情報収集衛星は日本の安全のために、もっと打ち上げる方がイイんじゃないか?
オヅラのヒン曲がったバナナ・レン呆が行政改革担当大臣だなんて茶番のドジョウ掬い小野田澤内閣だけれど、これまで準備してきた情報収拾衛星光学4号機は打ち上げた。
H2Aロケットは、優秀であるがゆえに打ち上げ成功して当たり前ってトコかな。
今回打ち上げに成功した光学4号機は地上60センチまで識別できるとか。
米国の最新鋭機は、地上10センチまで識別できたんじゃなかったか?
まぁ、いずれにせよ「北朝鮮」を監視する目的なら、それでもイイか。
でも、常時監視するには天空衛星でなきゃぁダメだよねぇ。
北朝鮮を真上から、常時監視するってぇのはどう?
できりゃぁ、1m程度のコンクリートの壁も透視できるってのができりゃぁ画期的だよねぇ。
キンブタ将軍の動静が全て明るみに出るってぇのは興味深いがねぇ。
ついでに中国も天空衛星を打ち上げ常時監視しておく必要があるよねぁ。
米国はやってるだろうけど、そこで入手した情報なんて日本へ渡すワケないからねぇ。
オット、何を主張しようと考えていたかを忘れかけるトコだった。
バナナ・レン呆を捻り潰しておかなきゃぁナンないと考えるよ。
やがて、ヒン曲がったオヅラと同様心も考え方もヒン曲がってやがるから、
「情報収集衛星はスパイ衛星なんだから禁止だ」なんて、予算カットしやがるかも知れねぇよなぁ。
オヤジは台湾らしいけど、バナナ・レン呆はひん曲がってやがるから、ロケットに詰めて中国大陸へブッ飛ばしてやれぇ~!
とにかく、日本の安全を担う情報収集衛星の強化を求めると共に、収集した情報を分析する高度な技術力と適切な分析力を持つ人材の育成強化を望みたい。
引用開始→ H2Aロケット打ち上げ成功…地上60cm識別
(2011年9月23日21時25分 読売新聞)種子島宇宙センターから打ち上げられたH2A19号機 政府の情報収集衛星光学4号機が23日午後1時36分、鹿児島県南種子町の種子島宇宙センターからH2Aロケット19号機で打ち上げられた。
衛星が予定軌道に入ったことが確認され、打ち上げは成功した。H2Aの打ち上げは13回連続の成功となった。
光学4号機は、2009年11月に打ち上げられた光学3号機と同じく高性能の望遠デジタルカメラを積み、地上にある物体を約60センチ単位で識別できるとされる。新型2基体制になったことで、地球上の狙った場所を1日1回、高精度で撮影することができるようになる。
情報収集衛星の開発のきっかけは98年の北朝鮮のテポドン・ミサイル発射だった。晴れた昼間に高精度で撮影する光学衛星2基と、夜間や曇天時にも電波で物体をとらえられるレーダー衛星2基の計4基体制が基本だが、これまで打ち上げたレーダー衛星2基は5年の設計寿命を待たずに故障した。レーダー衛星は今年度と来年度に1基ずつ打ち上げられる予定だ。←引用終わり
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