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2010/12/19

「中華饅頭低国」不法漁船 今度は「黄海」で韓国警備艇へ突撃激突で沈没!

ニワカにカネモチになると、善悪の判断ができなくなるっていうけれど、チャン・チャン・コロコロ・チャン・コロリンの振る舞いを見ていると、本当にそうらしい。
次々に、よくやるよねぇ~!

今度は、「黄海」で韓国の警備艇へ突撃攻撃してあえなく沈没したらしい。
こんなのを「後悔」先に立たずっていうのだろうかナ?

まぁ、恐ろしきヤ、恐ろしきダねぇ~!

最近のSAPIOによると、チャンコロリンの大金持ちは、日本の若いオンナを囲う事がステータスだとかで、また腰やら尻を振って志願する「アホォ~・オンナ」がいるのだとか、初歩の経済学でいうところの「カネのある市場にモノは流れる」の典型に過ぎないのだが。
その昔は、女衒の手で売り飛ばされ「サンダカン娼館」に表徴される「カラユキさん」として押し込まれる悲しいモノだった。
やがて時は流れて、1987年以降は「ジャパユキさん」として、闇組織の手で言葉巧みに日本へ送り込まれる「チャンコロリン・オンナ」やら「アジアのオンナ」が悲劇的に扱われた。
しかしながら、いまは「日本のアホォ~・オンナ」が腰やら尻を振り振りチャンコロリンの愛玩を目指すのだという。

「語るに落ちる」っていうのは、こういう事かも知れないナ。

日本の大学や大学院で講義を担当しているチャンコロリンの多くは、
”「中華饅頭低国」が政治や経済・社会的混乱混迷を招いたのは、女真族(=満州族)の「清」が政治を簒奪した事により近代化が遅れ、欧米列強や日本に占領され奴隷のような生活を強いられたからだ。”

”それは、「中華饅頭低国」4000年の歴史の中で僅か100年の停滞であり屈辱である。残りの3900年の歴史は、世界の中で燦然と輝きを放っていた。”

”いま、「中華饅頭低国」が、過去の栄光を取り戻し、漲る自信により力強い国造りを達成しようとする時、それを快く思わない周辺に位置する側が、「アレコレ、イロイロ、様々なインネン」をつけるのである。”

”真に小さな国の、真に小さな民族が、徒に「大中華饅頭低国」を罵っているのである。”
などと、恥知らずにも「海老蔵」みたいに真顔で宣うている。

「何をぬかすか」と一喝するだけではなく、本当に一発ブチ噛ましてやろうかと考える日々である。

「中華饅頭低国」には、いま「世界から『カネ』やら『オジェジェ』が集まり続けている」、国際経済、とりわけ国際金融政策が有効に機能していないだけの事だが、集まり続けた「カネやらオジェジェ」は、空前のバブル経済を形成している。
空前のではなく空前絶後のと言い換えた方がよいかも知れない。

この前までは、沿海部の有力都市(例えば『上海』)の土地やらマンションに刹那的なまでに注ぎ込まれていた。
土地バブルの崩壊による経済崩壊を恐れた「中華饅頭低国」政府の「規制」もあり、いまは周辺地域へ「カネやらオジェジェ」が流れている。
その結果、「中華饅頭低国」の沿海都市に近接した漁民は、有り余る「カネやらオジェジェ」で自らの漁船を「鋼鐵製の高効率漁船」へ転換している。

それにより安全性や高漁獲を獲得した事で、いよいよ「大胆不敵」になってきたというのが、ここ数年の現象である。
田舎モノ特有の枠組みがない独善的思考形態は、傲岸不遜のテメー勝手な論理を生みだし、「中華饅頭低国」も「中華饅頭狂賛党」も「他人のモノは自分のモノ、自分のモノは自分のモノ」と主張する拡張論に則り、周辺海域へ押し出し押し寄せるようになったのだ。

トツベン・オザワの思考論理と全く同じで、「力」の源泉は「カネ」やら「オジェジェ」である。「カネ」と「オジェジェ」で「人」を買う(心理的に惹きつけ支配する)。「領域」へ踏み込み(実力で)「占領・支配」するである。

”「排他的経済水域」は、主張する側が勝手に決めたモノだ”、と言ってテメーの論理を数の力で押してくる。
「尖閣領域」に「領土問題は存在しない」と日本が主張すると、
”そんな事は「近代150年」の間(「中華饅頭低国」が「清」に支配され国力を失っていた間)に勝手に決めた事だ”、と主張する。
”勝手に決めた事や押し付けられたことは認められない”。
従って、”実力で取り返す”。

との主張らしい。

国際社会の秩序もナニもあったモンじゃない。

「尖閣海域」で、暴走「中華饅頭低国」漁船が海上保安庁の巡視艇2隻(「よなぐに」と「みずき」)体当たり攻撃を繰り返した事と、その漁船船長を「公務執行妨害」で逮捕し裁判にかけるとしながら、「中華饅頭低国」が狂ったように騒ぎ圧力をかけるや否や、赤色発煙筒センゴク・マンゴクが狼狽え、無条件釈放したことを受け、日本の輿論が沸騰し世論も「反中・嫌中」へ大きく「舵を切った」が、「中華饅頭低国」の本質を世界に知らしめるには効果があったかも知れない程度で、日本国の権威は地に堕ち国際社会の笑いモノになった。
この屈辱を忘れてはならない!

そこで韓国だ。

引用した下記の記事をご覧頂ければよくお分かりになる事だが、
2009年に、韓国は「排他的経済水域」を侵した「中華饅頭低国」漁船を370隻「拿捕」している。2010年は、332隻「拿捕」しているのである。

そして驚くことに、今回の件では海洋警察官4人が不法「中華饅頭低国」漁民により負傷させられている。
更に驚くことは海洋警察官が、毎回10人、6人など「中華饅頭低国」不法漁民から抵抗(暴行)を受け負傷している点である。
2008年9月には、鈍器による攻撃を受け海洋警察官が死亡している事実も公表されている。
それでも「中華饅頭低国」は反省しないし、緊張を煽り創り出しても「中華饅頭低国」漁民の不法操業を罰しないのである。

「中華饅頭低国」は、日本領海はもとより韓国領海でも、相手が分からない間に、分からないように「掠め取る事」を推奨しているのである。

「中華饅頭低国」は陸上では「チベット」で「新彊ウイグル」で「内蒙古」で、最近は「雲南省の少数民族地域」で、言葉巧みに強奪を繰り広げ「漢族化」を猛烈に進行させているのである。
それと同様に「周辺海域」と称される「南シナ海」は、ベトナム、マレーシア、フィリピン、インドネシアと衝突している。
「東シナ海」では日本との衝突を続けている。
もっと衝突しているのは「黄海」である。

この度の、「黄海」で「韓国」海洋警察艦艇へ突撃攻撃を繰り広げた事実を、日本は深刻な事態と捉え、もっと目を覚まし、本格的な「対中」防御を考えるべきである
ノウテンキなアホォ~政党は、この際「ブッ潰す」べきと考える。

日本人よ、目を覚ませ!
日本の政治屋ドモよ、「中華饅頭低国」幻想論から目を覚ませ!

引用開始→ 中国漁船突っ込み1人死亡
(2010年12月18日(土)21時24分配信 共同通信)

【ソウル共同】聯合ニュースによると、韓国中西部沖の黄海の同国排他的経済水域(EEZ)内で18日、不法操業中の中国漁船の取り締まりに当たっていた韓国海洋警察の警備船に漁船1隻が突っ込んで転覆し沈没、乗組員1人が死亡、1人が行方不明になった。海洋警察官4人も負傷した。警備船は3千トン級で、漁船は約60トン。漁船の乗組員のうち8人は救助され無事。←引用終わり
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引用開始→ 中国漁民の暴行、韓国海洋警察が死亡のケースも
(2010年12月19日01時08分  読売新聞)

【ソウル=前田泰広、仲川高志】韓国海洋警察庁の海洋警察官が18日、黄海で不法操業していた中国漁船の船員から暴行された問題で、同庁は外交ルートを通じて、中国側に不法操業を防止するため、自主的な取り締まりを要請する方針だ。魚種が豊富な同海域で、中国漁船による違法操業は後を絶たず、同庁はこれまでも、中国漁船の取り締まりに手を焼いていた。

同庁は今回の事件で漁船の船員3人の身柄を確保した。救助された残りの5人は中国漁船が連れ去ったと見られる。

同庁によると、黄海にある韓国の排他的経済水域(EEZ)で、中国漁船による黄海での不法操業は常態化している。同庁が拿捕(だほ)した中国漁船は昨年370隻、今年は18日現在で332隻にのぼる。黄海の「3大漁場」と呼ばれる韓国北西部の仁川(インチョン)沖、南西部の木浦(モッポ)沖、今回の事件現場となった於青島(オチョンド)沖に集中する。於青島沖はカタクチイワシやサバ、ワタリガニの漁場として知られる。

取り締まりを受けた中国船員が激しく抵抗するケースも、続出。先月末には、済州島の南西沖海上で、海洋警察官6人が、中国船員から暴行を受けて負傷した。今年は今回の事件以前にも、取り締まり中の海洋警察官が中国船員から暴行を受けた事件は3件あり、計10人が負傷している。←引用終わり
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引用開始→ 中国漁船、韓国船体当たり 後絶たぬ違法操業 「反韓」で当局強硬姿勢も
(2010年12月19日(日)8時0分配信 産経新聞)

【北京=川越一、ソウル=加藤達也】沖縄・尖閣諸島(中国名・釣魚島)沖で海上保安庁の巡視船と衝突事件を起こした中国漁船が、今度は韓国海洋警察庁の警備船に体当たりするという危険な行為を再び繰り返した。しかも、取り締まりに抵抗し、鉄パイプや棍棒(こんぼう)、スコップで殴りかかり、韓国側に負傷者が出る事態になった。

中国の国際情報紙、環球時報(電子版)によると、中国側はすでに救助艇を派遣し、韓国側にも救助・捜索を要請したという。

今回は、尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件と異なり領有権問題が絡んでいないだけに、両国政府とも穏便に解決する方向で調整するとみられる。

ただ、インターネット上には事件発生直後から、中国人による「棒子(中国での韓国人の蔑称)が故意に衝突してきた」「韓国はますますつけあがってきた」といった“反韓”の書き込みが寄せられている。

今回、中国側に犠牲者が出たことにより国民感情に火がついた場合、中国政府が強硬姿勢で事態処理に臨む可能性も否定できない。

現場付近は中国と韓国の排他的経済水域(EEZ)が重なり合う海域で、境界は画定していない。

韓国側は、自らのEEZ内で違法操業する多数の中国漁船を拿捕(だほ)している。2008年9月には、全羅南道沖で中国漁船を検問しようとした韓国の海洋警察官が鈍器で殴られ死亡する事件も起きている。

韓国メディアによると、中国漁船の違法操業がなくならないのは、韓国側に検挙されて納める罰金より、違法操業で得る収益の方が多いためという。今回の事件海域も「黄海の三大漁場の一つ」とされている。

                   ◇ 

菅直人首相は18日夜、前原誠司外相に対し、中国漁船の韓国警備船への体当たり事件に関して、情報収集に当たるよう指示した。←引用終わり
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