「日中首脳会談」臭禁屁が会いたいなら「会ってやっても良い」という程度だろうが!日本はバカか?
「安倍晋三 命」のウヨウヨ珍民!
これでも、勝ちだと言うのか?
口先ウヨ珍の今後を見守りたいと考える。
安倍晋三の内閣は、
①北朝鮮、②日中首脳会談、③経済失策、このトリプルエラーで終わってしまうぞ!
ナンで、是が非でも「日中首脳会談」を北京でしなきゃならないんだ?
そのために臭禁屁の股肱を潜らねばならないのか?
日本の外務省は頭の先から足の先まで腐りきっているのか?
(だったら、組織解体してやり直せ)
内閣の安全局長だと振る舞う谷内も、結局は腰折れだという事を内外に知らしめただけだ。
北京で「APEC」の首脳会議を開催するから、
開催国(ホスト)としての中国・臭禁屁が、出席者である安倍晋三に儀礼的に会いたいというなら、条件を付けずに「会ってやってもヨイ」という程度の話なのである。
それがナンだ、このザマは?
チャイナ・スクール(チャンコロ・スクール=売国外務官僚ドモ)が邪魔したのか?
池田不策一派の創公党もイイ加減にしろ!
引用開始→ 中国・人民日報「必要な一歩」…日中合意で評論
(讀賣新聞2014年11月08日 11時51分)【北京=竹腰雅彦】8日付の中国共産党機関紙・人民日報は、日中両政府が7日発表した合意文書について評論を掲載し、「両国関係を良好な発展の軌道に踏み出させる必要な一歩だ」と評価した。
同紙はその上で、「両国国民は、双方が合意を土台に、順を追って対話を再開し、中日関係の改善と長期の健全で安定した発展を渇望している」と指摘し、行き詰まった関係の打開に期待を示した。
同紙は一方で、日中間の最大の懸案となってきた沖縄県・尖閣諸島を巡る対立について、「双方は初めて、文字による明確な合意に達した」と主張した。
さらに、日中関係が現在、政治的に行き詰まった原因は、尖閣諸島の国有化にあったと指摘した上で、「日本側が放った虎をオリの中に戻して閉じ込めなければならない」とし、尖閣を巡る対立の棚上げを求めた。←引用終わり
2014年11月08日 11時51分 Copyright c The Yomiuri Shimbun
Copyright (C) The Yomiuri Shimbun.
引用開始→「領土問題、認めていない」…合意文書に石破氏
(讀賣新聞2014年11月08日 11時51分)石破地方創生相は8日午前の読売テレビの番組で、日中両政府が7日に発表した、沖縄県の尖閣諸島周辺などの東シナ海で「不測の事態」を回避することなどを盛り込んだ合意文書について「我々が(尖閣で)領土問題があることを認めたわけではない。日本の姿勢は全く変わらない」と強調した。
アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に合わせ、日中首脳会談が行われる見通しとなったことについては「とにかくこの文書が出なければ開かれなかった。(尖閣での)衝突防止に向けての話し合いが始まるのはすごく立派なことだ」と評価した。
一方、小笠原諸島周辺などで中国漁船のサンゴ密漁が急増している問題に関し、「我が国は取り締まる法律がない。その隙を突かれている」と述べ、法整備や海上保安庁の態勢強化が急務だとの認識を示した。←引用終わり
2014年11月08日 11時51分 Copyright c The Yomiuri Shimbun
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