相続財産は誇り高い「民富」なのだ! 国は不労所得だと課税し巻き上げる暴力団みたいなモノだ!
「相続財産」というのは、いずれにしても、それぞれの皆さんが経済活動の結果に生じた財産です。
それぞれの皆さんの多寡も含め、国民が固有に保有するワケで、残された権利者が受け継ぐ際に、国が評価し「課税」するというのも、実はオカシナ話なのです。
「相続財産」というのは、いずれにしても、それぞれの皆さんが経済活動の結果に生じた財産です。
それぞれの皆さんの多寡も含め、国民が固有に保有するワケで、残された権利者が受け継ぐ際に、国が評価し「課税」するというのも、実はオカシナ話なのです。
天災は人災でもあるが、やはり「河川隣接低地」を手当てし、洪水の危険も考慮せずに住宅を建てるのは自己判断(責任)じゃないの?
それを不動産取引に伴う「重要事項説明」に義務づけよというのは、如何にも「朝日新聞」の小理屈だとしか思えない。
次には、必ず「地滑り」や「崖崩れ」の危険性を説明しろと言い出し、それを怠り隠す事を犯罪化する悪辣な意図すら隠さなくなった。
引用開始→ 2年前に買った家が浸水 河川氾濫リスクは説明義務なし
(朝日新聞 MSN 2018/07/30 08:19)
西日本豪雨では、住宅を購入したばかりの人も浸水被害に遭った。不動産取引では、契約前の「重要事項説明」が義務づけられているが、豪雨による浸水リスクは項目に入っていない。深刻な浸水被害があった岡山県倉敷市では、「契約時に知っておきたかった」と悔やむ住民の声が聞かれた。
「危険性を知っていたら、結果は違ったかもしれない……」。約2年前に同市真備町尾崎で自宅を新築した会社員の男性(31)はそう語る。自宅の2階まで浸水。家族は無事だったが、テレビや家具類は全て使えなくなった。
ハザードマップは、住み始めてから広報で見た記憶があるが、内容はよく覚えていない。「家の購入を真剣に考えているときに教えてほしかった。知っていれば、補償を手厚くした保険に入り、家具の置き方も違ったと思う」
重要事項説明の項目は、宅地建物取引業法に基づいて定められている。たとえば津波被害や土砂災害が想定される土地かどうかは、説明が義務づけられている。一方、河川の氾濫(はんらん)による浸水リスクは、現状では項目に入っていない。
岡山県宅地建物取引業協会の大森明彦副会長は「ハザードマップの配布に取り組んでいるが、法的な縛りはなく対応に差は出てしまう」と話す。「浸水で亡くなった方も多く、今後、重要事項に加えることも必要かもしれない」。宅建業法を所管する国土交通省によると、今のところ浸水リスクを加える検討はしていないという。(野中良祐)←引用終わり
基本は善良なモリキロ~さん。
手段と目的を履き違え、本末転倒な事を発言し叩かれ、また無知なピエロを平気で演じアホ役を。
ナンと申しましょうか!?
引用開始→ 東京五輪、サマータイム導入を 森会長が安倍首相に進言
(夕刊フジ2018.7.28)
2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長は27日、官邸で安倍晋三首相と会談し、大会中の暑さ対策として、国全体で夏場だけ時計の針を1~2時間進めるサマータイム(夏時間)制度の導入のための法整備を要望した。会談後、記者団の取材に応じた森氏によると、安倍首相は「1つの解決策かもしれない」と述べた。
組織委は、選手や観客らを暑さから守るため、路上競技の時間を可能な限り早朝に設定。マラソンは午前7時、男子50キロ競歩は午前6時にスタートする日程で国際オリンピック委員会(IOC)の承認を受けている。←引用終わり
「武蔵小杉」のタワマンについて、
以前は「SPA!」で揶揄しましたが。
今回は「週刊ポスト」が厳しく批評を加えています。
基本は「麻生太郎内閣」だ。
現在の「安倍晋三内閣」は、麻生太郎のパペットに過ぎない。
普通、大学設置の学校法人の経営役員は、名誉職であり推挙される事により「責任」も含め、僅かな謝金でも、覚悟を決めて引き受けるのが一般的だ。
しかし、加計孝太郎は世襲であり元より研数もできない田舎のワンマンで、谷岡郁子は父親に買い与えられた大学(女子大小路の名の元)を引き継ぎ、自らの喰い扶持にし身勝手にヒステリーを撒き散らす傍迷惑なワンウーマンだ。
まぁ、田舎者だけかと眺めていたところ、天下のニチダイでは、50年前の改革約束を公然と反故にして、当時の古田重二郎も顔負けの田中英寿ワンマン相撲の伸し上がりが、権勢を振るい自分に楯突く者に対し「報復人事」を発令したという!
http://bunshun.jp/articles/-/8269
昨日(7/24)から今日(7/25)の新聞報道(日経)を接写で紹介しておきます。
(2018/07/24 日本経済新聞・夕刊 1面)
以下は2018年7月25日の日本経済新聞・朝刊 1面と3面
ネット上の「ウヨク」は、絶対反対を叫ぶのか?
ネット上の「サヨク」は、搾取反対と人権侵害を「リベ珍」と組み批判し抵抗するのか?
ネット上で幼稚なネトボケ主張を繰り広げる「ウヨク」の皆さん、今こそ出番ですよ!
カダラを張って「外国人労働力拡大反対」を主張し、
神の如くアンリミテッドに信心し帰依する「弱いオツムと弱いポンポンのアベシンド」を批判し尽くし引き摺り降ろしません、ダメじゃないのかなぁ!?
「エッ、外国人労働力の拡大は反対だけど、アベシンドには絶大、無制限に支持デシュか!?」
阻止しませんと、阻止して下さいヨォ~。
ネット上で日頃から(自らの無能に対する)不満を、外国人攻撃に費やし「溜飲を下げ」無邪気にハシャグ幼稚なオバカども!
「アッ、ゴミンね!」
アベ信者は、アベ亡者でもあるから実に厄介だ!
自らを有能だと勝手に考え、ご自身の能力を正しく評価しない(できない)社会が悪いのだと、居直り開き直り、同類の主張を求め交換交流できる輪を日々求め、時に褒め合い、時に罵り合い、時に排除し合い、時に愚痴を撒き合い、外国人が悪いと言い合う。
確かに、悪い特定の外国人も居るだろう、しかし振り返れば、その人物も相当程度は悪いと思えるのだが。
本人は「ヒーロー」気取りである。
周囲には「バァ~ロ~」にしか見えないが。
クッソウヨクの権化、ガマグチの「ユガンダハン」ネット上での「ぶちかまし」は空元気で威勢もヨロシク達者なようですが、実は「技能実習生」の「生き血」を吸い尽くすアニヤンに過ぎませんワ。
ガマグチに防腐剤でも塗り尽くし口先防衛しているのか!?
ミナサンの立場がアリマセンですよ!
と、言っておく!
いやぁ、まぁ、ナンとも・・・・・
歴史って、人それぞれの「記憶」で、様々な立場により対象とする「現象」の捉え方が異なりますから、実に「多様」なのです。
多くの場合、何れも勝者の側が「自らに都合良く記録」を遺しますから、その遺された記録を軸に検証や議論が提起されますが、何事にも勝者があれば敗者があるワケですから、敗者の立場から眺める事で勝者の論理だけでは規定できない要素が隠されています。
米国は世界に向けて「自由で公正な貿易」を旗印に掲げ推進してきた。
それは米国経済の自信に因る処が大きく、ノーベル経済学賞の受賞者を展観すれば一目瞭然だ。
経済学の理論的進捗に合わせ、それを応用する「金融分野」では、とりわけ大きな飛躍をさせたが、酔いしれ巨大な失敗を招いた。
今日に至る国際経済の混乱の大きな一因である、米国による金融政策の失敗を、世界各国が協調しながら支え究極の混乱防止に努めている。
日本列島を襲う「猛暑」は、湿潤を含む暑さのベトナムとも違し、パキスタンの荒野で焦がされた暑さとも異なり、ヨルダンの砂漠で経験した灼熱地獄のような苦しみとも異なる。
謂わばベトナムやタイで味わう「湿潤の高温」に近いのだろうが、それとも違うような。
寧ろ「湿潤の高温」には長年にわたり鍛えられた耐性があるのだけれど。
引用開始→ 続く猛暑、熱中症に懸念=「今まさに注意を」-死者1千人超の年も
(時事通信社 2018/07/21 14:45)
猛暑が連日続く中、熱中症による死者が相次いでいる。平年よりも暑さが厳しい年は熱中症の死者が多く、年に1000人以上が死亡したこともある。専門家は「今まさに注意が必要」と警鐘を鳴らす。
総務省消防庁のまとめでは、9~15日の熱中症による救急搬送は、全国で9956人。死者はうち12人だが、搬送直後に死亡と診断された場合のみ計上される。治療後の死亡や、救急隊が出動した現場で死亡確認された人は含まれず、実際はさらに多いとみられる。
死亡届などに基づく厚生労働省の統計では、2010年の熱中症死者は1731人に上った。この年の夏(6~8月)の平均気温は平年に比べ、北日本(北海道・東北)で2.2度、東日本で1.5度上回り、1946年以降で最も高かった。
最高気温が非常に高かった年も死者は多い。高知県四万十市・江川崎で歴代最高の41.0度を記録した13年は1077人が死亡。埼玉県熊谷市と岐阜県多治見市で40.9度を観測した07年は904人が亡くなった。
気温と熱中症の関係を研究する首都大学東京の藤部文昭特任教授は「気温が1度高いと死者数は1.5倍に増え、高まるほど増加率は大きい」と指摘。「今年も7月後半は記録的な暑さで、今まさに注意が必要な時期」と強調する。
厚労省の統計では、死者の約8割が65歳以上の高齢者。藤部教授は「高齢者は普通に生活していても熱中症の危険がある」と指摘。一方、若年者も運動などには注意が必要と話した。
熱中症の予防について厚労省などは、水分・塩分をこまめに補い、外出時は涼しい服装をして日傘や帽子を使用。屋内では冷房などで温度を調節することなどを勧めている。←引用終わり
(JIJI.COM)
それをバーゲン価格で市場処理するか、それともこの記事のように「焼却」するか!?
それは、そのブランドが考える事で、他からの批判は受けざるを得ないのだろうが、所詮は「他人の家計」の問題なのだし、常識的には「支持者」がどう受け止めるかに過ぎない。
基本的に、直接的な利害関係を持たない部外の側が、批判するのは自由だろうが、その側が経営責任を負っているワケでも無いので、批判や口出しはそれなりに自省が求められる。
いずれの事業も人(人材の質)ですからね!
遅れをとるまい、より良い確かな人材をと、各社とも激しく熾烈な戦いを繰り広げるワケですが、それに巻き込まれた就活学生も、ある意味では迷惑な話です。
人材を選ぶ目処は?
学歴によるフィルターに頼るのは致し方ないところです。
それは、一般的な指標で量る「偏差値」がそれなりの人材指標でもあるからで、その「偏差値」が一定の大学群構成に現れるのは如何ともし難いワケです。
https://toyokeizai.net/articles/-/229916
いずれの国も組織もですね、大まかに「将官」「佐官」「尉官」「下士官」「兵隊」を効果的に組織する事で成立し、いずれも優秀な事が求められるワケです。
しかしながら、現実はいずれも優秀というワケにはいかないのです。
そのため「比較優位」である事を「人材」でも求めるワケで、人材採用では、この「比較優位」というのが実に難解で厄介な事になるのです。
そこで、安易に大枠の枠組みを利用しようという手に出るワケで、そのフィルターが大学群構成というワケです。
実に下らない事ですが、しかしながら現実には此処に示される特定の大学群構成と、その他を冷静に比較すれば「思考能力」などで端的な違いが生じる現実があります。
採用決定した学生を、将来の事業経営を任せうる人材に育てあげるか、中間の人材に終えるかは、その事業会社の能力そのものです。
学生諸君も、人生で「社会への第一歩」で、イメージで場当たり的にナンでもというワケで取り組まず、自分自身の人生キャリアプランを十分に考え、対象業種や対象企業を絞り込む必要があると考えるところです。
自由貿易を避け、関税に守られる事よりも、消費者の利益を第一に考えるなら、関税の撤廃こそ消費者利益の拡大に寄与するのだ。
人には知恵がある。「創意無限」であり「創造無敵」なのだから、懼れる事などは全く無い。
確かに、緒戦は連戦連敗になるかも知れない。
しかしながら、その後もズッと連戦連敗を続ける事業は、国内市場を相手にしても基本的には維持できない事業ではないか?
引用開始→ 日EU首脳、EPAに署名=保護主義に対抗表明
(時事通信2018/07/17-20:28)
安倍晋三首相は17日、欧州連合(EU)のトゥスク大統領、ユンケル欧州委員長と首相官邸で会談し、日EUの経済連携協定(EPA)に署名した。首相は会談で「歴史的な成果だ。世界で保護主義の動きが広まる中、日本とEUが自由貿易の旗手として世界をリードしていきたい」と強調した。2019年の発効を目指す。![]()
【図解】日欧EPAの合意内容
→ 日欧EPAの合意内容
欧州産食品、値下がりも=ワインやチーズなど-日欧EPA
※記事などの内容は2018年7月17日掲載時のものです
日本と欧州連合(EU)の経済連携協定(EPA)が発効すれば、関税が撤廃または削減されるワインやチーズなど欧州産食品は値下がりする見込みだ。競合する国産品にも価格低下圧力がかかり、消費者は日常生活で恩恵を実感しそうだ。
店頭価格は輸送費などにも左右され、関税削減分がそのまま反映されるわけではないが、「高品質の欧州産チーズをより手頃な価格で提供しやすくなる」(輸入業者)といった見方は多い。
現在、一般的な欧州産のボトルワイン(750ミリリットル入り)の関税は1本当たり最大約94円、スパークリングワイン(同)は約137円。日欧EPA発効と同時にこれらの関税は即時撤廃される。フランス、イタリアなどの名産品が一層身近な存在になりそうだ。
欧州はチーズの産地としても有名で、伝統的な製法で多様な商品が作られている。日欧EPAでは、チェダーやゴーダなど一部品目の関税(29.8%)が段階的に下がり、発効から16年目に撤廃。日本人に人気が高いカマンベールやモッツァレラなどには、一定の輸入量まで低関税を適用する。ブランド力のある欧州産の値下がりは国産品にも影響を与えるとみられる。
関税は、パスタ(1キロ当たり30円)やチョコレート菓子(10%)などさまざまな加工食品についても段階的に撤廃される。牛肉や豚肉の関税も、環太平洋連携協定(TPP)で合意した水準まで下がる。スーパーなどの売り場で、割安になる欧州産を選択する余地が広がりそうだ。←3首脳は会談後に発表した共同声明で、EPAを通じ「保護主義に対抗する」と強調。米国による鉄鋼・アルミニウム輸入制限と、それに対する報復措置が世界的に広がる中、ルールに基づく自由貿易の重要性を域内外に訴えた。
EPAにより、世界の国内総生産(GDP)の約3割、世界貿易の約4割を占める世界最大級の先進経済圏が誕生する。発効へ向け、日本政府は今秋に想定する臨時国会に協定案と関連法案を提出し、成立を目指す方針だ。
会談では北朝鮮問題も取り上げられた。首相は共同記者会見で「北朝鮮と直接向き合う決意を伝え、EUの支持を得た」と述べた。トゥスク氏は「北朝鮮に圧力をかけ続ける。すべての核・弾道ミサイルプログラムの終わりを期待している」と語り、拉致問題の解決に向け首相を支持する考えを示した。
3首脳は安全保障、環境・エネルギー、人的交流など、協力関係を拡大する戦略的パートナーシップ協定(SPA)にも署名した。←引用終わり
軽トラが「フェラーリ」や「ポルシェ」級の称賛を得るのは嬉しい限りだ!
「TPP」の議論が始まった頃、経済産業省はオバマが政権を握る米国の自動車貿易についての要求「軽自動車廃止」に対し及び腰だった。
いま、トランプが政権を握る米国は、ヒステリックに同じような馬鹿げた主張を繰り広げている。
自由市場は、作り手の論理を買い手が認め支持し、供給された製品を買うかどうかに限られる。
米国が大国であり、世界の自由貿易の旗手であると誇り高く言うなら、世界の自由な市場は、世界の自由な製品が供給され、世界の自由な市民が、自らの自由な意志で選択し買う事で成り立つ事を、何よりも理解すべきである。
世界の市場が求めない製品を自分よがりで「造り続け」自国の市場でも余るから、他国へ押し付けようとし、例えば「軽自動車」を廃止しろなどと、恥もなく珍奇な理屈を繰り出すのだ。
反論は「TPP」で巨大な自由貿易市場ができるのだから、米国は自動車産業の投資を強めるべきだ。
自由市場は「投資も自由」だ、狙う消費市場に最も近い現地で、狙う市場が求める「製品」の生産に着手するのは「最高に称賛」される事だ。
米国は日本に対し「軽自動車」の廃止を求めるのではなく、日本へ進出投資し、日本で最も生産と販売量が大きな「軽自動車」の開発生産を始めるべきだ。
米国の自動車生産に懸かる歴史や資本また技術の集積を持つのだから、それは容易く可能ではないか?
ぜひ「自由貿易の原則」に則り、日本市場開発に向けた取組みを歓迎したい。と迎え撃った。
併せて、必要な2万点の部品を「米国」は設計製造する能力がないと言うなら、自由貿易の原点に立ち戻り、日本の業界は米国の自動車産業にも現在と同じく「サプライチェーン」を組み、効率的な供給をする事は拒否しない。
何よりも、日本市場では何故「軽自動車」が支持され売れ続けるか、貿易政策で議論する前に「軽自動車の日本市場研究」を徹底するべきではないか?
巨大な自由貿易市場創出と「軽自動車」について、このように議論を嗾けた。
最近、米国の自動車産業に懸かる人達ではなく、消費者としての米国市民が、日本の「軽自動車」とりわけ「軽トラック」に熱い眼差しを注いでいるらしい。とりわけピックアップタイプなどに注ぐ視線も熱いようだ。
市場を見て製品を語ろう!
市場ニーズを観て製品開発に取り組もう!
7月14日は1789年に起きた「フランス革命記念日」であり、
現在のフランス共和国の建国記念日だ。
「革命」とは「中央権力」を流血を伴う暴力で打倒する事である。
決して「祭典」ではない。しかも、その国に市民権を持たない外国人が歓び「祭」だと騒ぐ事では断じて無い。
フランスの「革命記念日」を歓び「パリ祭」だなどと浮かれハシャグ日本人は、相当程度変わっているとしか言いようがない。オバカの見本だろ!
正式には「Fete nationale francaise」
(フェト・ナスィオナル・フランセーズ、フランス国民祭または国祭)であり、決して他国の民が浮かれ騒ぐ祭典ではない。
フランス大革命の原点「バスチーユ監獄襲撃」の地、
「バスチーユ」は、いま貿易産業展示会場だ。
フランスは「フランス共和国」の理念を理解し、そこに掲げた義務を果たす者には「国籍」と「市民権」を与える。
それは、何よりも、フランス大革命で得た市民主権の国家防衛に資する「兵役」への参加であり、国を支える費用の支出としての「納税」に対する責任を果たす事である。
フランスは、外国籍の子弟であろうと「市民権」の前提になる必要な「教育」を施す。
所定の歳月を経て、規定の「年齢」に達すると、国籍(選択)取得の義務が生じる。
「パリ祭」だと、浮かれ暢気にバカ騒ぎする日本人は、かなりというか相当程度「変わって」いるとしか言いようがない。
勝手に「七夕豪雨水害」と呼んでいる「平成30年7月豪雨」ですが、
被災から1週間が経過し、その猛威による悲惨な結果が徐々に明らかになり、その酷さに言葉がありません。
日本人は固より「農耕民族」である。
そのため、何事にも「棲む」なら、土地(地面)に執着するケースが多い。
同時に「都市生活」の利便性を追いたがる。
https://this.kiji.is/390312633046942817?c=39546741839462401
倉敷の伊東香織市長に違和感:
総務省は国際局の官僚としてカシコで、副市長に招聘され優秀でも、推された市長の危機管理能力は全く無能でヒステリーか?
真備の水害は不作為の人災だろ!
安倍晋三首相と伊東香織倉敷市長による、
現地に対する誠意のアリバイ作りとしか思えない。
ナンとも「白々しい献花」は違和感を拭えない。
安倍内閣支持率は44%へ上向く!
支持しないは39%になり、支持が上回る。
東京医科大学は理事長が「ウスイ」アタマで独善支配していたとか、
加計学園はアホヅラの加計孝太郎がやりたい放題で、
世紀のヒステリー詐欺の籠池泰典・諄子夫婦、
ニチダイで君臨支配するブヲトコ田中英寿理事長、
此奴らは「天上天下唯我独尊」だろう。
何れも「学校法人」を「ガッコ呆塵」にして理事会も評議員会も監査役の意見に、聞く耳を持たず、一切の機能を停止させ自己中心的に君臨している。
経験的には「民主主義」は手間と時間がかかる。
しかも参加者が理解し、全員一致を得るには、辛抱強い取組みが必要だ。
しかしながら、その決定は「大きな力」を発揮する。
中堅の私立大学を設置する学校法人の経営役員として「透明・公正・公平」を軸に、長く務めた経験者としては、あり得ない姿に呆れている。
そのように取り組んできた者として、これらの事案は大変「残念」だ!
いつも業務依頼を受ける際、相手に対し以下を注意(留意)してきた。
人の「顔」には、その人生観(価値観)が顕れている。
その「貌」には、その時までに、歩んだ途が刻まれている。
そして猶、「目」は、その人物の「心」を表すから鋭く注視する。
その時、多くの人は目線を外す・・・・・、猶、見詰める・・・・・
服装よりも、「靴」を見る。「靴」には、その人物の日頃の生活観が満ち溢れている。
そして衣服全体(の色構成)を見回す。それは「センス」が溢れ落ちるから・・・・・
++随行者にも同じ姿勢を貫き接す・・・・・
その上で、話に耳を傾け黙って聞く。
(中身が無ければ相槌を打つフリだけで時間を・・・)
社会の機能を弁えた人は、その手続き手順を外す事がない。
それは随行者からも覗える。
不明(不思議)な事は、随行者へ質問を振り説明を求めると経過(ワンマン・独善かどうか)が分かる。
ワンマン・独善を覆うため、鷹揚に構え、直属子飼いに説明させる側には、ワンマン・独善と主たる説明者以外に質問を振る。
大体、その時点で「ウソ」や「虚構」はバレてしまうのだ。
多分、政治案件は、これらのウソが溢れ、ウソに塗れたまま、ウソを貫き通す側だけが「利益」や仮初めの「名誉」を得るのだろう。それが政治の「私物化」を目指すヤカラの世界なのだ。
それを示したのが、東京医大のウスイであり、加計学園の加計孝太郎であり、籠池詐欺夫婦であり、その他「アベシンド」の大切なオトモダチであり、ニチダイの田中英寿も加えてやろう、その他同じ種類のヤカラどもなのだろう。
この度の集中豪雨で、広島県域~愛媛県域および岡山県域での甚大で深刻な水害被害について無念な思いに襲われた。
時が経つにつれ、その犠牲者また不明者の数、被災地の広さ、あるいは孤立地の大きさに愕然とさせられている。
図らずも、落命されました皆様の御霊の平安を心からお祈り申しあげます。
沖縄から九州そして中・四国全域を覆い、近畿を包み込み東海北陸から関東さらに東北を越え北海道に至る厚く大きな雨雲の居座りをレーダー画面(添付図参照)が示している。
この謂わば8時の位置から2時の位置方向へ延びる雨雲が間断ない大量降雨の原因になっている。
既に、四国山地では、昨日までに1000 ㎜を超える雨量が記録されており、更に雨量が加わる事を示し、高知の馬路村とその周辺地域は、降雨始めからの累積総雨量が 1800 ㎜(1.8 m)を超えたと報じられている。
集中豪雨の総雨量と雑感を一応知る範囲で記録しておく:
7月5日未明の降雨始~7日昼過。
六甲山上 866㎜、篠山 506㎜、能勢 487㎜、西宮(名塩) 503㎜、降雨継続なら1000㎜近くを記録する処だが、神戸も阪神間の各都市も防災上では強くなっている。
++この地域の年間平均降水量は1300㎜です++
1938年の「阪神大水害(神戸の平均降水量600㎜)」よりこの度の地域総雨量は多いようだが、神戸の中心市街地を濁流が洗う事もなく、大規模な山崩れ、崖崩れも多発せず、複雑に掘り込まれ入り組んだ中心市街地を守り抜いた。
何よりも、(都市)河川の堤防も、総降水量に耐え抜き、市街地化した地域を守り抜いてくれた、
神戸市内の急峻な都市河川、湊川、生田川、都賀川、石屋川、住吉川、隣で阪神間の住宅域を下る、芦屋川、更に隣の夙川、武庫川、猪名川(分流小河川)、北摂地域から流入する千里川、安威川(神崎川)、これらの堤防は耐久力を発揮した。
何よりも濁流と化した大河の「淀川」は上流の、桂川(日吉ダム)、宇治川(琵琶湖)、木津川(京奈山城の雨量)を受け止め、見事に捌き大阪湾へ放流排水しきった。
*大津、宇治、奈良、京都、大阪、を水害を出さず耐えきった。
近畿の水系整備が見事に機能した事を改めて識った。
これは、例えば兵庫県は、2009年8月に台風9号による集中豪雨で「佐用川」が本流の「千種川」への合流地点で本流の流れに推され合流できず甚大な被害を出している。
また、西脇市でも2004年台風23号の雨で「野間川」と「杉原川」が「加古川」本流に合流する付近で合流できず溢れ出し地域30町全体で203 haが水没する未曾有の被害を経験している。
この地域一帯へ、この度は凄まじい降雨量が注がれた。
まだまだ、深刻な被害はこの地域からは報じられていない。
短時間降雨総量の割りには、排水がほぼ機能したという事だろう。
その意味で、近畿は、大都市域も、住宅地域も、農業地域も、耐え抜き守り抜けたと言える。
これが同時期に発生した大量豪雨による「阪神大水害」と異なる点だ。
岡山県も倉敷市も、この種の経験をしなかった事もあり「小田川」が「高梁川」本流へ合流できない点の想像力を欠いたのだろう。
そのため、「小田川」は支流に過ぎないと考え、流水量の観測が十分でなかったものと考える。自然災害の二次的要因は「人の想像力」欠如による人災とも言える。
冷静な科学的検証が必要だ。
「治山、治水は、政治の基本」が見事に功を奏したと堂々と言える。
近畿の治山治水について、国交省は誇り高く胸を張れ!
「オウムの麻原」らに対する死刑執行を批判する「死刑制度廃止主張の人権団体」や、無知なEUまた国連の人権団体は無恥で珍奇なゴネ主張で批判を展開し、お笑い大笑いだ!
EUと国連は、主権国家の統治に対する「内政干渉」である点を指摘し「控えろ」と言っておく。
次に「死刑制度廃止主張の人権団体」は、単純粗暴重大殺人者に対する処し方を遺族の処罰感情を含め論理的に述べてみよ。
それが日本国民の大勢として世論でも感情でも支持されるなら一考に値もするが、いま現在での世論も感情も支持されない事実をどう考えているのか!?
殺人事件は、ある日ある時、突然に襲いかかり生じるのだ。
然したる理由も無く、突然に「自分の命」を喪い「人生の幸」を奪われ、その補償もないのだ。
その犯人に対し「国家」が代理し処罰する事で感情を抑制させている事を忘れるな!
国家が統治の権力を下し「死刑」に処する事が「悪」だと非難するなら、ナゼ「死刑犯」はその刑を科される「殺人事件」に及び犯したのか? それに至らず立ち止まれば「死刑」判決を受ける事はないのだ。
国家や、オマィらの大好きな市民社会の安寧を覆す「極悪非道」なヤカラを適正に処置する事がナゼ非難されるのか?
「政治犯(思想犯)」と「単純犯」は分ける事は大切と考える。
中国ではあるまいし「政治犯(思想犯)」に死刑を科すとか、終身刑を科す事は、現状ではあり得ない。
もし、その種の事案が現下で生じるなら、それこそ「躰を張って」でも反対を主張し阻止する事だ。
「民主主義社会」の安全や安寧を根底から覆し不安に陥れるのは、これらの「政治犯(思想犯)」よりも「単純犯」である。
綺麗事のポジションだけでモノを言うのは控えよ!
EUも国連も、死刑制度を人権問題だと主張する前に、独裁国家で繰り広げられる「政治統治」と称し「殺戮」に対し、武力行使しても打倒し対抗しやがれ、それも決意できず、決起もできず、オノレの身の安全を確保したポジションから自慰的なモノ言いをする珍言は恥と思え!
オウムの麻原彰晃コト松本智津夫ほかに死刑が執られた。
判決が確定してから刑の執行まで時間がかかり過ぎるのはナゼだ!?
クズ屋の人権派弁護士が騒ぐからか?
ナゼ騒ぐ、本人の意図も無く一瞬にして人生を奪われた被害者の人権など、どうでもヨイというのか。
松戸の異常オトコ!
千葉地裁で松戸のクズ野郎が犯した「女児誘拐強制猥褻陵虐殺人遺体遺棄事件」に対しても「無期懲役判決」だった。
「女児誘拐強制猥褻陵虐殺人遺体遺棄」事件への判決には大いに異議あり!
京都学園大学(元は京都商業)が、学校法人ごと「日本電産」を退いた永野重信氏に買い占められ、その名も「京都先端科学大学(KUAS)」へ名称変更すると、連日にわたり朝刊一面に告知案内広告を展開中で
フレーズは「無名だが無二だ」&「トンがった人材を創る」と。
それを見て「京都」のツバメは一瞥批評していわく、
「割に小洒落た事しはるんや!? けどぜんぜん似合ぅてはらへん
イヤミで言ぅてんのと違ぅし、気にしはらんかてヨロシおす。
けど世間は冷たいモンどっせ!」と喧しい事で。
嗚呼、呆れ絵! (久々に)
基本的な自覚を欠く依怙地で無責任な人物だ!
メディアによる叩きも、
少し、静かになったので「採り上げておきたい」ワケで。
一国の首相夫人としての自覚と責任を根源で欠く「テンネン」だろ!
育ち方、育て方、それも含め「持ち物」だけで、然したる吟味もせず、話を進めたアベシンドにも責任がある。
http://bunshun.jp/articles/-/7846
自覚の無い人物に、自覚を求める事は無理な相談だ。
そういう風に育てられてないから、ナニを求められているのか分からない。
自分は「一生懸命に尽くしている」との認識(根本的な誤解)がある。
他に紛らわせるテーマ(子種に恵まれず)がない。
それがストレスの最大だろう。
言い寄る全ての対象に「笑み」を振りまき「良きに計らえ」というのが「泰人」と考え「アベシンド」の人気の素に貢献すると信じて疑わないようだ。
それって「フール」というか「ルーピー」そのものですよね。
国民の漠然とした憤怒は「アベシンド」の失態もあるが、そのパートナーである「呆れ絵」が繰り出す「馬鹿行状」に対しても救いがたいのだ。
子供を授かれずヨカッタかも、成長して大人になって「手の付けようのない」子になる可能性を否定できませんからね。(なにせ「アベシンド」+「アベ呆れ絵」が親ですからね)
自覚の無いまま「善人」を演じる「私物化」ほど、馬鹿ほど御しがたいコトはない。
その点と意味で、日本の政治は真に不幸であり、日本人が抱くモヤモヤ感が根底から払拭されないままなのだ。
伝わらず、開き直られるワケだから「ナニをかいわんや」である。
田原総一郎が朝日新聞で、主張していわく、
こんなにウソを吐き続ける「アベシンド」内閣の支持率が下がらないのが不思議だと!?
そりゃぁ、相も変わらず田原総一郎には「真実」が見えていないのだ。
「アベシンド」と「呆れ絵」の行状は救いがたいのだ。
しかしながら、それを指摘し主張する「朝日新聞」の偏向捏造に対しても、間違いを認め世界に詫びずに頬被りして平気な姿勢に、冷静な国民は辟易させられているのだ。
五十歩百歩の「オマィが言うな!」と・・・・・・・
「JR北海道」の経営危機を提起するのは、もぉ10回以上になる。
「ナンで、内地の人間が、JR北海道に拘るのか?」と、
言われ笑われるけれど・・・・・・・!?
ロシアの(元)国営通信社の友人が指摘した事がある、日本はロシアを名指しで「北方領土」を返還せよと主張するが、実際には「北海道」も維持できないのが現実じゃないか?
「大きなお世話だ」と言われるだろうけど、実際に「国後島」も「択捉島」が日本へ返還され、日本はどのように維持していくというのか?
北方四島を巡る日本の「感情」はよく分かるが、それじゃ「現実」の問題として、日本はどのような開発維持のビジョンを持つというのだ。
冷静に示し合い、協力できる事は協力し合い、共同できる事を探り、その共同で着地点に辿り着くのが妥当なのじゃないか!?
政治と経済を、両国はそれぞれの立場で考える必要がある。
まず、日本は「北海道」を、どのように維持していくのか!?
https://diamond.jp/articles/-/173703
2018年は、奇しくも「北海道開拓150年」の記念すべき年だ。
国は、一体全体、北海道をどのように統治しようとしているのか?
全くビジョンすら見えないじゃないか!?
少なくとも、北海道庁だけの責任じゃないだろう!
いまも、
北の大地「北海道」は「人の世の、清き国ぞと、あこがれぬ」対象だ。
「朝雲流れて金色に照り、静寂に輝く紫紺の雪」を必ず観に行こう!
今後(近い将来)、社会の一線で活躍される人の多くが、一斉に退く時期がくる。
将来 社会を退かれる皆さま:
仕事や業務の第一線を退かれた後、無償でフラットで自由な友人を幾ら形成できるかにより、後の人生の豊かさが決まり左右しますから、決して老け込まず、寛い心で社会参加し続け下さい。
「ソーシャル キャピタル」は、社会に参加する人相互の「互酬性」で成立します。個人の利益を追い、ご自身の思考の押し付けは瓦解要因ですね、その種のお考えなら対象「プラットホーム」のご利用はお控え下さい。
引退されても、抜き差しならぬコンプレックスはナゼ起きるか?
自分が勝手に描いたフレームに弾かれた挫折で生じるとか、届けば鼻持ちならぬ態度や振る舞いに出るだろうし、屈折が覗えるため選択しないのだと。強い偏執性も感じますしね!
夜盗の頭目「タツケン」のエダノとウジモトイヤミは、
国会で与党が「審議」をさせないと、都合よく一方的に批判し非難する。
国会で審議を放棄し続けているのは「タツケン」エダノが指示を出し、それをウジモトイヤミが忠実に展開する事で、政策審議も、議論も棚上げし、挙げ句の果ては勝手に長期休暇し、最後はテメ~らの身勝手な行動に頬被りして「審議時間が足りないから議決させない」と言い出す始末だ。
国民は観ている!
「家政婦は見た」が一時、テレビで人気を博した。
市原悦子の恍けた演技に支えられていたが、国会は「革マル」のエダノコブタと「日本赤軍」のウジモトイヤミによる強力タッグだ。
何せ、ウジモトイヤミは「タツケン」の「政策審議会長」と「国会対策委員長」を兼任し、握っているのだから、どこが「民主主義」で、どこが「憲法」に因る公正な政治だ。
それはウジモトイヤミが大好きなスリコギ片手の自慰的性事だろうが!?
ウジモトイヤミの独走を前に、さすがの「チンテツロ」も形無しで、姿も形も薄くなった。「武士の情け」も施して貰えないのが「ドグマ独裁」による「タツケン」の過激な真実だろ。
引用開始→ 憲法審査会めぐり辻元氏批判=自民・中谷氏
(時事通信 2018/06/30-18:20)
自民党の中谷元・元防衛相は30日、津市で講演し、与党などが提出した国民投票法改正案の審議が衆院憲法審査会で行われていないことに関し「止めているのは立憲民主党の辻元清美国対委員長だ。(有権者の)利便性を追求したごく当たり前の法案でさえ国会で足止めを食らっている」と批判した。
中谷氏によると、辻元氏は森友・加計学園問題での関係者の証人喚問要求に与党が応じていないことなどを理由にしているという。中谷氏は「『こんな横暴、理不尽はおかしい』という声を上げてくれれば議論ができるはずだ」と呼び掛けた。←引用終わり