慰霊式典会場で 首相や米国大使を前に 政府非難を展開する非常識で下品な翁長雄志沖縄県恥事!
まことに非礼であり落命された御霊に対し、実に無礼であろうかと残念でならない。
狂惨倒の総書記で臭禁屁が中華毒入饅頭珍民低国の主席だと称し、沖縄への支配拡大を狙う意図に積極的に応え、その指令を忠実に守っての事か?
一生懸命に闘う恥事である事を、平和を訴求する恥事である事を、それを演じるの気持ちは分かるが真に下品な事だ。
政府も実は翁長雄志恥事が中国の工作員であると明確に指摘し、厳しく批判するべき時期じゃないのか?
翁長雄志には実に不都合な本当の事を言わねばならぬ時期ではないのか?
まず「カツラ」であるコト。
次に「カツラ」を脱ぐと「中毒狂惨倒」とオツムを彫り込まれているコトを。
政府も国民も沖縄の県民もシッカリ目を覚ませよなぁ~!
引用開始→ 沖縄「慰霊の日」 翁長知事が平和宣言
(日本経済新聞2015/6/23 13:26)沖縄は23日、太平洋戦争末期の沖縄戦の犠牲者を悼む「慰霊の日」を迎えた。70年前のこの日、多数の住民を巻き込んだ悲惨な地上戦で旧日本軍の組織的な戦闘が終結。最後の激戦地だった糸満市摩文仁(まぶに)にある平和祈念公園では沖縄県などの主催で「戦後70年沖縄全戦没者追悼式」が開かれた。遺族や安倍晋三首相、翁長雄志知事らが参列し、20万人を超える犠牲者に黙とうをささげた。
翁長知事は平和宣言で「愛する人々を失った悲しみを私たちは永遠に忘れることができない」と語った。
また米軍普天間基地(宜野湾市)の名護市辺野古移設については「政府は固定観念に縛られず、移設作業の中止を決断するよう強く求める」と異例の主張を盛り込み、県内移設を進める政府の姿勢を批判した。国内にある米軍専用施設の約74%が沖縄に集中していることも指摘。「沖縄の米軍基地問題は日本の安全保障の問題であり、国民全体で負担すべきだ」と沖縄の負担軽減を求めた。
安倍首相は「今後も引き続き沖縄の基地負担軽減に全力を尽くす」とあいさつ。「沖縄の発展は日本の発展をけん引するもので、私が先頭に立って沖縄の振興をさらに前に進める」と強調した。
追悼式にはケネディ米駐日大使のほか岸田文雄外相、中谷元・防衛相らも出席した。
国籍や軍民を問わず、沖縄戦の戦没者名を刻んだ石碑「平和の礎(いしじ)」には2015年度に新たに判明した87人が追加刻銘され、総数は24万1336人となった。
沖縄戦では1945年春、米軍が沖縄本島や周辺諸島に上陸し、激しい地上戦で県民の4人に1人が犠牲になった。52年4月28日のサンフランシスコ講和条約の発効に伴い日本は独立国として主権を回復したが、沖縄は日本本土から分離。米施政権下に置かれた後に、72年5月15日に本土復帰した。←引用終わり
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