池上彰は、ご皇族のご自由なご発言を牽制しパヨク独特の勝手な理屈を強制するなど実に「不敬」である!
「天皇陛下」も「新天皇陛下」も " 護憲派 " で、安倍首相の「改憲」に違和感を保つ。などと、
池上彰ごときのゴミが、ナニをエッラそうな口を叩くのか!?
https://www.news-postseven.com/archives/20181223_829675.html?PAGE=1#container
池上彰ごときのゴミが、ナニをエッラそうな口を叩くのか!?
https://www.news-postseven.com/archives/20181223_829675.html?PAGE=1#container
パヨクは、この種の牽制発言を如何にも事実であるかのように繰り返し積み上げ、ご皇室のご自由なご発言に制限を加え、人としての「基本的人権」すら平然と奪ってきたのだ。
「馬鹿ヤロウ」不敬で糾弾に値するワ!
ご皇室は現在の日本国憲法の下にあるのだから、ご皇族が「憲法を尊重し遵守される」のは当然の事だ。
わざわざ、ナニを血迷った事をホザき、何もない処に放火し煽り、如何にも安倍晋三とご皇室が「日本国憲法」を巡り対立しているかのような印象を与え、政治問題化させようとするのか?
人としての品位を欠くクズは品格がなく、何よりも不敬である!
引用開始→ 池上彰氏が解説 新天皇と安倍首相の不思議な緊張関係
(週刊ポスト2018.12.23 16:00)
改憲を訴える安倍晋三首相と、ことあるごとに憲法を守る主旨の発言をする現在の天皇や皇太子、秋篠宮は意見に対立があるようにも見える。「天皇」について解説した著書『池上彰の「天皇とは何ですか?」』(PHP研究所)もあり、NHK時代に宮内庁も担当したジャーナリストの池上彰氏が、皇室と安倍首相の不思議な緊張関係について解説する。
* * *
この先、注目されるのは憲法をめぐる新天皇と安倍首相の関係です。
安倍首相が「今の憲法には問題がある」と改憲を打ち出してから、天皇は護憲派の象徴になりました。
両者の関係は不思議です。憲法の中には憲法擁護義務があり、公務員は憲法を守らなければなりません。天皇もこの義務を負い、今上天皇や皇太子、秋篠宮は折に触れて「憲法に則って~」と発言します。これは憲法の規程に則ったまっとうな発言ですが、憲法を変えたい安倍首相としては面白くないでしょう。
しかも次の天皇となる皇太子は、戦後70年にあたる2015年の誕生日の会見でこう述べています。
「私は、常々、過去の天皇が歩んでこられた道と、天皇は日本国、そして国民統合の象徴であるとの日本国憲法の規定に思いを致すよう心掛けております」
通常、世界各国で与党は憲法を守り、野党は政権交代して憲法を改正することをめざします。ところが日本は与党が憲法改正、野党が護憲とねじれている。ゆえに結果として、憲法を守ろうとする天皇と、憲法を変えたい首相の間に緊張関係が生じます。
即位後、新天皇がどれくらい護憲のニュアンスを打ち出すのか。それに対して安倍首相はどのような姿勢を示すのか。新しく即位される天皇の「お言葉」が注目されます。
●いけがみ・あきら/1950年、長野県生まれ。慶應義塾大学卒業後、1973年NHK入局。報道局記者や番組キャスターなどを務め、2005年にNHKを退職。ジャーナリスト、名城大学教授、東京工業大学特命教授。著書に『池上彰の世界の見方 ロシア』『考える力がつく本』(小学館刊)、『池上彰の「天皇とは何ですか?」』(PHP研究所)などがある。←引用終わり
※週刊ポスト2019年1月1・4日号
よく読んで見ろ、テメ~らが書いた記事をよく読め!
「日本国民統合の象徴としての天皇」を規定する「日本国憲法」を遵守されるという事だ。
その部分を変更しよう等と言っているワケではナイ事を承知の上で、如何にも対立があるかの如く「火」を点け「放火」し「煽り」立てるのは、貌の歪んだ醜く汚いパヨクの常套手段だ。
日本国憲法の改正が必要だと求めているのは「国民の声」であり、歴代の内閣は取り組もうともしなかったのだが、現在の安倍晋三は、その「国民の声」に応えるべく実現に努力しているのである。
決して安倍晋三が勝手に進めているワケじゃない。
| 固定リンク
« また「大阪都構想」を問うだと!? 松井一郎大阪腐恥事に吉村洋文大阪死弔の大馬鹿2人「一事不再理」を知らぬのか!? | トップページ | 北海道の鉄道網をどう維持するか!? JR北海道は赤字で維持できないと言い! 国土保全・領土保全で考えろ! »


コメント