ホンダ「スーパーカブ」が「立体商標」として登録される!
累計3700万台というホンダのスーパーカブ
ロングセラー商品の象徴だ!
遂に「立体商標」として登録される!
ようやく、との感を否定もできないが、先ずは良かった。
*写真は「本田技研工業株式会社」のホームページよりダウンロードしたものをアップし使用しています。
①いつ
②何処の
③誰の
④何を
⑤何で
⑥どこで
⑦幾らで
⑧誰が
⑨どう 解決するか?
これが明快で、大袈裟に言えば「世界の誰も」が理解できる。
それこそ、社会の役に立っている。だから世界で幅広い支持を集められる。
汎用性が高い、それをシンプルに考え造り提供した。
ロングセラー商品には、
デザイン面で、ある種の「洗練された美しさ」があります。
引用開始→ ホンダの「スーパーカブ」、立体商標登録
(讀賣新聞2014年05月27日 09時02分)ホンダは26日、同社の原動機付きバイク「スーパーカブ」=写真=が、立体商標として特許庁に登録されることになったと発表した。
バイク・オートバイが登録されるのは初めて。
立体商標は、独創的なデザインの立体物を商標登録する制度で、無断使用などに対して損害賠償や使用差し止めなどを求めることができる。1997年から導入され、不二家の「ペコちゃん人形」など約2400件が登録されている。
スーパーカブは、ホンダ創業者の本田宗一郎氏が開発の指揮を執り、58年に初代モデルが登場した。世界160か国以上で販売され、累計販売台数は8700万台に上る。←引用終わり
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