極悪大王・ゼニゲバ小澤一郎「強制起訴」に、永田町から蹴り出そう!
小澤 小澤と、草木も靡く
小澤憎けりゃ、袈裟まで憎い
不敵な笑い 不敵な態度 不適な言動 不適当な笑い 不適当な態度 不適当な言動
ヒトを見下したモノ言い ヒトを見下した愛想笑い ヒトを見下した握手
この程度の見え透いたコトに、欺される有権者はオバカサンそのものだ。
この20年、日本の政治は「親小澤」、「反小澤」の争いを繰り広げただけである。
その結果、底無しの停滞を余儀なくされている。
「親小澤」、「反小澤」いずれの側も、「利権」目当ての「バラマキ政治」を競い合ったワケで、別に政策を展開したワケではないのである。
最早「シロアリの巣」と化した「永田町クラブ(=国会)」は、つまらない「言い合い」を繰り広げる場でもあり、ナンの権威もなければ責任もない。
ガキのケンカの場ともいえる。
その状況が酷くなったのは、2008年の秋から2009年が明けた頃であった。
内閣は、アッホォ・タロォ~が組織していた。
次に、真夏の選挙で自民党が敗退し、代わって政権を握った民主党は、文字どおり幼児の集まりに過ぎず、党の綱領もなければ指したる政策もない。
まさに究極のオバカ集団である。
その立役者が、極悪大王・ゼニゲバ小澤一郎だった。
政治をブッ潰す時の嗅覚は鋭いモノがある。ただ、それだけだ!
次の政策、次の統治機構、次の政治、次の制度に何らの展望もなく、破壊する事だけが目的で(イヤ、破壊して「利権」を得る)自ら自由に差配し、自らの懐を温めるために、政治を展開する事を、ただひたすら目指したのである。
そんなゴミみたいなゼニゲバ野郎を、政治的にリーダーシップがあるとか、政策が建設的だとか、ナニやらマユツバの持ち上げを繰り広げ、小澤幻想を創り出しひたすら「英雄」にしようと策略したのは、マスゴミのオバケに過ぎないのだ。
(とりわけ「日刊ゲンダイ」なんざぁ、その極地だ)
これに飛びついたのが、思慮分別の浅い「愚者愚者珍民」ドモである。
「市井の志民」は、小澤一郎が単なるオバケに過ぎぬコトを看破しているので、強い批判を加え続けてきたのである。
昨日も、極悪大王・ゼニゲバ小澤一郎は、「なぁ~んも、やましい事はない」と嘯く一方的な記者会見を開催した。
提灯持ちの質問しか許さず、お約束通りの「回答」を一方的に述べる。
想定外の質問の嵐が飛び交う「記者会見」は嫌うのである。
避けるのである。答えないのである。拒否するのである。
そして別の場で、
「自分は、東北の田舎モノだから、弁舌はさわやかでなく、どちらかと言えば『トツベン』であるため、自らの真意を十分にお伝えできないコトが多く、その面で皆さんに十分な『ご理解』を頂けないのが残念である」とか、真に勝手な放言を繰り広げるのである。
国会の場で、説明を要求されても同じ理由で拒否するのだ。
テメーの勝手な小理屈を一方的に展開してオシマイにできない。
想定外の質問が、形を変え連携し繰り返し質問されると、ウソで塗り固めているため、ボロが出るコトを恐れるのである。
従って、裁判の場で明らかにすると逃げるのである。
裁判所には、極悪大王・ゼニゲバ小澤一郎の事細かな実態を知る者が現れないから、ウソをつきとおすコトで逃げ切れると判断しているのである。
ところが、国会は、かつて同僚だった議員、かつて同志だった議員、そんなのが山のようにいるから、いつ何処で小澤一郎から利権話で釣られ、利権話で蹴倒されたか、尻尾を踏んだと罵倒され面子を潰されたか、など、の話を含めた「地雷」がそこかしこに埋められているから、いつ自爆するとも限らないため、国会での説明は様々な理由をつけて拒み続けるのである。
「なぁ~んも、やましい事はない」とは真っ赤なウソで、あるいは真っ黒なウソで、真相は、「やましい事だらけ」である。
こんなトツベン野郎に、日本の政治は20年もの間、翻弄され続けたのである。
そして、この20年の間に失ったモノは余りにも多く大きいのである。
単に薄汚いだけのトツベン野郎「極悪大王・ゼニゲバ小澤一郎」にピリオドを打つ時である。
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コメント
【この2年間で起こったたった一つのことは、古い自民が嫌悪されたこと=保守の分裂自滅=自民の世代交代失敗】(8)若い世代を投げ捨てる組織は、自らの未来を捨てている組織である!若い世代を取り込めない保守は滅びる。
この2年間で起こったたった一つのことは、民主に魅力が増したわけでも、民主が成功したわけでもない(民主はもとからあの低レベルなのである)。
古い年寄り自民が、もう国民から嫌悪され愛想つかされていること!そして自民党が若返り(世代交代)に失敗したため、若い保守と老人保守に二分裂したこと・・これである。
自民よ!政権交代がおこった理由は、全然解決していないぞ!自民の分裂のおこぼれを民主が拾ったにすぎぬ。自民が否定されたということ。国が滅びるのに、自民に回帰がない。有権者はもはや昔の有権者ではない。21世紀の有権者である。若者と団塊の世代なのだ。古い自民は永遠に否定されつづける。新しい、若者の自民党に脱皮しろ。
(証拠)民主が史上最悪の政権なのに、内閣が倒れない。
(証拠)民主支持が下がる→しかし自民が上がらない→みんなの党が上がる(10%)。
分裂は弱さであり、敗北である。
若い人脈を取り込まない限り、自民は実は復活しない。このたった一つの事実を自民は直視せよ!
保守が分裂・分断すれば、保守はほろび、国が滅ぶのだ!
若い政治家、若いグループを取り込み、世代交代をはかれ。そうしないと、若いグループを民主に奪われるぞ。
◎大阪府連会長は即刻辞任しろ!
◎そして総裁は後進に譲れ。老醜をさらしてしがみつくな、醜いぞ!国を守る気持ちがあるなら、世代交代し、総裁交代せよ!
→ 自民党よ誤解するな!自民を愛するが故にあえて言うのだ!
若い世代を投げ捨てる組織は、自らの未来を捨てている組織である!
【公明大阪、都構想に賛同へ 統一選後、過半数へ協力態勢】朝日2011年2月4日
・・・大阪府の橋下徹知事が4月の統一地方選の争点とする「大阪都構想」について、公明党大阪府本部は、都構想で掲げられた府と大阪市の再編に大筋で賛同する方針を固めた。5日に発表する統一選マニフェストに盛り込む。・・・維新の会は、・・・同会が過半数に達しなくても、公明党と合わせて過半数を占める場合は決議が可能になるため、都構想を進める上でハードルが低くなったといえる。
投稿: 【この2年間で起こったたった一つのことは、古い自民が嫌悪されたこと=保守の分裂自滅=自民の世代交代失敗】(8) | 2011/02/05 02:15