アベシンドの主張「アベノミクス」は成功したの実態は勤労者所得から可処分所得から3%収奪できたとの自慢だ!
アベノミクス」の実態は、
勤労所得者からの飽くなき「収奪」だという「本質」を、幇間擦り寄り広報新聞「日本経済新聞」が 2/25 の朝刊で報じてしまいました。
3%の可処分所得が低下した! (現実はもっと低下!?)
これで「デフレ経済」に終止符を打てるワケがないだろ!
これが「アベノミクス」の実態だ。
勤労所得者からの飽くなき「収奪」だという「本質」を、幇間擦り寄り広報新聞「日本経済新聞」が 2/25 の朝刊で報じてしまいました。
3%の可処分所得が低下した! (現実はもっと低下!?)
これで「デフレ経済」に終止符を打てるワケがないだろ!
これが「アベノミクス」の実態だ。
当方は、勤労所得の賃上げを政府が経団連に要請するという茶番を連合は横目で眺めるだけの為体だと、厳しく批判してきました。
政府は、それを怠ると「税収+社会保険+公共料金」で重大な歳入不足を招き陥るため、それを阻止するためにはナンとしても勤労者の所得を名目で押し上げる必要があるのです。
アベカワモチホンポのボンボン「アベシンド」が、基本的に経済財政政策には全く無知ですから、その肝心な点は舌足らずに早口で語尾を誤魔化すのは、理解できない事は説明できないという「負の連鎖」によります。
熱心な「アベカワモチホンポ」のボンボン「アベシンド」支持者でオツムの足りない兄さん姐さんオッサンにオバハン、加えて死に神に導かれつつあるジィもバァも、足りないオツムを廻して考えよ!、
目覚めよ「日本」
目覚めよ「日本を愛する日本人」
「アベシンド」を消極的にも延命させているのは、代わりが居ないという真に消極的な理由に過ぎない。
ここに日本の悲劇がある。
この間、政府の放漫財政は修正されたか?
痴呆創生だと言って、役にも立たないゴマスリ権力者の側に巣喰うゴミどもが、「怒汚いイシバガネ」を喰い千切っただけだろう。
痴呆は創生したか、痴呆は廃墟化を進めただけだろう!
廃人創生が痴呆創生だったワケだ。
国会議員の歳費は「増えている」のだ。与野党共に全く国民をバカにしているのだ。
自分党、巧妙党、タツケン、ミシミシミンシン、希望のない党、チャビン、ギョウサン、どいつもこいつも国にタカリ、シャブリ尽くし、喰い尽くすだあけだ。
そのツケを勤労所得者に全部被せて平気なのが「アベノミクス」を自画自賛する空気の抜けた「アベシンド」だ!
明治近代化で2度目の国難の危機なのだ。
アベシンドも重大な「国難の危機」という言葉を使うが、腐ったオツムにウジが湧いているから考えないのだ。
考える時には「秋田の集団就職オトコ」の悪魔の囁きに乗って平気だ。
口先だけの「ウヨク」も「保守」も「リベ珍」も「サヨク」も要らない。
国を思うなら、目を覚ませ!
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