朝鮮総聯本部ビル落札のモンゴル企業、お騒がせ「朝青龍」の親族か、外国のファンドは金正恩の資金だろう!
モンゴルでは朝青龍は有名人だから、またまた日本との関係も良好だと、モンゴル人が考えるのは自由だけれど、日本で朝青龍に好意を持つ人は少ないだろうな。
そんなこんなの状況下で、朝鮮総聯の本部ビルを落札したモンゴルのペーパーカンパニーのフレームが透けてきた。
ナンと、朝青龍の親族を名乗っているとか!?
ホォ~、これまた、お騒がせなヤロウで、お騒がせなコトだよね!
疑惑を、ハッキリ言ってしまうと。
① 外国のファンドは、金正恩がスイスで運用させているファンドじゃないのか?
② 日本がモンゴルを支援するODA資金をチョロまかせたファンドじゃないのか?
③ 朝青龍とは無関係と言いながら「東京で『ダーティマネー』を集める」考えじゃないのか?
3点のいずれかじゃないの?
朝青龍が知らないワケは無いだろう!
朝鮮総聯と一緒で往生際の悪いヤロウだ!
ホントに、どこまでも汚いヤロウだ!
一度も企業活動した事のない、実態のないペーパーカンパニーが、
いきなり50億円のビジネスができると考えるのは、相当程度オツムが毀れているよね。
東京地裁は、落札決定者にしてはイケナイ。
日本中から怒りを買う事になるだろう。
この種の幼稚で汚い手を繰り出すなら、朝鮮総聯は、日本中から怒りを買う事になるだろう。
引用開始→「朝青龍の親族」社長、総連本部落札はビジネス
(2013年10月24日22時09分 読売新聞)【ソウル=吉田敏行】在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部の土地・建物を落札したモンゴル企業の男性社長が24日、同国の首都ウランバートルで一部メディアと会見し、「入札への参加はビジネス目的」と述べたうえで、自らが元横綱・朝青龍のドルゴルスレン・ダグワドルジ氏(33)の親族であることを明らかにした。
元横綱らの競売への関与は否定した。
会見したのは、同市に本社を置く「アヴァール・リミテッド・ライアビリティー・カンパニー」のチュワーメド・エルデネバト社長。
社長によると、総連中央本部を落札した宗教法人の融資交渉が難航していた今年4月から、日本の法律事務所と共同で準備してきた。50億1000万円に上る資金は、「外国の投資ファンドを通じて用意する」という。
現地当局者によると、社長は、元横綱の兄でモンゴルの国会議員、スミヤバザル氏の義兄。社長は、入札について元横綱とスミヤバザル氏に「相談した」としたうえで、「2人は(競売に)関係ない」と語った。また、「いかなる政府とも関係ない」と述べ、ビジネス目的であることを強調した。←引用終わり
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