世界の耳目を集め「爺と豚」が演じた「世紀の茶番劇」は、何も残せずに大騒ぎだけして幕を閉じた!
「幕下付け出し」が初めて「大横綱」を相手に、五分の技を繰り出し「水入り」に持ち込み「懸賞金」を持ち帰った。
座布団は舞わなかったが、世界は「世紀の大茶番劇」にカネを返せとまでは言わないまでも、これから先の「対戦」にはカネを出せと「爺」の発言に、気分的には「ナメとるのか!?」と。
「豚」がシンガポールで学んだモノは多かっただろう。
同じ「独裁国家」でも、表面上は「貧乏・極貧」ではなく、世界中から人が来て「活気」に溢れていた事だろう。
「爺」がシンガポールで学んだコトは豚が一筋縄ではないと。
悪辣さでは遙かに上を往く「豚」は「隙」だらけながら「踏み込ませず」逆に「踏み込まれ」続けたコトだった。
「臭」も、手が出せない「豚」であり、表向きは「歓迎」し自らの筋書きにほくそ笑んでいる。
「餅」は、舌足らずながら「恨み」は述べず「謝意」を示し。
「寅」は「爺」も自分と同じだったと「休心」しただろう。
「熊」は、周囲の「蚤」を押し潰しながら「高笑」したのではないか。
「倭之民」は、早口ハイキーな「餅」を担ぎ続けるのか、降ろして考えるのか、それには代わりに担げるのが居ない事を思い、ダラダラこのまま進む以外に途無しと「諦観」し「妥協」するのか。
この度、最も利益を得たのは「シンガポール」の「李」一族とそれにへつらう政治権力者ドモだろう。
「世紀の大茶番」を見せられた側はバカバカしい限りだ。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-06-13/PA8QXR6JIJUO01
「在韓米軍」は撤収 撤退へ!
「怒鳴るド」と言いながら、
トランプ大統領の本音は、実に正直な人のようだ!
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-06-12/PA8AIH6JIJV101
大統領選挙戦の中でも指摘していた「在韓米軍の撤退」や「日米安全保障条約」での駐留費用は日本が全額負担せよ!
その本音が、今日(6/12)、シンガポールで、遂に明らかになった。
脳天気な日本の政治を根底から引っ繰り返す発言を行った。
そのために、当選以来「一貫して軍事的緊張の拡大」を続け、相手を黙らせる事で「安寧」を抽出す基礎にしようと取り組んでいた。
北朝鮮は、最大の「贈物」を交わしたとも言える。
トランプ大統領は、単に「怒鳴るド」というオバカではない。
有利な取引を得るために、仕掛けは時間をかけ、入念でしかも上々だった。この点だけは国際的な究極の「地上げ屋」だ。
分からないよう、気付かれないよう、コッソリと大胆に、徹底して、気づいた時は「取引完了」で絶賛の拍手が鳴り止まずだ。
世界の皆さん、茶番のトランプ手品、分かりましたか!?
2016年の夏頃から仕掛けとタネを考えたんですよネ!
いま、実行できる立場になったから、お見事デスね!
日本のメディアは、トランポリンで引っ繰り返るの巻デスね!
やはり世界の大半は「幕下付け出し:豚の山」の勝ちと見た。
このシナリオを書いた張本人は「臭禁屁」で、毒ガスをバカにしてはイケナイ!
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