中国は資源が無くなりゃ、他国の他人のモノを掻っ攫うってコト
開いた口が塞がらない。
開けた口を塞ぎようがない。
中国の沿海は水質汚染で漁業ができない。
中国の沿海は乱獲で漁業ができない。
だから生きるためには、他国の領海、他人のモノを掻っ攫う!
海には実際上の線引きなどないから自由に往き来できる。
だったら、掻っ攫え!他国のモノ、他人のモノ、そんなコトはどうでもヨイ。
盗った者勝ちってコトだ。
中華饅頭狂讃党は、最初から腐っている。
その中華饅頭狂讃党に指導される中華饅頭低国政府は、もとより腐りきっている。
他人のモノはオレのモノ! オレのモノはオレのモノ!
この思想が徹底されている。
国際社会は、いつまで、この中華饅頭低国の質の低さと傍若無人に付き合わされるのか?
イヤイヤ、いつまで付き合わねばならないのか。
国際社会全体で、中華饅頭低国をボイコットすればどうだろう!
相手にしなきゃぁイイと思うが、そうは簡単にコトが運ばないのだ。
封じ込める以外に方法はないのだけれど、国境線が長いから、実質的には不可能だ。
それなら、内部から崩壊させる以外に方法がない。
どう工作するかがポイントだナ。
引用開始→ 事件起こす中国漁船、なぜ不法操業繰り返す?
(2011年12月15日00時32分 読売新聞)【北京=大木聖馬】中国漁船が、韓国の排他的経済水域(EEZ)で不法操業を繰り返す背景には、中国側海域では汚染や乱獲のため水産資源が減少している事情がある。
事件を起こした中国漁船「魯文漁15001」の出港地である山東省威海の40歳代の漁師は、本紙の電話取材に対し、不法操業する理由を「中国側の近海は魚が少ない。工場排水による汚染が広がり、トロール船による乱獲もあって海産資源も枯渇したため」と説明する。韓国側に越境していることも「(測位)機器を装備しており、もちろん分かっている」と不法操業を認めた。
中国共産党機関紙・人民日報系列の国際問題専門紙「環球時報」(14日付)は韓国側海域が「山東省の漁民の伝統的な漁場だった」としたうえで、「(2001年の中韓漁業協定で)どうして韓国のEEZになったかわからず、知らずと越境してしまった」との漁民の声を紹介した。←引用終わり
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