもどこにでも貼り付けられるし貼り替えできるからねぇ。
「テレビ朝日」が嗾けて達成した国辱政党「眠主党」の「アホォ~政権公約」が如何に無責任でバカバカしい代物だったか、「市井の志民」はもちろん「愚者愚者珍民」ドモも分かっただろうが?
いま、その国辱政党「眠主党」は、自らの主張や政策が破綻しても政権の座から滑り落ちたくないから、必死で混乱に輪をかけ、「政権膏薬」の貼り替え、貼り付け相手を探し続け漂流しているじゃないか?

それ以上に、酷い代物が、「マンマ山猿」コト「まんまサル東」が宮崎からの逃げ出しだヨ。

東京都知事に「レン呆」やら、「まんまサル東」が手を挙げる事それ自体が、「頭が高い」って事だろう。
タレントの人気投票じゃぁナイんだよ!バカにすんナ!

「ビートたけし」も「テレビ朝日」も弁えよ!

引用開始→ 都知事選に出馬決断の東国原氏、石原知事へ「仁義通す」 早くも青写真披露
(産経MSN2010.12.28 08:20)

東国原英夫宮崎県知事(53)が、来春の東京都知事選出馬を決め、都内での事務所開設準備や支援者らへの挨拶回りなどをすでに始めていることが27日、サンケイスポーツの取材で明らかになった。また、東国原氏の師匠でタレント、ビートたけし(63)が『筆頭後見人』を務め、ほかに親交のある芸能界の大物も、多数応援に回るという。東国原氏がいよいよ次の一手に向け動き出した。(サンケイスポーツ)

「宮崎をどげんかせんといかん」と叫び、見事当選を果たしてから4年。東国原宮崎県知事が、今度は来春の東京都知事選に打って出る。

東国原氏の複数の関係者によると、すでに都心で事務所開設準備が秒読みを迎えており、支援者らへの都知事選出馬の説明とあいさつ回りなども始めているという。

関係者によると、宮崎県知事選(2007年)の際は「タレント候補」という色を一切排除。応援演説に芸能人や著名人が訪れることはなかったが、今回は芸人時代の「師匠」で、いまも東国原氏がそう呼ぶ大物、ビートたけしが『筆頭後見人』を務めるという。

さらに、「たけし軍団」を中心としたタレントらが、“選挙参謀”としてがっちり後方支援。大物候補乱立で大激戦が予想される都知事選の勝利を目指す構えだ。

そして、東国原氏は準備がしっかりと整った時点で、たけしとともに、石原慎太郎都知事(78)のもとへ、出馬のあいさつに出向く意向という。

「第7回ビートたけしのエンターテイメント賞」で特別賞を受賞したときの東国原英夫宮崎県知事(左)と師匠のビートたけし。その絆は深い=2007年3月(東京都内) 東国原氏は27日までに都内でサンケイスポーツの単独取材に応じ、石原氏について「仁義は通さなきゃいけない。『10年早い』と断られるとしても、石原さんにはごあいさつのオファーを出す。戦いといっても礼に始まって礼に終わる。私は禍根は残したくない」と述べた。石原氏は現在、勇退か4選出馬かの態度を明確にしていない。

また、東国原氏は「都知事は予算、人口規模、国に対する発言力など、地方行政の中で別格。この自治体(東京)から国を変えることは不可能じゃない」と青写真を披露。同時に「地方政府の樹立を目指す。中央集権から地方分権、官治集権国家から自治分権国家にしなきゃいけない。地方に自由裁量権があって、さまざまな施策を地方が自由にできる国家体制を作らなければならない」と持論を展開した。

東国原氏は27日、宮崎県庁内で都知事選への出馬について、記者団に「決定していない。白紙」と本心を隠した。←引用終わり
Copyright 2010 The Sankei Shimbun & Sankei Digital

|

« 「たちあがれ日本」と「民主党」の談合連立は誰の目にも明らかなムリスジだ! | トップページ | 窮余の一策、極悪大王・小澤一郎が「政治倫理審査会へ自ら出席する」と会見し! »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 「たちあがれ日本」と「民主党」の談合連立は誰の目にも明らかなムリスジだ! | トップページ | 窮余の一策、極悪大王・小澤一郎が「政治倫理審査会へ自ら出席する」と会見し! »