マスゾエは既に東京都知事の資格は無い! 項垂れて父祖の地半島へ帰れ!
どんなに言い逃れを試みても、
マスゾエには東京都知事に就く資格が無い。
自分自身が冒した事を自分自身で率直に認め、
自らが誠意を持って説明できない事を「第三者の辯護士」に調査させ、その結果を追って説明すると、ふざけた事を弁明発言した時点で「The End」である。
これまでも様々な醜い言い逃れに終始したが、何を血迷うておるのかバカが!
もぅ、政治生命は終わっている。
潔く一日も早く辞任せよ!
醜く貯め込んだ全てのカネを日本の社会へ感謝を込めて寄付し、
項垂れ半島にある父祖の国へ帰りなさい。
引用開始→ 公私混同「改める」都知事、説明引き延ばし否定
(讀賣新聞2016年05月21日 09時17分)
13日の定例記者会見で、政治資金の一部を私的流用したことを認めた東京都の舛添知事。
その後も、複数の新たな流用疑惑が浮上したが、2時間以上に及んだ20日の会見では、「専門家の調査結果を待ちたい」と繰り返し、具体的な説明はなかった。
――知事の職責を果たす気持ちに変わりないか。
「仕事をしっかりやり、都民の信頼を回復したい」
――家族と宿泊した千葉県木更津市のホテルでは、本当に会議を開いたのか。
「その疑問も弁護士にお願いする」
――知事自身の言葉では語られないのか。
「今はしっかりとした調査に協力したい」
――説明を引き延ばしているように感じるが。
「それはありません」
――政治資金で購入した美術品を使って、どんな成果があったのか。
「第三者の目で見ていただくことが前提」
――調査結果はいつまとまるのか。
「できるだけ早く。6月1日から始まる都議会に迷惑をかけないようにしたい」
――今までの政治家人生で金の使い方に公私混同はあったか。
「しっかり改めて、二度とこういう指摘がないよう生まれ変わったつもりで頑張りたい」←引用終わり
2016年05月21日 09時17分 Copyright c The Yomiuri Shimbun
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