マエハラハラ、ついに気に要らない「産経新聞」を会見場から閉め出した!
春先のオツムにお花が満開になったのか?
連日連夜、お花畑満開のマエハラハラが、オツムがお上手なようで、気に要らない「産経新聞」記者を会見場から閉め出したっていうから、前代未聞だねぇ~!
パワハラ
セクハラ
マエハラ って言葉(揶揄語)が成立したらしい。
でぇ、先の二つは分かるけど「マエハラ」ってよく分からないので説明を求めたところ、その意味は、政治(誠司)的に気に要らないのを干したりイジメるらしいだったかな。
(うる覚えだから、間違ってるかも知れないけど)
なんだかねぇ~!?
かの中華饅頭低国には、その昔っていうか大昔に「焚書坑儒」ってのが展開されたそうな。
まぁ、現代でも狂っていたとしか言いようのない「大躍進政策」やら「文化大革命」をしでかす国だから、その種の事が行われていても驚きには値しないワケだけど。
まぁ、衰えを見せ始めたかも知れない我が「日本國」で、白昼堂々と「会見場から閉め出す」って!?
ヘッェ~! と、驚愕させられましたねぇ!
開かれた民主党!
情報公開を推し進める民主党!
言論の自由を保障する民主党!
どうだぁ!
批判されると、
閉じられた民主党?
情報公開に消極的な民主党?
言論封殺を推進する民主党?
どうだぁ?
本当のことを言われたら憤慨する!
怒りが爆発するワケだ!
「(産経新聞) ワレェ、ナメとんのんか?」
「ワシは、マエハラやどぉ~、民主党の政調会長じゃ!」
「分かっとんのんか?」
「ウソ八百書き立てくさって、ここから出て行きやがれ!」
と、言ったかどうかは知る由もないが
あのノッペリヅラで、それなりに言い放ったのであろうなぁ~!?
「言うだけ番長」は、いまや前原誠司を指す慣用句とも言え、永田町クラブや霞ヶ関ではモノの見事に定着している。
それを裏付ける資料等は枚挙に暇がないとも言われている。
いまや、日本の首都では局所的ながら広く認識された○○を指す言葉(用語)とされ、市民権を得た言葉として認識されている。
それから派生する真実の例を報じたところ、「会見拒否」という手に出たワケだ。
「アホかいな」としか言いようがナイ。
お粗末「民主党」の末期風景のようで!
民主党の政権発足に伴い、毎日まいにち、マエハラハラしています。マエハラハラさせれれています。
それでもマエハラハラのオツムは「お花畑満開」のご様子で。
ミツバチも乱舞しているそうですワ!日本は平和ですネェ~!
いや、永田町クラブの一角だけが平和なようです!
思いっきり、笑ってやりましょう!
引用開始→ 前原氏 産経記者の会見出席を拒否
(産経MSN2012.2.23 21:01)民主党の前原誠司政調会長は23日、国会内で開いた定例記者会見で産経新聞記者の出席を拒否した。
前原氏は同日午前、産経新聞が前原氏を「言うだけ番長」と記載したことなどに抗議。文書での回答を求めた上で、会見拒否を伝えていた。
前原氏は夕方の記者会見開始前に産経新聞記者をみつけ、「会見を始められない」と拒否。会見場所を別に移したうえで民主党政調会の職員が出席者に普段は求めない名刺提出を求めた。産経新聞記者に対しては、「産経新聞はお断りしています」と拒否され、記者が理由を尋ねると、職員は「詳細は承知していない」と返答した。←引用終わり
© 2012 The Sankei Shimbun & Sankei Digital
引用開始→「言うだけ番長」前原氏孤立 税外収入「2兆円増」発言で集中砲火
(産経MSN2011.9.29 20:46)東日本大震災の復興財源をめぐり、民主党の前原誠司政調会長は「税外収入を政府案より2兆円積み増した7兆円にする」と胸を張ったが、早くも黄信号がともった。どうやら何の根回しもせずに大風呂敷を広げたとみえ、閣僚からは否定的な発言が続出。これで目標額を達成できなければ「言うだけ番長」という不名誉な称号は不動のものとなりかねない。(水内茂幸)
「努力目標という方もいるが、そうではない。税外収入を7兆円にし、10年間で9.2兆円の復興増税幅に圧縮する政府・民主党の合意内容を改めて確認させていただきたい!」
前原氏は29日の党代議士会で声を張り上げた。五十嵐文彦財務副大臣が、増税額を11.2兆円から9.2兆円に圧縮するため税外収入を2兆円上積みすることを「目標値にすぎない」と切り捨てたことに反論を試みたようだ。
ところが、前原氏への拍手はまばら。多くの議員が実現できるとは思っていないのだ。閣僚からも前原氏の意気込みに水を差すような発言が続いた。
藤村修官房長官は29日の記者会見で臨時増税額について「スタート時点では11.2兆円だ」と述べ、次期臨時国会に提出する税制改正関連法案に11.2兆円と明記する方針を表明。安住淳財務相も「エネルギー関係株やJT株など全部売却できれば税外収入は7兆円になる」と言いながら関連法案に11.2兆円を明記する考えは譲らなかった。
前原氏が、エネルギー対策特別会計が保有する国際石油開発帝石(INPEX)、石油資源開発(JAPEX)などの株売却により「新たに約7千億~8千億円を生み出す」とぶち上げたことへの反発も広がる。枝野幸男経済産業相は29日の参院予算委員会で「エネルギー安全保障の観点から株をすべて売れるとは思っていない。これからきちんと精査する」と冷ややかに語った。
前原氏と枝野氏の主張のどちらが正しいのか。公明党の白浜一良参院議員がこれを質すと、野田佳彦首相はあっさりこう言った。
「枝野氏の答弁の通りです…。売却可能と判断される株式をできるだけ売却すると理解している」
それでも前原氏は強気を崩さない。29日夕の記者会見では「税外収入の7兆円も増税幅の9.2兆円も税制関連法案に書く」と言い切った。
ところが、民主党の輿石東幹事長はこれに先立ち、「11.2兆円」を法案に明記し、5兆円を超える税外収入を確保できれば付則で増税幅の減額を規定するアイデアを披露していた。前原氏のいう「法案に書く」とは、付則に目標額を書き込むだけだという種明かしをしたに等しい。
八ツ場ダム(群馬県)建設中止など前原氏の「口先だけの発言」は数知れない。今回の税外収入をめぐっても政府・与党で孤立を深めており、これで目標を達成できなければ「次期代表」への期待値も急速に萎みかねない。←引用終わり
© 2011 The Sankei Shimbun & Sankei Digital
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コメント
パワハラ
セクハラ
マエハラ
山田くん 虎さんに座布団三枚持って来ておくれ。
投稿: ニャットアイン | 2012/02/24 19:26