ロンドンオリンピック なでしこJapan、希望と勇気が湧く1勝!
遠い国での「できごと」なんだけど、少しは希望や勇気が湧く展開で嬉しい。
このところ、あまり、希望に満ちた明るく勇気の湧く話題に出会わなかった。
そんな中でこのニュースは、「明るい、希望がある、勇気が湧く」話題だと思う。
でないとねぇ~!
政治はグチャグチャ
経済は低迷
原発? オスプレイ?
社会不安は増大一方
増税だけが一人歩きで決定(暗い)
財政破綻はもう目の前
社会は不満のマグマが溜まり小暴力は絶えず
どこで、だれが、どうして、ボタンを掛け違ったのか!?
小澤一郎主導の小選挙区制導入
小泉純一郎というオバケ出現
その後は反動でグチャグチャ
でも、これらを世論操作し、巧みに報じ主導したのは、日本の「報道機関」ではないか。
領土を広げるなら「世論が分裂している国」を狙え!
これは戦争を狙い仕掛ける側には、世界共通の認識だろう!
日本の世論は分裂していないか?
日本の社会は諦めが支配していないか?
そんな時に、「明るく、希望があり、勇気が湧く」ニュースだ。
引用開始→ 佐々木監督「いいタイミングで点を取った」
(2012年7月26日06時47分 読売新聞)サッカーの日本女子代表・佐々木則夫監督「勝ち点3を取ったこと、そして、五輪の競技のスタートということで、勝利を挙げたということは、オールジャパンにも活気づけたスタートになったと思う。選手が我慢しながらよく戦ってくれた。第1戦の難しい試合の中、選手はよくやった。五輪では我々はチャレンジャー。選手たちも一丸となってやっている。先制点は選手のイマジネーション。いいタイミングで点を取ってくれた」←引用終わり
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