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2012/06/02

いい加減にしろ小澤一郎! 政局じゃなく政策をやれ!

小澤一郎、茶番の言い訳、茶番の政局、ミンナヤメロ!
輿石腰巾着、茶番なモノ言いヤメロ!

野田佳彦は、まだ小澤一郎と会談するのか?

バカじゃないのか?
小澤一郎には、何の政策も無いって事、市井の志民は20年前から見抜いているぞ!

小澤一郎を持ち上げ続けるのは、朝日と日刊ゲンダイだろう。

先日、NHKのニュースで大越健介キャスターから長時間のインタビューを受けたが、税制の基本政策、財政再建の基本政策について踏み込んだ質問を受け、有効な回答を何も出せなかったじゃないか。

小澤ハーレムで、痴呆性のチルドレンを周りに侍らせ悦に入っているだけじゃないか。
例えば、谷亮子に国の財政について基本的な要諦を質問して答えられようか?
その程度のバカオンナでも、小澤の下で議員になれば痴呆性チルドレンとして威張るわけだ。バカバカしいだろう!?
直接の配下ではないようだが、痴呆性の進行では前後に落ちないオバカウチなんてのも勢力下においているらしい。
痴呆性チルドレンは、騒ぎ立てる時に数が多ければ多いほど有利な展開になる。

いまは、自民党でエラそうに振る舞ってるが、オイケポチャコも元はといえば、小澤一郎に囲われた痴呆性チルドレンだったじゃないか。
国会の廊下に座り込み(へたり込み)、委員会やら本会議の開催を阻止しようと、小澤一郎に嗾けられてた痴呆性チルドレンだったバカオンナだ。

口先だけは、威勢良いのが小澤一郎だ。

小澤一郎は国民との約束を守る政策っていうが、テメーらが掲げた農家個別所得保障なんて財政破綻一直線の政策展開じゃないか。
そのバラマキ政策を実施した事で、財政破綻に拍車をかけているワケだろう。
カネを使いバラ撒くだけなら、それが政治だというなら誰にもできる。

政治は、国の財政で入ると出るの均衡を図りながら「国民の幸福」を実現する事だろう。
そのために経済政策をどのように考えどのように展開するのか、より確かで有効な事に取り組まなければならないのだ。

この程度の事は、小学生でも分かる事だ。
これが分からないってのは、小澤一郎は小児以下の知能でしかないのだ。
それを親分と蝟集する小澤配下の議員ドモは痴呆性チルドレンとしか言うほかなしだ。

政局ありき、政局こそ「政治」だと考える小澤一郎にピリオドを打つのに、何で三顧の礼の如く振る舞わなければならないのか。
叩き潰され、踏み潰されるのは「小澤一郎」オマエだろう!
小澤一郎に囲われる「痴呆性チルドレン」どもだろう!
日本から追放してしまえ!

引用開始→ 小沢、野田を叩きつぶす“刺客”準備!“世論”読み間違いの声も
(夕刊フジ2012.06.01)

民主党の小沢一郎元代表が、次にどう動くかが注目されている。直接会談の決裂で、野田佳彦首相は事実上、「小沢切り」を前提とした、自民党との連携に向けて走り出している。永田町的には劣勢に見える小沢氏だが、長い政治経歴や独特の政局観を持つゆえか、周囲に臨戦態勢を指示するなど、気分は高揚している。野田首相をたたきのめす「刺客作戦」まで準備しているという。 

「税負担を国民に背負わせる前に、民主党政権としてやるべきことがある。国民のみなさんの理解と支持は、われわれにあると確信している」

小沢氏は5月31日、自身が会長を務める勉強会「新しい政策研究会」(新政研)で、こう語った。約100人を集めて存在感を示したが、明らかにされている今後の戦略というと、消費税増税法案の採決阻止に向けた「連判状」への署名を集めるというから、剛腕政治家らしくない。

増税法案は、民主党で承認され、政府案として国会提出されている。税という基本政策で断固反対する以上、民主党を離党して正々堂々と主張するのが、40年以上の国会議員歴を誇る政治家としての筋のはずだ。

実は、小沢氏周辺は最近、衆院当選1回の小沢チルドレンで、選挙区を持たない比例単独議員らにこう語ったという。

「心配するな。君たちは野田(首相)に近い民主党議員らの選挙区に『刺客』として立ててやる。国民はこっちの味方だ。『増税反対』『マニフェスト堅持』を掲げて戦えば大丈夫だ」

つまり、「次期衆院選は、民主党公認候補の対抗馬(=刺客)として戦え!」という指令であり、民主党を離党し、新党を立ち上げるという意思表示といえる。小泉純一郎元首相が郵政総選挙(2005年9月)で、抵抗勢力に刺客を送って圧勝したことを参考にしたのか。

そもそも、新政研のHPには「民主党」色がまったくない。(1)原子力エネルギー(2)国の統治(3)安全保障を含む危機管理(4)立法府のあり方(5)社会保障(6)税制(7)雇用対策(8)景気対策-という8つの勉強会があり、「自民党の部会組織とソックリ。小沢新党の準備機関だろう」(民主党中堅)といわれていたが、その通りだったようだ。

新政研のメンバーは今週末から、街頭で増税法案反対を呼びかける活動に取り組む。次期衆院選に向けて、臨戦態勢に入った。

小沢氏は自民党時代から、派閥内抗争や離党、解党、合併、新党結成などを繰り返してきた。古希(70歳)を超えて、再び「壊し屋」の血が騒いできたのか。

だが、これまでとは置かれた状況が違う。

小沢氏は1審無罪を勝ち得たとはいえ、陸山会裁判の控訴審を抱える刑事被告人であり、側近議員はイエスマンばかりで、かつての小沢政治を支えたようなキラ星のような有望株はいない。

第3極のキーマンである、東京都の石原慎太郎知事は「死んでも小沢とは組まない」と公言しており、大阪市の橋下徹市長も確実な言質を与えていない。しかし、小沢氏は最近、余裕だという。

新政研の内情を知る政界関係者は「小沢氏は『自分が決断して立ち上がれば、石原氏も橋下氏もおのずから連携してくる』と周囲に吹聴しているらしい。国民は消費税増税に反対しており、『自分たちは反増税の旗頭になる』『多くの国民は自分たちを支持する』とアピールしているようだ。一種の躁状態ではないか」と語る。

産経新聞社とFNNが先月19、20両日に実施した合同世論調査で、石原氏と橋下氏の新党に「期待する」としたのは、それぞれ51・0%と65・3%だったが、小沢氏の新党への「期待」はわずか16・5%しかなかった。

政治評論家の小林吉弥氏は「小沢氏らは、世論を読み違えている」といい、こう解説する。

「世論は、小沢氏らが増税法案を政局にすることに『またか…』とウンザリしている。増税への疑問や批判は多いが、それは小沢氏らへの追い風にはならない。この風を見極めないと、小沢氏や周囲の政治生命に直結することもあり得る。離党しても、石原、橋下両氏は連携しないだろう。孤立するのではないか」←引用終わり
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