「集団的自衛権」自公ようやく一致 まだまだ隔たりは大きい 国が無くなりゃ創も価も公も無いが!
合意案は「手枷足枷」が山のようにあるね。
創公党による「反戦」という新たな「利権」創出なのかな?
実に鬱陶しいヒト達だなぁ~!
戦争ってね、最初の一突きが勝負だから、それで勝てない戦いは自力じゃ殆ど勝てないのですよ。
また、戦争に至り攻撃を受けている(日本の状況じゃこうなる)時に、反撃するか、それは警察権か、自衛権かって、あるいは武器の使用はどの程度にするかって議論するのかよ?
創公党って、バカか!?
ウソの創造と、それにウソの積み上げによる名誉欲で、物事を正しく観る目を無くしちゃったって事ですかね。
引用開始→ 集団的自衛権、最終案は憲法上許容…自公が一致
(讀賣新聞2014年06月27日 22時11分)自民、公明両党は27日、集団的自衛権行使を限定的に容認する閣議決定の概要の最終案について、武力行使の歯止めが明確で、憲法上許容されるとの認識で一致した。
政府は同日の「安全保障法制整備に関する与党協議会」に最終案を提示した。協議会で、自民党の高村正彦副総裁は「今回の閣議決定は、憲法解釈の適正化であって、解釈改憲ではない」と強調した。また、「集団的自衛権について、さらに拡大しようとする時は憲法改正が必要だ」と述べ、最終案に盛り込まれた自衛権発動の新3要件による限定的な武力行使が、現行憲法で認められる限界だとの認識を示した。新3要件は武力行使について、国民の生命・権利が根底から覆される「明白な危険」がある場合に限定した。←引用終わり
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