腰抜け自民党、腰抜け民主党、諦め指を咥えて、今から負けか!?
本当に、政治家ではなく政治屋の集合体が「自民党」やら「民主党」の実体らしい!
週刊新潮や週刊文春を使い、汚いネタを撒き散らす事しか思い付かないなら、情けない限りじゃないか?
大阪では、公知の事実とも言われ、書かれた本人も公人として仕方がない部分もある、としている事を殊更に書き立て誹謗中傷しても仕方がないだろう。
そんな汚い手を使わず、正面から橋下徹の政治的無能、あるいは無責任を追究すべきではないのか。
それができないっていうのは、報道する側が、それだけの準備をしてこなかったって事の顕れに過ぎない。
でぇ、出自を巡る人格攻撃に出て茶を濁すっていう手は汚いゾ!
こんな事で、自民党も民主党も一部は、橋下徹に擦り寄る姿勢も見せている。
初めから戦意喪失で強いモノには尻尾を振る、では情けない。
こんな姿勢を見せられた側は、既成政党への不信感を強めるだけだ。
それで縋り付くのが、稀代のオオカミではブラックユーモアと笑えないだろうが!
シッカリしろ、自民党!
シッカリしろ、民主党!
選挙は戦争だろうが!
腰抜けドモが、何をビビってるんだ!?
撫で斬りにされたくなきゃぁ、オオカミを喰い尽くすようにガンバレ!
負けちゃぁ、オシマイよ! 負けちゃぁ、オシマイ!
引用開始→ 大阪ダブル選、民・自とも身動きの取れぬ状況に
(2011年11月2日07時59分 読売新聞)民主、自民両党の執行部が大阪府知事選と大阪市長選のダブル選(11月27日投開票)で身動きの取れない状況に追い込まれている。
市長選にくら替えする橋下徹前知事の人気を前に、橋下氏率いる「大阪維新の会」との距離感をつかみかねているためだ。
自民党の丸山和也参院議員は1日午前、国会内で記者会見し、府知事選への出馬を断念する考えを表明した。丸山氏は、党府連会長だった谷川秀善参院議員から出馬を打診されたにもかかわらず、府連を挙げた支援が得られない現状に「バカバカしくなった」と不満をぶちまけた。
迷走の原因は、自民党本部側が国政への影響を心配し、積極的に候補者調整に乗り出さなかったことにある。「橋下氏を敵に回せば、次期衆院選に影響するかもしれない」(幹部)というわけだ。府議団と市議団は倉田薫・池田市長の支援を決めたが、自民党幹部は「あとは応援したい人が応援すればいい」と語り、選挙戦が始まっても関与しない考えを示す。
民主党も党本部側は、野田政権発足後初となる大型地方選挙にもかかわらず、及び腰だ。党府連側は、橋下氏や大阪維新の会の人気を警戒し、党派色を極力薄めようと自民党との相乗りにこだわった。その結果、知事選は倉田氏を、市長選は現職の平松邦夫氏をそれぞれ支援することを決め、党本部側もこれを追認する形となった。党内の一部に、維新の会など地方政党との将来的な連携に期待する向きがあることも影響したようだ。←引用終わり
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