長島昭久がナンと言おうが、先ず何よりも「民主党は要らない」だろう! ホントにまだやるの?
代表はフランケンオカダ、幹事長がエダノコブタ、蛆元ゴォ~ミ、バカツマ、クイズ小西、らがナニやらモゾモゾ、もぐもぐ、相も変わらず「どうでもヨイ事」を質問材料にしてサークル活動と変わらない。
55年前の「国会包囲デモ」と同じように相も変わらず・・・・・
ウルサイ事で。
まぁ、お友達内閣の仲間内でアレコレ稚拙な安倍晋三も・・・・・だが、
対する民主党は、「まだ居たの?」に過ぎずで、もぉ飽きられてますよ。
長島昭久も選挙区事情で「民主党」なんだろうけど、ナニを言っても冴えないねぇ。
まぁ、でも引用記事の発言は正しいですよ。間違ってないよ!
発言力は無いだろうねぇ。
引用開始→ 「目を覚ませ、民主党!」長島氏が痛烈党批判 『何でも反対』路線に警鐘
(夕刊フジ2015.06.17)民主党の長島昭久元防衛副大臣は17日までに、民間シンクタンク「国家基本問題研究所」(櫻井よしこ理事長)のホームページに「目を覚ませ、民主党!」と題した寄稿を掲載した。痛烈な内部批判となっている。
長島氏はまず、民主党入りした理由を「政権交代可能な政治勢力を結集したいという一念」と記し、2009年の政権奪取後の同党について「同僚議員は随所で摩擦を繰り返し、国政に無用の混乱を持ち込ん(だ)」「国民の信頼は回復不可能なまでに低下(した)」と分析した。
党の現状については、「『改革政党』と見なす国民はほとんどいまい」「改革路線は維新の党にすっかりお株を奪われた」「(相対的に労組など組織出身議員が増えて)党内論議はかつての自由闊達さとは程遠い、民意から懸け離れた組織防衛の論理が跋扈(ばっこ)する低劣なものとなった」と酷評した。
そのうえで、安全保障関連法案の国会審議について、「万年野党の『何でも反対』路線がますます先鋭化している」と警鐘をならし、「もはや解党的出直ししか道はない」と明言。
対策として、(1)労組依存体質からの脱却(2)「大きな政府」路線を見直し、アベノミクスに変わる経済政策と地方再生戦略の打ち出し(3)現実的な外交・安保政策への回帰-を挙げ、「目を覚ませ、民主党! さもなくば、消えゆくのみ」と締めくくっている。←引用終わり
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