日本列島周辺域での地震活動は活発化しているようですよ!
山形県沖を震源とする強烈な地震に襲われた地域の皆様にお見舞い申し上げます。
「日本海東縁」と呼ばれるユーラシアプレートと北米プレートが接する海溝は、常に活発に活動しています。
伊豆から房総にかけて、フィリピン海プレートに北米プレートが押し合う相模プレートからフォッサマグナの活動が活発化しているように思い懸念します。
以前、富士山爆発を唱え、バカにされた研究者が居られましたが、その時点から現在まで幸いにして富士山は爆発しませんでしたが、太平洋上の西之島は大爆発し小さな小さな絶景の小島が、噴き出したマグマで今や大きな島へ成長しています。
震度6強「新潟・山形」の次の懸念は MEGA地震予測緊急取材
先日も、千島列島北部域の島で大爆発があり、噴煙が1万メートル上空までおよび民間機の飛行に重大な警告が発せられました。
インドネシア海域でも、地震活動は活発なようで、太平洋地域を軸に地球が活動を活発化させていると考えます。
予言者でも預言者でもありませんので、いつ巨大地震が起きるのかなどと、予測する事はできませんが、必要な手当を重ね備えておく必要はあると考えます。
それは自らの命を自ら守るためにです・・・・・・・
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