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2011/07/24

高速鉄道脱線転落、中華饅頭低国はヒトの「生命」が、何と「軽い」「かるい」「かぁ~るい」事よ!

高地学芸高校の修学旅行生を乗せた列車が上海で衝突事故を起こし、高校生29人が死亡88人が重軽傷を負ったのが23年前の1988年だ。
それから、約四半世紀が経過した。
今度は、列車が追突するという事故で、脱線しうち2両が転落したという。

しかも、川崎重工がJR東海の反対を押し切り輸出したN700系の車両をベースに、徹底コピーし「独自に開発」したと主張する「和諧号」だというから「さもありなん」と思うねぇ~!

まぁ、もともと無茶苦茶「生命の軽い国」だからねぇ~。

中華饅頭低国の正しい国名は「中華人民共和国」だったかなぁ~?
いつも思う事だけど「人民」はいないよねぇ~。
「人民」なんて建前じゃないか。

あるのは「共産党」という呼び方の、権力集団しかないんじゃないか。
中華饅頭低国では、「人民」は「共産党」に奉仕する事が最前提だ。
「共産党」に奉仕する者だけが、その存在を許される。
「共産党」に存在を許された者だけが、生き抜く事ができる。
残りは「ゴミ」に過ぎない。
全てが「ゴミ」である。
従って、「人民」の「生命」なんてモノは存在しない。
単なる「奴隷」である。

まぁ、確かに、イイ加減な思考体系だけは徹底されている。

引用開始→ 速度重視で安全軽視 指摘されていた「危うさ」
(産経MSN2011.7.24 01:00)

経済発展を背景に、急速に広がった中国の高速鉄道をめぐっては、日本などが開発した技術を利用した疑いのある特許申請問題に加え、運行上のトラブルが続発。今回、事故を起こした車両は川崎重工業が技術供与した車両で、「和諧号」と総称されている。営業速度などを重視し、安全面をおろそかにしているとする指摘が日中両国から繰り返されている。

昨年4月にはJR東海会長が、中国の高速鉄道について「安全性を軽視している」と海外メディアのインタビューで発言。中国側が否定していた。

また、中国共産党の創建90周年記念日を前に、前倒しで6月末に開業した北京-上海間を結ぶ高速鉄道(中国版新幹線)では、開業直後から停電や車両の不調などによるトラブルが相次いで発生。中国鉄道省の元幹部が中国紙に対し、「安全よりも(営業速度など)『世界一』を優先させた設定だった」と発言して波紋を広げた。土木工事に手抜きがあったことを指摘する工事関係者もいるという。

運行をめぐる懸念が、大事故として現実化した形だ。

鉄道の安全問題に詳しい安部誠治・関西大教授(公益事業論)は「6月末に開業した(北京と上海を結ぶ)中国版新幹線でのトラブルは、初期故障のような軽微なものでそれほど問題視していなかったが、今回のような事故は正直信じがたい事態。事故原因が追突事故だとすれば、信号故障などで一時的に停車させた列車に後続車が突っ込んだ可能性が考えられるが、いずれにしても日本の新幹線や欧米の高速鉄道などでは追突事故は、まずあり得ない。安全態勢がかなり深刻な状態だと言わざるを得ない」と話した。←引用終わり
© 2011 The Sankei Shimbun & Sankei Digital

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コメント

【いかなる手段をもってしても絶対に!原理的に!解決不可能なもの、それは放射能(2)】【電線を握る者は、日本人に癌・奇形を押しつける絶対権力を有する!「発送電分離」で国家の大動脈を返せ!(4)】【原発推進政権に誘導し、電力不足しか書かず、国民を殺す大マスコミを見つけ出し「不買運動」を開始しよう!(14)】
(1)物質は、原子の集まりで、できている。
(2)原子は、一番外側の軽い「電子」と、深奥の「原子核」、からなっている。
(3)人間のもつ技術はすべて(核技術以外)、一番外側の「電子」を利用して原子が組み変わる「化学反応」か、電子をうごかす「電気反応」である(働き者の「電子」君!)。
(4)人類の技術の唯一の特例が一番深奥の「原子核」をいじる「核反応」である(「原子力発電所」の言葉は正確ではない、本当は「核力発電所」というべき)。
(5)「核反応」がいったん起こると、それを止める事は、人間の他のあらゆる技術をもってしても「絶対に」不可能。それは、人間の他の技術は、すべて「電気・化学的反応」に基づいており「一番外側の電子の操作にすぎない」から・・・深奥の「原子核」をさわることはできないから。
(6)放射能を消そうと、新しい「核反応」で対応しようとしても、新規の核はほとんど不安定なので、新たな放射能が発生し、ますます危険である。
(7)すなわち、放射能は、いったん出はじめると、本当に、絶対に、消滅させられない。どのような他の技術でも不可能、保存される。人間にできることは、なんと!《AからBに移動させる》ことしかできない。「放射能除去」「放射能浄化」というのはあたかも放射能が無くなるようにうけとられるので言葉が正しくない。水から放射能を移動させて、等量の放射能のもの凄い濃い泥をつくり出す装置である。放射能は全然解決しない。これが段々濃くなると、もともとの核燃料に近づくにすぎない。
(8)なぜ「放射能除去装置」はトラブルが相次ぐのか?もの凄い放射能のため、無機材料であっても、素材が破壊され、すぐ劣化するから!これほど恐ろしいゴミがありますか?人間にできることは、どこかに閉じ込めて、隠すことしかできない。10万年近く冷やし続けなければならないゴミ。故障無い冷却装置は作れない(津波だけではない)、冷却装置が故障したときが地球の生命の歴史の終わりのとき。
(9)河野太郎ブログhttp://www.taro.org/policy/saishori1.php
1年だけで原発が何千個の核爆弾燃料を量産し、それは絶対に消滅できず拡大し続ける。核燃料サイクル(もんじゅ、六ヶ所村)は、微量で日本人全員を全滅できるといわれる猛毒プルトニウムを使い、なんと30年たっても実現しない・・これまでの研究開発だけで「39兆円」という厖大な無駄使い!非現実的で荒唐無稽なエネルギーは原発の方、火力・地熱や自然エネルギーの方が現実的。
(10)放射能は、日本人の「手先が器用だ」とか「ハイテクの技術大国」であるということで対応できる次元のものではない。通常の技術=「電気・化学的技術」のレベルではないから。電力会社は、日本はチェルノブイリ時のロシアより技術が優れているから対応できるという思い上がりで「石棺」解決を取らず、放射能を東京までまきちらした。
(10)プルトニウムは2万4千年でやっと1/2、約10万年で1/16の強さになる程度。放射能はほとんど永遠に存在し続け、地球を何周もし、地球全体をすべて汚染する。過去の核実験、スリーマイル、チェルノブイリの放射能は地球全体に拡散し、全人類の癌・奇形発生確率を前世紀以降、増加させている。福島も、現在日本中はおろか、地球中に放射能をバラマキ続けている。
(11)だからこそ、独、伊、オーストラリア、スイス、スウェーデン、台湾、脱原発をきめたのだ。仏でも国民の77%が脱原発に賛成である。日本だけの問題ではないからである。どこかで事故が起こればそれは全人類・全生命の問題だからである。脱原発しないと全人類に迷惑がかかるのだ。
(12)「島国で電力不足とはウソ」である。台湾も止めるのである。台湾は国防上の観点から脱原発する。
(13)原発推進派の「トリウム原発」「地下原発」も笑止である。トリウムは災害に強くとも、危険な放射能が出、高温に容器が耐えられないことには変わりない。地下原発に至っては、修理不可能、地下汚染の危険、地下の水脈にぶつかり水素爆発の危険など、話にならない。
(14)地球上の通常反応は「電気・化学反応」。「核反応」はもともと地球上ではほとんど存在しない宇宙・星の世界の反応。だから「核技術」は、宇宙の反応を地球にもってくる技術。地球を生命が存在しない宇宙・恒星の世界に近づける技術。「太陽の火」という言い方だけは、実はあたっている。
(15)無機質でも破壊されるのに、有機体・生命はひとたまりもない。特に内部被曝は距離ゼロで細胞の遺伝子を破壊し、癌・奇形を引き起こす。これから被災地の子供達・妊婦に奇形児が生まれ、その人の一生は台無しになる。電力料金に、その途方もないリスクとコストを計算に入れていますか?
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◎「食べさせるとは…」稲わら販売農家、堆肥用と認識(朝日2011年7月24日)
・・・「『飼料では使えない』と言って譲ったのに、まさか食べさせているとはわからなかった」と語った。・・・→実はこれはまったく間違い!堆肥にしても全く危険は同じで放射能は絶対消えず保存される。堆肥→植物→食べた家畜で、最後は食事に来るということがまったく教えられていない。堆肥にしたら安全と指導しているのが間違い!『放射能は天下の周り物!絶対に消せず、何万年も残留する』→考えたら、学習を担当する文部省が原発推進だったから話にならない。
◎海に流れでたトリチウムは雨になって戻ってくる!(MBS2011年7月21日小出裕章氏の講演)
◎50年代米公文書:「日本は核に無知 原子力協力で治療」(毎日2011年7月23日)
◎「松阪牛」も餌から微量検出、60頭分は販売(産経2011年7月22日)
◎福島の牛1万頭、24都道府県に受け皿 乳牛は殺処分(朝日2011年5月9日)→これも大変な間違いであったことがわかりますか?もう手遅れですが・・・
◎自民個人献金「72%が電力業界」!09年、役員の90%超!(東京新聞、京都新聞、共同通信他)
◎やらせメールで「賛否逆転」玄海原発再開問うテレビ番組(朝日2011年7月14日)
◎線量計つけず作業、日本人の誇り「海江田氏」が称賛!(朝日2011年7月24日)

投稿: 【いかなる手段をもってしても絶対に!原理的に!解決不可能なもの、それは放射能(2)】 | 2011/07/24 10:32

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