「尖閣諸島」上陸の悪徳中国人野郎ドモは、優しい日本国は強制送還という無罪放免
怒りに打ち震えるワ!
一体全体、日本という国を統治する政府という機能を語る官僚ドモとその使い走りの政治屋ドモは、主権国家というモノをどう捉えどう考えているのだ。
15日夕方に強行突入され上陸強行された時に、オカシナ事になっていると考えたが、野田佳彦は「万死に値する」。
野田を打倒できない谷垣の自民党もクソ喰らえだ!
二つとも手を繋いで国会から消え失せろ!
消費税増税と国際環境に適切に対処するのは、どちらが大切か!?
もちろん、両方とも大切なのだが、主権国家としては国際環境や情勢変化に対処する事の方が何よりも優先事項だろう。
野田の内閣と民主党を踏み潰すのは当たり前だが、谷垣のニヤニヤ自民党も叩き潰さなければならない。
政党政治が大切だと言いながら、政党政治を機能させていないじゃないか!
無罪放免で強制送還するなら、野田の内閣は中華饅頭低国の出先機関という事だ。
日本国の政府を指揮する内閣ではない。
直ちに辞めよ! 閣僚全員辞任せよ! 日本国民は怒っているゾ!
野田の内閣を保たせてはイケナイ!
民主党を踏み潰そう!
野田の延命談合に手を貸した谷垣の自民党も踏み潰そう!
その上で、この不毛な決定を下した外務官僚を徹底的に糾弾しよう!
その決定を横で指揮した内閣官房に巣喰う腰抜け官僚を徹底的に糾弾しよう!
「罪名は売国」である!
ドコの誰が腰抜けか、もう明らかになったじゃないか!
引用開始→ 不法入国の9人、強制送還へ=上陸の5人の扱いも最終協議―尖閣事件―警察・海保
(2012年8月16日(木)21時31分配信 時事通信)沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)の魚釣島に自称中国籍の活動家ら14人が上陸するなどして、入管難民法違反容疑で逮捕された事件で、沖縄県警と第11管区海上保安本部(那覇市)は16日、上陸の経緯や背後関係などについて本格的な取り調べを進めている。政府は、入管法以外に違法行為がなければ、14人を早ければ17日にも強制送還する方針で、海保は不法入国容疑で逮捕した9人について、強制送還に向け入国管理局と協議を始めた。不法上陸容疑で5人を逮捕した警察当局も、法務・検察当局と最終的な協議を進めている。
政府は17日午前、「尖閣諸島不法上陸事案に関する関係閣僚会議」を開く。野田佳彦首相や玄葉光一郎外相、羽田雄一郎国土交通相らが出席。強制送還の詰めの調整を行う。
海保に不法入国容疑で逮捕された9人は、第11管区の取り調べに対して「尖閣諸島は中国の領土であり、不法入国には当たらない」と供述している。
県警は16日、不法上陸容疑で逮捕した男5人を那覇、浦添、豊見城、与那原の4署に移送。逮捕から48時間に当たる17日夕までに法務・検察当局と協議し、送検するか、福岡入国管理局那覇支局に身柄を引き渡して強制送還するか判断する。
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