« 「節電の夏」 博多では勇壮無比の「祗園山笠」が始まるけんね! | トップページ | 「東北自動車道」無償化は、最初に懸念し指摘したとおりで物流を滞らせている »

2011/07/03

売国一筋のバッカンが「日中関係」改善を手がける必要はナイぞぉ!

トツベン・オザワも居座りでは酷い代物だが、バッカンの居直り居座りはそれ以上だ!
次々に、案件を持ち出し、居座りに向け延命を図る。
こんなの「政権乞食」に過ぎないじゃないか。

まさに「売国一筋」のバッカンが「日中関係の改善」に取り組む必要なんて、どこにもないゾ!
どこまで「権力亡者」で居座ろうとするのか。

ルーピー・ハトヤマの裏切り、寝言の決断が、結果的に今日の状況を創り出している。
バッカンを引き摺り降ろせる最大のチャンスを、小心者のルーピー・ハトヤマが最後に寝言の決断で裏切ったワケで、その瞬間にバッカンはゾンビになった。

国辱政党「眠主党」ならでの仕様だが、ここまでくると国を破壊するにも限界ってモノがある。

結果的に、国民の多くが「民主主義」の非効率や限界を薄々と感じ始め「失望」している。
その顕著な例が、大阪腐恥事ハシゲ・オチルもようなスジワルを選び出し、「集団ヒステリー」にも見える「驚喜する」状況を作り立てている。
既に大阪腐眠は「全面的な思考停止状況」へ追い込まれている。

政治状況としては、かなり危険な状態にあるといえる。

日本の政治は未成熟であったという事だ。
かなり危険な状況が迫りつつあるように見える。

「珍民運動派政治家」の胡散臭さ、無責任をバッカンが示し、大きく失望させられ、そしてこの状況を打破できない「民主主義の制度」に不信感を強める事以外に手がないっていうのもオカシナ事だ。

そもそもは、国辱政党「眠主党」の甘さと狡さイヤらしさ無責任に要因があるワケだが、そんな事すら見抜けず期待を寄せ、欺されても一票を投じた愚者愚者珍民ドモの責任なのだが、恐ろしいコトに、そのツケは全員に廻されるって事だ。

眠主党のクズ議員、バカ議員、ゴキブリ議員は、論理的一貫性を欠くって事やオヅラの甘さでは、ホラグチ・イチバンに代表される。都道府県議会の議員もその殆どがオヅラは甘く、緊張感も一貫性もない無責任なヅラを構えている。

自眠党の議員のオヅラも相当程度酷い代物だが、眠主党の議員ほどではないワ。

でぇ、バッカンの居座りを許すのか? 認めるのか? というテーマである。

「コラコラコラム」は、バッカンの居座りを認めるワケにはいかない。
バッカンを糾し続ける!
併せて、国辱政党「眠主党」が破滅解体へ向かうように糾し続ける!
国辱政党「眠主党」を支持し続ける思考停止の愚者愚者珍民ドモとは、あらゆる分野で徐々に一線を画す!

政策の一部分が受け入れられるから「バッカンを支持」するなんて、戯言を披瀝する御仁も多いようだが、それこそ「木を見て森を見ず」の議論そのものだ。その種の寝言がバッカンの居直りを許す事に陥るワケだ。

バッカンはダメだ!
ルーピー・ハトヤマもダメだ!
トツベン・オザワなんざぁダメダメだ!
センゴク・マンゴクは許さない!
ホラグチ・イチバンは孫正義とお手々繋いで中華饅頭低国へでも逝きやがれぇ
マエ・ハラハラもアマヅラのまま逝きやがれぇ

早速、中旬以降に乗り越えを余儀なくされそうだが。
必要であれば、相当の覚悟で糾し続ける!

無責任を地で行く国辱政党「眠主党」のクズ政治屋ドモ、ゴキブリ政治屋ドモ、この間の「売国政治」のツケを必ず払わせなければならない。

衆議院の選挙を恐れては政治の改革はできない。

引用開始→ 菅首相「10月訪中」検討 周辺に調整を指示、長期続投に強い意欲
(産経MSN2011.7.3 01:30)

菅直人首相が10月に中国訪問を検討していることが2日分かった。首相周辺が明らかにした。首相はすでに退陣表明しており、延長した通常国会の会期末は8月末だが、今秋以降の続投にも強い意欲を示しているとみられる。ただ、外交を理由とする新たな「居座り」画策は野党だけでなく、民主党内からも強い反発を招くのは必至で、政局は一層混乱しそうだ。

首相が検討しているのは、清朝崩壊のきっかけとなった辛亥革命の「武昌蜂起」から100年にあたる10月10日前後の北京訪問。中国ではこの時期に国を挙げた記念行事が予定されている。首相は記念行事に出席したい意向で、実現すれば就任後初めての訪中となる。10月10日は首相の65歳の誕生日でもある。

首相は6月2日に退陣の意向を表明し、同月27日の記者会見では、平成23年度第2次補正予算案と再生エネルギー特別措置法案、特例公債法案の3つの成立が「(退陣の)一つのめどになる」と述べた。

だがこの際も、具体的な退陣時期は示さず、訪中への意欲を失わなかったとみられ、最近、側近に対して「10月10日の辛亥革命100周年の記念行事にあわせて訪中したい」との意向を改めて伝え、中国側との調整を指示した。

首相の辛亥革命への思い入れは強く、今年1月の施政方針演説では「中国の近代化の出発点となった辛亥革命から今年で100年になる」とあえて言及。さらに「来年の日中国交正常化40周年を控え、改めて両国の長い交流の歴史を振り返り、幅広い分野での協力によって戦略的互恵関係を充実させることが重要だ」と述べて、沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で悪化した日中関係の改善に強い意欲を示していた。

また2月16日の衆院予算委員会でも「いろいろな催し物を日本政府としても応援し、(来年の)日中国交回復40周年の大きな節目の年につなげていきたい。機会があれば、ぜひ私自身も行きたい」と10月訪中への強い意欲を見せた。

日中両国は毎年首脳の相互訪問を実施しており、今年は日本の首相が訪中する年。5月に東京で行われた日中首脳会談で温家宝首相は菅首相の年内の訪中を招請。菅首相は「本年の都合の良い時期に中国を訪問したい」と応じていた。←引用終わり
© 2011 The Sankei Shimbun & Sankei Digital

|

« 「節電の夏」 博多では勇壮無比の「祗園山笠」が始まるけんね! | トップページ | 「東北自動車道」無償化は、最初に懸念し指摘したとおりで物流を滞らせている »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 「節電の夏」 博多では勇壮無比の「祗園山笠」が始まるけんね! | トップページ | 「東北自動車道」無償化は、最初に懸念し指摘したとおりで物流を滞らせている »