政治は談合 利権寄越せは世の常で 政治利益をシェアできりゃ与党も野党(夜盗)もないワケで!
キボウナシもタツケンもミシミシミンシンもソウカガッカリィもジブントウも、政治利権(利益)を分け合うためなら、大政翼賛会政治批判がナンだ!?
お手々繋いでミンナでわたれば怖くない。
それは半世紀にわたり続いた、代々木狂惨倒の「ニナガワ不正」が酷すぎたワケで、その後は野中広務が後ろで暗躍した林田悠紀夫、そして公平公正透明を確立した荒巻禎一知事へ、後を嗣いだ山田啓二知事は丹波丹後の基盤整備に取組み、均衡を保つ事に尽力し期待を繋いだ。
人柄もよく偉ぶる事もなく権力志向もなく「公平・公正・透明」に汗をかき続け、自然に「権威」を形成し多くの府民から支持された。
その後が今回担がれた某「西脇隆俊」だ!
課題は「公平・公正・透明」を維持できるか、この点は不明だが、上記の政党が「分け前」争奪で蝟集し、シラケた選挙を行った事実は消えない。
所詮は、政治利権の不正分捕り(配分)を期待するのがエッラそうな事を言っても、所詮は夜盗の類いなのだ!
やがて、京都府政は、不正から腐政に堕すか!?
投票率が先を表しているとも言える。
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