橋下徹はワルガキ大将、大阪維新の会はクズの集まり、擦り寄る公明党の北側はもっとクズ!
いつもの失言癖が治らない、お調子者の橋下徹は、大阪は堺の市長選挙を前にした「政治資金パーティ」で、報道各社の取材を断り、聞きたければパーティー券を買え、カメラの持ち込みは許さない。録音も許さない、メモも取っちゃイカンと宣言し強制した。
そこで、各社ともパーティー券を買ってまで取材する事はしなかった。
橋下徹の姿勢をよく現している!
自分の都合に合わせて、報道をコントロールするワケだ。
自分に跪く者だけを対象にするワケだ。
ニコニコ動画の小澤一郎とよく似ている。
公的な政党、あるいは政治集団が、自らを批判され、都合が悪い事は報道させない。
どっかの国と同じだろう!
そうだ、中華饅頭珍民低国を支配する中華饅頭狂賛党だ。
もう一つは、北朝鮮と金一家だな。
橋下徹こそ、現代のアドルフ・ヒトラーそのものだよ。
恐怖政治を強要し、従わない者は、その場で罵倒し踏み付け切り捨てる。
それを批判されりゃ仕返しする。
こんなクソ野郎は、まともな政治家じゃないのだ。
自民党の石破茂幹事長は、「違和感」があると批判している。
当たり前の批判だ。
この程度の、お調子者のワルガキ橋下徹を熱狂的に支持する、大阪の市民や府民は、既にヒトとして終わっているのである。
引用開始→ 石破氏「違和感」…橋下氏の非公開パーティーに
(2013年9月1日09時11分 読売新聞)自民党の石破幹事長は31日、日本維新の会の橋下共同代表が後援会主催の政治資金パーティーを報道各社に非公開としたことについて、「政治家や政党の活動は、常に国民にオープンであるべきだ」と批判した。
鳥取市内で記者団の質問に答えた。
パーティーは30日、大阪市内で開かれ、報道機関が1枚1万5000円のパーティー券を購入して入場することは制限しなかったが、録音や録画は禁止した。石破氏は「券を買わなければ入っちゃいかんというのは、違和感を感じる。厳正中立たる報道機関がある政党の資金集めに金を出すということで、釈然としないものを感じる」と指摘した。
パーティーを巡っては、読売新聞を含む多くの報道機関が「報道の中立性に疑義が生じる可能性がある」などとして券を購入せず、会場内での取材を見送った。←引用終わり
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