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2011/07/23

バッカンは北朝鮮に傭われた工作員(スパイ)じゃねぇのか? 民主党とバッカン打倒のデモが必要だ!

段々っていうか、徐々にっていうか、予定どおりっていうか、期待どおりっていうか、バッカンの化けの皮が剥がされきたねぇ~!
バッカンも、いよいよ追い詰められるねぇ~!
お縄の準備しといた方がイイんじゃねぇかなぁ~?
トビキリ強力なヤツをねぇ~!

投げ縄で引っ括るって、手もあるよねぇ!
一発で仕留めちゃうと、事実が分かんなくなっちゃうから、ヤッパ、投げ縄で引っ括ってサ、生爪を一枚いちまい剥ぐように追い詰めてもらいたいねぇ!

そろそろ東京地検特捜部の仕事だよ。
この件は、ご本人のプライドもあるだろうからサ、密室で取り調べしてイイよ!
録音録画なんてしなくてイイよ。
木刀とか、鞭とか、攻め道具をタップリ準備してサ、イイねぇ~!
断末魔の叫びは、公開処刑の場でタップリ聞かせて貰いたいねぇ~!
期待してますヨ!いやぁ~ホントに。

こんなクズ野郎を全員で首班指名した国辱政党民主党のA呆議員ドモも、当然の事ながら粛正されるべきだよねぇ~!

市井の志民は全員、公開処刑と民主党ブッ潰し粛正に、心を込めて賛成して貰いたいねぇ~!

東京地検特捜部も汚名返上のチャンスだねぇ~!
持ち前の突撃精神でサ、罪状なんて後からくっつけりゃぁイイんだよ!
とにかく、引っ捕らえて貰いたいねぇ~!
「禁じ手」なんて全く考えなくてイイよ!
「正攻法」なんてのも全く考えなくてイイよ!

これまで未使用の画期的な方法も、この際だからさぁ、大いに活用して貰いたいねぇ~。
期待してますよ!

ところで愚者愚者珍民の皆様方ヨォ~、もうそろそろ目覚めてもイイんじゃぁねぇかぁ~?
まだ寝とぼけてんのかい?
イイ加減に目覚めねぇとさぁ?

そろそろ、バッカン打倒の大規模デモの季節だヨ。
この際、警察も、検察も、市井の志民と、一緒になってバッカン打倒の大規模デモを始めようゼ。

でぇ、バッカンを支持するかしないかを、国辱政党民主党のA呆議員に表明させる。
(A)支持しないと答えた議員には、決起を促し行動させる。
(B)支持すると答えた議員には、マヌケ面の写真を撮らせて貰う。
(C)どちらでもないと答えた議員には、マヌケ面の写真を撮らせて貰う。

(B)の支持すると答えた議員ドモは、バッカン打倒が成就した暁に、重労働の刑を下す。
差し詰め「人柱」が似合いそうなので、なるべく急流で河床の深い所を宛がい支えさせる。
(C)のどちらでもないと答えた議員どもは、サメ漁でも宛がういサメと挌闘させる。場合によればワニ漁でもヨイ。
(A)の支持しないと答えた議員は、その言動をチェックし厳しく評点する。その行動評点に合わせ罪の減じ方を考慮する。(カラスに突かれ喰われるのもヨシだ)

こんにちの「日本の不幸と混乱」は、全てバッカンによる無能の為せるワザの結果に過ぎない。

それは、北朝鮮に傭われた破壊工作員(スパイ)のためではないか?
いかに「荒唐無稽」と言われ非難されようが、バッカンの行動や嘘の積み上げを見ると、真底から疑わざるを得ない。

では、バッカン打倒に向け、皆様のご健闘を祈りたい!

引用開始→ 拉致被害者家族も吐き気!菅と北のあまりにも深い闇
(夕刊フジ2011.07.22)

朝鮮半島がらみの2つのスキャンダルが菅直人首相を直撃している。1つは、北朝鮮の拉致容疑者親族周辺への2億円献金疑惑、もう1つは在日韓国人からの違法献金問題だ。拉致被害者の家族は、2億円献金疑惑に吐き気をもよおすほどの不信感を感じているという。菅首相はのらりくらりと「逃げ菅」を続けているが、背後には複雑な人間関係が交錯、深く暗い「闇」が横たわっている。

「家族会を14年前に結成し、日本社会の闇、政治の闇に翻弄されながら戦ってきた。やっと金正日総書記に拉致事件を認めさせたが、今回の献金話を聞いて『こんなことがあっていいのか』『戦うべき闇があるのではないか』と考えさせられた。(横田めぐみさんの母)早紀江さんは『何を信じていいのか分からない。政府を信じていいのか…。吐き気がする』と語っていた」

21日午後の参院予算委員会。参考人として出席した、北朝鮮による拉致被害者家族連絡会(家族会)の増元照明事務局長はこう訴えた。菅首相は手元の資料に目を落として、増元氏の顔をまともに見ようとしなかった。

2億円献金疑惑はこれまで、産経新聞と夕刊フジ、関西テレビ以外のメディアはほぼ無視を決め込んでいた。そんななか、拉致被害者家族の象徴的存在である早紀江さんから投じられた言葉の意味は重い。

この疑惑は、菅首相をはじめとする民主党の国会議員や地方議員の資金管理団体などから、拉致事件で国際手配されている森順子容疑者(58)と、よど号ハイジャック犯の故田宮高麿元リーダーを両親に持つ長男(28)が所属する政治団体など3団体に、総額2億496万円もの政治献金がされていたもの。

法的な問題はさておき、政権を担う菅首相や民主党の国家意識と、北朝鮮との不透明な関係が問われている。

自民党は「菅首相拉致関係献金疑惑プロジェクトチーム」(PT)を立ち上げ、徹底調査を開始した。21日の同委員会でも、自民党の山谷えり子議員が「拉致事件とズブズブの政治団体に献金してよかったと思うのか?」「政府の拉致問題対策本部長として失格ではないか」「家族会に謝罪はないのか」などと問いただした。

菅首相は当初、「そういう団体と承知していなかった」「拉致被害者の帰国を実現できないことは申し訳ない」「承知しておらず、謝ることにはならない」などと、争点をずらすいつもの答弁で時間を浪費しようとしたが、増元氏の登場で委員会室の雰囲気は変わった。

菅首相は1989年、北朝鮮の元工作員で拉致実行犯である辛光洙(シン・ガンス)元死刑囚の釈放を求める韓国政府への「要望書」に署名している。辛元死刑囚は99年に恩赦で釈放され、翌2000年、英雄として北朝鮮に帰国している。

増元氏は、そうした菅首相の“汚点”にも触れながら、「菅首相は辛元死刑囚の嘆願書への署名について『うかつだった』と説明され、われわれ家族会も了承していたが、これで二度目だ。先ほどから『分からない』『知らなかった』などと答弁されていたが、国民の前で、献金の意図を明確にしてほしい」と、ズバッと指摘した。

その後、山谷氏が畳みかけるように「わけの分からない団体に2億円も出すのか?」などと厳しく追及すると、菅首相はやっと「そういうこと(=拉致事件との関係)があるなら、(問題団体との)お付き合いを控えたい」「そういうことがあるなら、大変申し訳なく思う」と、あくまで条件付きで陳謝した。

そもそも、2億円もの献金を受け取っていた団体は一体どんな存在なのか。謎解きのカギを握るのは、問題の団体が入居する都内のビルだ。

このビルは、朝鮮総連の大物商工人が国会近くの千代田区平河町に所有していたもので、前述した拉致容疑者の長男が所属する政治団体をはじめ、関連団体に献金している複数の民主党国会議員の「東京応援団」と称する団体が入居していた。

この大物商工人について、救う会(北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会)会長で、東京基督教大学の西岡力教授は20日の産経新聞に、「北朝鮮への大口献金者として知られ、昭和57年(1982年)の故金日成主席の70歳の誕生日には、1億円の祝賀金を出し、愛国賞銀メダルをもらっている」と寄稿した。大物商工人は94年に、新宿の路上で射殺されている。

自民党PT座長の古屋圭司衆院議員は夕刊フジの取材に対し、「3団体は表裏一体なうえ、民主党議員の公設秘書と関連団体の会計責任者が複雑に重複している。調べれば調べるほど『民主党と北朝鮮の闇』は深まる」と語っているが、巨額献金や複雑に交錯する関係者、入居ビルの一致は何を物語るのか。

前出の増元氏は「私の父は『日本を信じる』といって死んだ。父が信じた日本はこんな国のはずがない。姉は北朝鮮に拉致されて33年になる。むごい人生を送らなければならない代償は何なのか。彼女たちの犠牲のうえで、日本は『まともな国』『強い国』になってほしい」と語っている。

菅首相は一体どこの国を向いて政治をしているのか、その本質が問われている。←引用終わり
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引用開始→ モー信じられない!“うそつき菅”が献金問題でも真っ赤なウソ
(夕刊フジ 2011.07.22)

菅直人首相の「外国人献金問題」も深刻だ。政治資金規正法に抵触する問題だが、菅首相は「外国籍とは知らなかった」「すでに返金した」と釈明してきた。国民の不信感を払拭するためにも、国会への領収書提出が求められてきたが、菅首相は「前例がない」と、これを拒否したのだ。ところが、これが真っ赤なウソだった。

都内でパチンコ店を経営する在日韓国人から、菅首相の資金管理団体「草志会」が104万円を受け取っていた問題。前原誠司前外相は同じ問題で引責辞任したが、菅首相は、東日本大震災の当日(3月11日)に発覚したため、うやむやになっていた。

自民党は参院予算委員会で「返金時の領収書を委員会に提出してくれ」と求めてきた。これに対し、菅首相は21日夕方、与党理事を通じて「領収書の国会提出は前列がないから応じられない」と提出を拒否したが、これが事実と違うのだ。

1994年、東京佐川急便事件側からの1億円借入疑惑を追及された当時の細川護煕首相は、借入金返済を裏付ける資料として領収書などを国会に提出している。前列は間違いなくあり、当時も菅首相は国会議員だった。自分を守るためには、平気でウソをつく本性があらわになった。

自民党関係者は「菅首相は『弁護士を通じて3月14日に返金した』と答弁しているが、『(震災前日の)10日に神奈川県の保土ヶ谷パーキングで返却した』という情報もある。菅首相にやましい点がなければ、正々堂々と提出すればいい。真偽を確かめるため、在日韓国人の国会招致や領収書の筆跡鑑定などもやらざるを得ない」と語る。

一体、菅首相は何から逃げているのか。←引用終わり
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コメント

【脱原発こそ経済界・政党を救う最大ブランド、発送電分離がビジネスの前提(2)】【電線を握る者は、日本人に癌・奇形を押しつける絶対権力を有する!「発送電分離」で国家の大動脈を返せ!(3)】【原発推進政権に誘導し、電力不足と菅おろししか書かないマスコミを発見し「不買運動」を開始しよう!(13)】
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【◎経済界=日本製品は脱原発でイメージ回復し売るしかない】
世界中が、日本の「福島絶望」「放射能流出継続」「放射能が高いのに隠蔽」「回復には数十年(ドイツの森の食材はチェルノブイリ以降四半世紀以上食えない)」で常識となっている。日本人がどんなに「風評被害」といっても、「風評」でなく「事実」であり、日本人が「原発問題を解決できない隠蔽体質」であることが常識となったため、常識は定着しているのだ。相手のあることだから、いくら言い訳しても無駄。2つの選択しかない。
《オプション1:原発再稼働させ、相変わらず原発推進で行く》
日本人が原発国家で、それを解決できないとのイメージが固定化してしまった。まず第1次産業は壊滅、輸出は不可能。第3次産業も外国人がこない。とくにこれから有望だった観光は壊滅。第2次産業は、世界の潮流となる新エネルギーは欧米、中韓にとられ、失速。新産業が育たず、後進化する。
《オプション2:発送電分離し、無数の企業が発電に参入、原発は順次廃止》
暗い失敗イメージを回復するブランド戦略の王道(今回は唯一の可能性)は「逆張り」=「脱原発・環境」で暗い放射能イメージを明るく払拭すること!第1次産業、第3次産業は復活。第2次産業は自分で発電、新エネルギーへの進出をし新たなビジネス需要が創出。
(ビジネス界こそ脱原発、この理論が分からないものはビジネスマンでない)
日本の輸出品はブランド価値でもっており、それは輸出品総額の数十兆円にも及ぶ。日本経済はブランドの塊なのである。一番大切な日本そのもののブランドを喪失するかどうかの重大判断局面だ。現代経営学の中心テーマ「ブランド」の大切さが理解できない老いぼれ経営者は辞めろ。経済界よ、ビジネスの王道は新産業の開拓による国家・事業家自身の繁栄である!ビジネスとは古い利権を防衛することではない!それでもビジネスマンか?
【◎民主党の失敗=脱原発を政党ブランドに統一できないところ】
国民の77%が脱原発、51%が原発再稼働に反対している。首相は国民の心をわかっている。ところが内閣支持率が低い=脱原発の力を党に生かし切れていないことを意味する。あたりまえだろう。本来首相をささえるべき閣僚が後ろから攻撃してどうする!どこの世界に、野党にのせられて、自ら選んだ代表を攻撃するバカな組織があるのか?首相は国民の「生き死にの重要テーマ」で世の判断を問おうとしている。自らにポストが転がり込むという小さな利益をちらつかされて、あるいは原発推進派にせっつかれて、自らの選んだ代表を、党を傷つける究極の政治音痴集団。『いま首相を変えるという話になったら民主党の代表を続けようとする国民は10%』しかいない。菅おろしに乗れば、自分のところにはポストはこない。それどころか、民主党そのものが消滅する。自らの選んだ代表を傷つけることは、政治家としての自殺行為であることにどうして気が付かない。自民議員でも党を失えば政治家生命を失う。まして民主党議員なんて・・・自党を盛り立てるしかないだろう!民主党が生き延びるには、「脱原発」を党の中心テーマにするしかない!首相をささえるしかないのだ!まったく逆のことをして、政治感覚ゼロか。
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【1】自民個人献金、72%が電力業界!09年、役員の90%超!(東京新聞、京都新聞、共同通信他)
・・・電力会社役員の個人献金が記載された「国民政治協会」の政治資金収支報告書 自民党の政治資金団体「国民政治協会」本部の2009年分政治資金収支報告書で、個人献金額の72・5%が東京電力など電力9社の当時の役員・OBらによることが22日、共同通信の調べで分かった。当時の役員の92・2%が献金していた実態も判明した。・・・個人献金として会社ぐるみの「組織献金」との指摘が出ている。福島第1原発事故を受け、原子力政策を推進してきた独占の公益企業と政治の関係が厳しく問われそうだ。
【2】やらせメールで賛否逆転 玄海原発再開問うテレビ番組(朝日2011年7月14日)
九州電力の「やらせメール」問題で、玄海原子力発電所(佐賀県)の運転再開に理解を求める国主催のテレビ番組に、九電関係者が送った賛成意見が130件を超えていることがわかった。番組では賛成が反対意見を上回ったが、やらせ分を除くと賛否は逆転し番組の信頼性が大きくゆがめられていた。社内調査では、原発部門トップだった前副社長が「番組で反対意見が多いと困る」という危機感から、やらせにつながる指示を部下に出していたことも判明した。・・・
→なんと、「原発を止めると、日本では政党が存在しなくなる!」→自由な言論が1度もない国、気が付いたら北鮮より独裁国家だった!→そりゃそうだ、普通の産業があんな政党に金はらうわけないわな~(ステップ1)好きなほど電力料金を値上げする→(ステップ2)それで「政治家」と「マスコミ」を買収!→(ステップ3)その資金で「マスコミ」は国民を洗脳!→(結論)=日本国民は「自分を洗脳する資金」を電力料金で払っている!・・・べんきょ~になりました!
【3】線量計つけず作業、日本人の誇り「海江田氏」が称賛!(朝日2011年7月24日)
海江田万里経済産業相は23日のテレビ東京の番組で、東京電力福島第一原子力発電所事故後の作業に関連し、「現場の人たちは・・・線量計を置いて・・・たくさんいる・・・日本人が誇っていい」と称賛する美談として述べた。・・・労働安全衛生法では・・・作業員らが被曝線量の測定装置をつけずに作業をしていたのなら、法違反にあたる。厚生労働省は、多くの作業員に線量計を持たせずに作業をさせたとして5月30日付で東電に対し、労働安全衛生法違反だとして是正勧告している。
【4】首相の「脱原発」は鴻毛より軽い「海江田経産相」が批判!(朝日2011年7月21日)
【5】首相指示?電力情報求める文書「海江田経産相」は不快感!(読売2011年7月23日)
「日本人の命は、原発より軽し!」「首相の脱原発は、鴻毛より軽し!」
→ むかし陸軍いま東電!むかし東条いま○○○!あれ陸軍と海軍逆だったか!

投稿: 【脱原発こそ経済界・政党を救う最大ブランド、発送電分離がビジネスの前提(2)】 | 2011/07/24 02:28

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