北朝鮮の夜明けは近いか、暗黒が続くか? 祝辞を述べるべきか、弔辞は不要だ!
世界はとっくに夜が明けてるのに、未だに夜明けのない地域がある。
それが明けることになるのか、いや、やっぱり夜明けはないだろう!
ますます、国際社会相手におバカを繰り広げる事だろう。
まぁ、これからが見物だろうな!
オバカ・ド・ムスコも「豚ドン」は変わらない。
民はやせ細り、豚はマルマル激太り!
国連には「食料援助」を求め、生存の安全保障を「核開発」でという思考は変わらない。
国際社会で孤立して民はやせ続けだ。
国際社会も邪魔者一掃セールってのはどうですか!?
引用開始→ 平伏し地面叩き・拳振り上げ・号泣…北の住民
(2011年12月19日22時09分 読売新聞)【ソウル=中川孝之】北朝鮮の国営メディアは19日午後、平壌市内で住民らが金正日総書記の死去を悲しむ様子を報じた。
朝鮮中央通信などによると、女性や軍人らが金総書記の肖像画や金日成(キムイルソン)主席の銅像前でひざまずき、「将軍様がいなくなるとどうすればいいのか」などと泣き叫んだ。
また軍人の「金正恩(キムジョンウン)同志の指導に従って悲しみを勇気に変え、革命偉業の勝利のために力強く闘う」との声も伝えた。
同通信はホームページに、笑みを浮かべる金総書記の遺影のほか、「民族の父を失って大きな悲憤に包まれている平壌」と題する約3分の動画を公開。若い頃の金総書記の肖像画が掲げられた広場では、制服姿の男女の学生が整列し、手で顔を覆うなどして号泣していたほか、銅像がある別の広場でも、兵士や市民がひれふし、地面をたたいたり、握りしめた拳を振り上げたりしていた。←引用終わり
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引用開始→ 北の看板女性アナ、喪服姿で2か月ぶり登場
(2011年12月19日20時09分 読売新聞)【ソウル=門間順平】金正日総書記の死去を伝えた朝鮮中央テレビの看板女性アナウンサー、リ・チュンヒさんが姿を現したのは、10月19日午後9時のニュース以来。
「人民放送員」などの肩書を持つ彼女は、これまでピンクのチマチョゴリ姿で重要ニュースを読み上げてきたが、この日は黒の喪服姿で悲痛な表情。時々声を震わせながら、金総書記死去を伝えた。
韓国メディアは、彼女が不在の間、彼女自身の健康問題や世代交代などの報道を繰り広げていた。←引用終わり
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