AVの世界も、そのアブナイ世界も、原価と売上高は攻め合いなんですね!?
別に知らなくてもヨイお話しですが。
時にヒマネタもヨロシイんじゃないかと!
意外にご苦労なのですね。
そりゃぁ、まぁ、そうだわね。
白昼の光の下では見たくないオツラや、ボディのお姐さんさんもたくさんですからね。
AVも、オヅラやその他へ、一応はヘアーメイクなさるのでしょうね。
多少は見栄えを整え、その上で、そのモノやらを含め、撮影なんでしょうね。
この記事じゃ、整えようもない「ファストAV」なんてのもありそうな雰囲気ですかね。
制作者も、出演者も、流通させる側も、
皆さん、それなりにご苦労が絶えないワケですね。
だって、カネを与えて作ってみたところで売れなきゃ、カネは回収できませんものね。
そのうち、出演者への支払いが「(消化)売上払い」って事になるかも知れないですね。
後段のレポのコメントは、笑っちゃいますね。
主催者も大変なんだと笑いました。
でも、マチバというか、チマタには、その種の志願者が、うようよ湧いていますよ。
どうなってるんでしょうかね?
引用開始→ AV女優のギャラ、乱交パーティーの値段…エロの価格の実態★消費者が知らない[原価のカラクリ]
(夕刊フジ2013.08.23)夜の“オカズ”に欠かせぬアダルトビデオも、近頃はネット上で、簡単に無料動画が手に入り「縮小傾向にある」と話すのは、業界通の作家・中村淳彦氏。制作費や女優のギャラも値崩れしていると明かす。
「一般的なSEX2回、疑似1回のワンセットで、単体女優のギャラは最高で400万円だった時期もありますが、今は100万円程度まで下がりました。プロダクションにマージンを取られるので、女優の手元には一般職程度の給料しか残らないこともあります」女優の8割を占める企画系女優のギャラは一本4、5万円程度で、一般職と兼業のコも多いとか。
「一番手堅いのは主演で企画物にも出れる企画単体女優です。月収200万円以上稼ぐコもいます」
また、近年流行りの「芸能人女優」だとギャラは数千万円まで跳ね上がるが、同じくブームの“熟女モノ”になると状況は一変する。
「生活保護を断られて飛び込んでくる50~60代以上もいて、3万円以下の手取りで『今日は豚肉が食べられる!』と涙する光景も目の当たりにしました……」
AV以外にも多くのエロ産業があるが、最近、摘発報道が増えている“乱交パーティ”の参加費のカラクリを、趣味で乱交パーティを主催するT氏に聞いた。
「乱交パーティの形態は2つあります。一つは業者が主催するもので、参加費は男性一人で3万円程度。もう一つはマニアの主催者が開催する『趣味』のもので、こちらは1万円程度です」
趣味で開催していても多少の儲けが出ても、悩みもあるとか。
「会場のハプニングバーやホテルを貸し切って5万円、その他備品や飲食代を合わせて8万円程度で開けます。参加人数によっては、10万円近い利益が出ることもあります。私は趣味として開催してますが、主催者として辛いのは、ほかの参加者にしてもらえないブスの相手をしなければならないときです……。多少儲かってもそっちの心労が大きいです(苦笑)」
■中村淳彦氏 ’72年、東京都生まれ。著書に『名前のない女たち』(宝島社新書)など、AV女優や性産業の実情に迫るルポをメインに執筆する
取材・文/SPA! 原価のカラクリ調査班 写真/時事通信社 ←引用終わり
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