化学薬品みたいなビール擬き「アサヒ スパドラ」が首位にアグラを搔いていると凋落風が吹き始めたとか!? ザマー見ろぃ!
マトモな「感性」と「味覚」を持つ人なら、コカコーラと同じ手法の化学薬品みたいな「スパドラ」を旨いと思うハズがない。
あれを旨い「ビール」だと評する人は、そもそも味覚の基準が狂っているのだ。
宣伝に用いた「喉越しの美味さ」なんて、初期の頃に TV CM で刷り込まれ「化学薬品」に飼い慣らされた奴隷と同じだ。
アサヒビール中興の祖だとされる樋口広太郎を住友銀行(現在の三井住友銀行)が送り込み、開発主導でハッパをかけネジを捲き、単純な手法で大赤字の事業と会社を再建した事で、住銀は貸し倒れにならず回収でき名誉も確保した。
株主も従業者もステークホルダーも「アサヒ」に関わる者ドモは讃えておるが、無知な消費者を騙し続けただけの社会的罪悪であるとさえ言える。
呑み放題い、喰い放題を謳う安価居酒屋の殆どは、化学薬品ビール擬き「スパドラ」を大量に飲ませ酔わせ、得した気分を味合わせた刷り込んだワケけで、無知が生む無知の連鎖と拡散に過ぎなかったのだ!
「アサヒ、ビール首位も吹く逆風 飲食店消費が過半のスーパードライじり貧に」
バブルが弾けた時に綺麗さっぱり葬られるべきだったのだ。
徐々に、無知な消費者も「おかしい!?」と気づき始め、とうとう目覚めたわけだ。
ザマァ~見やがれ!
バブル経済が華やかなりし頃に、無理矢理、二三度「呑まされ」付き合ったけれど、胸焼けするヒドさにビックらギョウテンし、以降、常に「スパドラ」は拝辞し、奨める人物を軽蔑し続けている。
夏冬の虚礼に「スパドラ」を送ってくる人物には強烈な皮肉を込めた謝意を返す事を、相手が気付き根絶されるまで続け、受けた「スパドラ」は直ちに「リセール」に回していた。
「アサヒ」という名は、
ビールは固よりメディアも禁句なのだ!
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