間もなく自分が撒いた「アベカワモチ」を咽に詰め もう「アベシンド(る)」になりそうですね!
「加計学園」の今治獣医学部設置を巡る疑惑とされる案件:
遂に「ブツ」が示されたのか!?
この稚拙さ、オソマツはナンだ!? 何が「政治主導」だ!? 幼稚園児でもあるまいに! バカヤロウ!
遂に「ブツ」が示されたのか!?
この稚拙さ、オソマツはナンだ!? 何が「政治主導」だ!? 幼稚園児でもあるまいに! バカヤロウ!
愛媛県の中村時広知事が記者会見を開催。中村知事は、自らヒアリング調査をしたと説明したうえで、「当時の担当職員が、備忘録として書いた文書であると判明した」と、文書の存在を認めた。ただ、文書そのものは県庁内では確認できていないという。
https://this.kiji.is/356355882579362913
https://this.kiji.is/356355882579362913
〈かなりチャンスがあると思っていただいてよい〉(藤原豊地方創生推進室次長)
〈加計学園から、先日安倍総理と同学園理事長が会食した際に、下村文科大臣が加計学園は課題への回答もなくけしからんといっているとの発言があったとのことであり、その対応策について意見を求めたところ、今後、策定する国家戦略特区の提案書と併せて課題への取組状況を整理して、文科省に説明するのがよいとの助言があった〉(柳瀬唯夫首相秘書官)
〈本件は、首相案件となっており、内閣府藤原次長の公式のヒアリングを受けるという形で進めていただきたい〉(同)
<< 「面会の後、今治市では『ついにやった』とお祝いムードでした。普通、陳情など相手にしてもらえず、下の担当者レベルに会えればいいほう。国会議員が同行しても、課長にすら会えない。それが『官邸に来てくれ』と言われ、安倍首相の名代である秘書官に会えた。びっくりですよ。『絶対に誘致できる』『さすがは加計さんだ、総理にも話ができるんだ』と盛り上がったというのは有名な話です」 >>
引用開始→ 「首相案件」の文書作成したと愛媛県職員
(一般社団法人共同通信社2018/4/10 18:36)
愛媛県の中村時広知事によると、備忘録を作成した職員は、一部報道で報じられた「首相案件」という文言が入った文書について、自分が書いたものに間違いはないと説明している。←引用終わり
自民党幹部からは『安倍に対抗する勢力が、文書を入手して出したんじゃないか』といった声も出ていて、『秋まで政権は持たない』『安倍首相なら解散を打ってくるかもしれない』との声が、すでに出ている」
バカか? 一体、何をしているのだ!?
「秋田の集団就職オトコ・管義偉」の統治統率力は地に堕ちた。勿論、原因はアベカワモチホンポのボンボン「アベシンド」が撒いたタネなのだが。
最初から「政策運用」のコンセプトが間違っているのだ。
「獣医学部の新設に反対する『獣医師会』とその意向を受ける『文科省』+『農水省』は国家戦略と行政改革の最大の抵抗勢力だ」
「現代社会の切実なニーズを知らない、知ろうともしない、単に既存利益にしがみつく『抵抗勢力』そのものだ」と、明確に打ち出し、
「国家戦略特区での実現を目指す」と、堂々と戦略政策課題だとして実現を目指せばよかったのだ。
知恵足らずで、アホウの「アベシンド」には、智慧も度胸も廻りかねだったワケだ。
現下の国際環境や情勢を前に、何をやっているのか!?
最も重要な「次の『日本国』の方向付け」に向けた最重要時期に、自らが担うと言い手を上げ支持や支援を得た結果、最大の命題を果たす努力もせずに、何をやっていたのか胡散臭い加計孝太郎と不味い焼き肉を喰い合っていただけか? 日本国の将来を真剣に考える者として「本当に、あぁ~ガッカリだ!」残念でならない!
強がってみても、与党からも見放されてしまってるじゃないの!?
このままじゃ、来年の「統一地方選挙」「参議院議員通常選挙」は勝てませんよ。また政権を手放すのか!?
その前に「北朝鮮」と「朝鮮半島危機」、同時に進行する「米国との貿易戦争」を「日米同盟」を堅持するって口先で言いながら、どうするのか?
早口で支離滅裂な長広舌が語尾不明で、いくら言葉を接いでみた処で、もぉ誰も従いていってないじゃないの?
アホ・ボケのチルドレンがモチを銜えてウロウロしているだけでしょ。
今になって思うと、ペコちゃんの指摘は鋭く的を射ておりましたね。
「アホを相手にできないワ」と言い放っていたのは真実を衝いていたのだ。
汗臭いゴリラ男にもオキュウだと見舞い据えてヤレ!
入れ知恵され口だけは、小賢しく大きく達者で、
「国政を私し国を過ち、李下に冠を正さず、小蹊も成せず」だ。
成蹊学園で「桃李不言 下自成蹊」との薫陶を受けたであろうが!
今は、「李下でも冠を正させ」私的利益の実現を目指す馬鹿ドモが、自然に利を求め集まり蹊を成してしまったのだが、お友達に自ら道を拓いたとしか考えられない。
その血は争えず、真に糞爺ぃと同じく余りにも無責任な過誤である。
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