バッカンが恥知らずにも台湾へ出向き台北で「反原発」を煽る
民主党というのは、ルーピー鳩山といい、バッカンといい、エダノコブタといい、汚騒逸漏といい、センゴクマンゴクといい、どこまでも本当に恥知らずなバカドモの集合だったって政権を喪っても、その自覚が無いんだねぇ。
台湾当局から、訪問を歓迎できないと露骨にいわれながら、それでも出かける恥知らずな厚顔ぶりを覆いようもないねぇ。
台湾の内政に首を突っ込み掻き回してどうするんだよ。
責任を取れるのか?
日本で、テメーの政権運営責任すら取ってねぇんだよ。
開き直ることはあっても。
無責任な醜態と羞悪面を晒してだ、余計なお世話だよ。
小菅に収監して出られないようにしなきゃぁダメだよ!
(もちろん、ルーピー鳩山、エダノコブタといい、汚騒逸漏、センゴクマンゴクも一緒に)
引用開始→ 「脱原発」講演に 菅直人元首相が台北入り
(産経MSN2013.9.12 23:24)【台北=吉村剛史】脱原発をテーマにした市民団体の集会での講演などため民主党の菅直人元首相が12日、台北入りした。市内のホテルで会見した菅氏は「世界中に完全に安全な原発はない」「私が総理として直面した福島原発事故の真実をお伝えしたい」などと語った。
受け入れ団体によると菅氏は、13日に北部の第一原発や台北市内の反原発集会を訪れ、14日に同市内で講演を行う予定。菅氏は脱原発を実現させるため、世界各国・地域の市民団体によるネットワーク構築に意欲を表明している。
台湾では1999年に建設が始まった第4原発建設工事の扱いで与野党が対立。野党が即時停止を求める中、建設を進める馬英九政権は工事中止の是非を問う住民投票案の立法院(国会)での審議を目指しており、菅氏の一連の行動は波紋を広げそうだ。←引用終わり
© 2013 The Sankei Shimbun & Sankei Digital
| 固定リンク


コメント