参議院・西岡議長「もう限度だ。一斉に(バッカンは)『辞めろ』と言わなきゃダメだ」
再び三度「バッカン辞めろ!」と、西岡武夫参議院議長が、(バッカンに)首相辞任を促す。
西岡参議院議長は19日に、
「G8サミットには、シッカリした立場で、日本の話ができる人に行って貰いたい」と、述べたそうな。
国辱政党「眠主党」の幹事長であるフランケン・オカダは、
「中立的な立場の方が、そこまで踏み込み発言するのは、いかがなモノか」と、
寝言の繰り言を一人で”ごちた”ようで、永田町クラブでは失笑を買っているとか。
それではと、衛藤征士郎・衆議院副議長が「三権の長である議長があそこまで言った以上、菅首相と西岡議長のどちらかが辞めるしかない。私は西岡議長と行動をともにする」と、加勢した事で永田町クラブは賑やかになってきた。
本来は中立的な立場の議長が、そこまで言わなきゃならない事態をもたらせたのは、
一体全体どこの誰だ?
「答えてみろぃ!」。
現状は、日々刻々と変化(状況が悪化)するにも関わらず、ナニもモできない、ナニもしないを繰り返すだけで、最悪のパターンじゃないか?
国政の頂点に立ち、政権を担う者としての責任があるじゃないか?
その責任を果たすべきだし、果たさなければならない。
コロ・コロ・コロ・コロまるで日替わりメニューのように、毎日まいにち、「重要事項」について言う事が変わる、前日の発言を訂正する。
つい先日は、「第2次補正予算は8月に国会へ上程する(従って、6月22日に閉会する現在の国会へは提案しない)」と言ってのけたが、
19日には、「第2次補正予算は、緊急性や必要性があれば、この国会へ上程する事も考えなければならない」だとか。
仮にも、一国の政治の頂点に立つ内閣総理大臣だ。
それが、(国民が承知する範囲での)軽い冗談やジョークならともなく、「東日本大震災」で重大な被害を受け、救援を待ち望んでいる膨大な被災者がいる(待っている)にも関わらず、ナニを暢気に寝言を言い合っているのだ。
周囲に当たり散らすだけだと言われて久しいが、例えば「カエルの面に小便」野郎の、東電の社長・清水には、怒鳴り散らしてみても、素知らぬフリをされ続けているじゃないか。
怒鳴り散らす、当たり散らすと、相手は辞表を持ってくるくらい迫力が必要だ。
「また、言ってやがる(バッカン野郎が)」と思われるだけじゃ、大した事なんてナイ。
まぁ、西岡武夫・参議院議長が思いっきり「辞めろ!」コールをしてみても、「馬耳東風・馬の耳に念仏」って事だから、国会が一丸となって「バッカン、辞めろ!」と実力行使する以外にはない。
自眠党も、ボンボンの谷垣が、またぞろ寝言の言い訳をしているようだし、コワオモテ・オオシマッタなんぞは、「期間限定 大連立」なんて、バカバカしい事を、あのオヅラで言いふらしている。
眠主党はもとより、自眠党も、もうダメだ。
じゃぁ、どの政党がイイって言うんだ?
どれもこれも、ロクでもねぇナァ~!
だから、日本の政治は「お先、真っ暗」って、海外の国々で言われるワケだよ。
嗚呼!情けない、情けない!
一日も、早く「バッカン」を叩き出し、国会を解散させなきゃ!
そして、まず「眠主党」を、この国から蹴り出さなきゃぁ、絶対にダメだ!
叩き出すゴミ議員ドモ一覧(順不同):
バナナ・レン呆
辻元姐さん
アンポンタン・ミズホ
センゴク・マンゴク
エダノコブター
ルーピー・ハトヤマ
トツベン・オザワ
ゴリララ・ヤマオカ
マエハラハラ
フランケン・オカダ
オバカウチ
アホズミ・ヅーヅラ
ペッタンコ・モリモリキロー(与野党合い乱れ)
シカト・ホサカ・バカト(裕福な区長になっちまいやがった)
その他、オオゼイ
引用開始→ 衆院副議長「首相か西岡議長が辞めるしかない」
(産経MSN 2011.5.19 22:29)衛藤征士郎衆院副議長は19日、西岡武夫参院議長が産経新聞のインタビューなどで菅直人首相の早期退陣を促したことについて、「三権の長である議長があそこまで言った以上、菅首相と西岡議長のどちらかが辞めるしかない。私は西岡議長と行動をともにする」と都内で記者団に述べた。
与党・民主党出身の西岡議長が内閣総辞職を要求する異例の内輪もめに、野党・自民党出身の衛藤副議長まで参入する事態となった。
西岡氏は産経新聞のインタビューに対し、東京電力福島第1原発事故への菅政権の対応を批判し、「もう限度だ。一斉に『辞めろ』と言わなきゃダメだ」と述べていた。←引用おわり
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