サウジ家のアラビア、アブドラ国王が逝去されたとの事 サウジこれから中東の激変に耐えうるか?
中東が忙しくなってきました。
中東が激しくなってきました。
世界の最終戦に至るのか?
それとも、ここで耐え抜き繁栄を維持するのか?
サウジ家のアラビアだけではない。
小さくとも、オマーンも、カタールも、クェートも、サウジの南にイエメンを抱え湾岸諸国は保つか?
引用開始→ サウジのアブドラ国王が死去 サルマン皇太子が即位
(日本経済新聞2015/1/23 9:02)【カイロ=共同】ロイター通信によると、サウジアラビアの国営テレビは23日、世界一の原油生産量を誇る石油大国サウジアラビアのアブドラ・ビン・アブドルアジズ国王が死去したと報じた。AP通信によると90歳。新国王には異母弟のサルマン皇太子(国防相兼副首相)が即位した。
サウジは日本にとって最大の原油輸入先。アブドラ国王は親米・穏健派の外交路線を維持、イスラム教の聖地メッカを抱える保守的なサウジにあって緩やかな改革を進めた。←引用終わり
Copyright c 2015 Nikkei Inc. All rights reserved.
| 固定リンク


コメント