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2011/12/09

日本外交の自殺「北朝鮮脱北者を保護しない誓約書」を中国へ出した!?

国際社会の笑いモノにされるだろう!
腰抜け外交官は、総辞職セヨ!
国を護るのは、軍人と外交官だ!
軍隊を出動させる前に、外交で勝たねばならない!
そのために、高額な給料と高額な手当を支払い、外国へ外交官として派遣駐在させている!
毎日まいにち、高価な食事を充てがい飲み食いさせる事が目的ではないぞ!

日本国憲法が規定する「国際社会で名誉ある地位を占めたい」との実現を目指し、軍隊に代わり派遣駐在させているのだ。
それが、無駄金ばかり使うヤカラに成り果てた挙げ句、「中国の犬」になって恥じないのか?
そんな害務省なら解体せよ!
総懺悔せよ!
本邦の恥である!
国際社会で「日本國国民」が笑われるのである。
それは屈辱である!
何が「国際社会で名誉ある地位」であるコトか?
現状は「国際社会で恥辱の地位」へ貶められたのである!
卑しい害務官僚ドモは「ハラを切れ」。

野田寝惚け堂、この事態を日本の危機として対処せよ!
延期に至ったとはいえ、何が、来週から「訪中」を企図していたのか?
総力を上げて売国しに行くつもりだったのか!?

「主権国家」である事を「中国」へ売り渡したのだ!
「中国の犬」になる事を選んだのだ!
「日本國国民」にナンの相談もなく、密かに売り渡し「虚飾」に満ちた言葉で言い逃れているのである。
国家に対する「罪」である!
許される事ではない!
許してはならない事態である!

引用開始→ 北の独裁崩壊を危惧、難民の流入嫌う中国 脱北者に関する誓約書
(産経MSN2011.12.9 07:10)

【北京=川越一】中国政府が日本政府に対し、脱北者に関する誓約書の提出を求めたことは、中国側が脱北者急増を予見させる何らかの情報を得ている可能性をうかがわせる。

米議会調査局の報告書などによると、中朝は1986年、「国境地域の国家安全と社会秩序維持」に関する議定書に署名。互いに不法越境者を引き渡すことになっている。だが、中国は食糧を求めて越境してくる脱北者を原則的に黙認してきた。「天国ではないが、地獄よりはまし」と逃れてきた脱北者は3万~5万人とも、30万人ともいわれる。

中国が態度を硬化させる背景としては、“地獄”の惨状が体制を揺るがすほど深刻化していることが考えられる。大量の難民が流入した末、北朝鮮の独裁体制が崩壊し、在韓米軍との緩衝地域がなくなれば中国にとっても痛い。

中国外務省の洪磊報道官は8日の定例記者会見で「そんな話は聞いたことがない」と誓約書の存在を強く否定したが、北朝鮮の行き詰まった末の暴走を抑止するために、中国が対北支援に力を入れているのは事実。脱北者の取り締まり強化に応じてもおかしくはない。←引用終わり
© 2011 The Sankei Shimbun & Sankei Digital

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